■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart35 ■★■
- 1 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/06(月) 13:23:18 ID:f7152Ve10
- 前スレ
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart34 ■★■
http://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1181571366/l50
萌えた体験談コピペ保管庫
http://moemoe.homeip.net/
萌えた体験談のコピペ祭り@ぬける2ちゃんねる
http://n2ch.lazy8.info/moe/
萌えちゃんねる
http://moech.net/frame.html
萌えた体験談データベース
http://www.moedb.net/
- 2 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/06(月) 13:25:58 ID:f7152Ve10
- 以前のスレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html
- 3 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/06(月) 13:26:39 ID:f7152Ve10
- part11 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1043/10430/1043034046.html
part12 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1045/10452/1045224070.html
part13 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1047/10472/1047204320.html
Part14 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1049/10499/1049954764.html
Part15 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1054/10543/1054383495.html
Part16 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1057/10578/1057851890.html
Part17 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1061/10613/1061350144.html
Part18 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1065/10657/1065711913.html
part19 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1068/10681/1068193700.html
part20 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1071/10712/1071216647.html
- 4 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/06(月) 13:28:05 ID:f7152Ve10
- part21 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1074998873/
part22 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1079003586/
part23 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1084534160/
part24 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1089725551/
part25 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
part26 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1094318881/
part27 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1097668479/
part28 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1102468794/
part29 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1104821454/
part30 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
part31 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1129627614/
part32 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1129627614/
part33 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1155632067/
- 5 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/06(月) 14:11:46 ID:f7152Ve10
- 保管庫の話題はこちらへどうぞ
【もえたろう】萌えた体験談コピペ保管庫
http://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1223268205/l50
- 6 :えっちな18禁さん[]:2008/10/06(月) 17:13:18 ID:+BsD2iER0
- "長澤まさみ ハダカになって見えた意外と小ぶりなおっぱい!
http://photo.hgazo.info/upload-file-ida100611.jpg
http://photo.hgazo.info/upload-file-ida100612.jpg
http://photo.hgazo.info/upload-file-ida100613.jpg"
- 7 :えっちな18禁さん[]:2008/10/06(月) 17:44:56 ID:FxxSN9xH0
- http://photo.hgazo.info/upload-file-ida100611.jpg
- 8 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/06(月) 22:49:14 ID:6690XnEVO
- ローライズで思い出した。
嫁さんと一緒に買い物してたときにアクセサリー売ってる店を通過したんですよ。
そこの店員さんが床の箱(?)から棚に品出ししてたんですが、箱から取り出すときに
おしりが見えるんです。
棚に商品をひとつ並べるたびに下着と尻が!
こういうのってはやってるの?
↓適当にググったけど、これを酷くした感じ?尻がちゃんと割れてたよ
http://blog22.fc2.com/b/backstile/file/110108.jpg
- 9 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/07(火) 20:07:49 ID:SSQ74K6w0
- さて、前スレの菌の話はどうなったのか・・・・・
- 10 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/08(水) 00:47:58 ID:uGjLhHaZ0
- 前スレ、ぴったり1000で終わらせるとは流石だ…。
- 11 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/09(木) 15:10:15 ID:Hlnw913k0
- 402 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2006/03/08(水) 21:24:02 ID:Qob83GAFO
見たわけではないが、幼稚園のころ、八歳上の姉のオナを手伝わされてた。
まあお陰で色々と教えてもらったが。
- 12 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/09(木) 15:11:35 ID:Hlnw913k0
- 407 名前:402[sage] 投稿日:2006/03/13(月) 18:16:58 ID:9z6ZLrx0O
>>405
ガキのころは家族全員で寝てて、隣にいる姉ちゃんに確か小指の先でマ〇コをクチュクチュさせられてた。
俺も自分のチ〇コに小指を入れて真似してたら「男の子はこう」といって指でつまんでシコシコしてくれた。
でも幼かったので、感じる訳でも、大きくなる訳でもなく、ただなんとなく秘密にしないといけないんだろうなとは思っていた。
それから数年間は何もなかったが、小5で俺がオナ〇ーを覚え、女の身体に興味を持ち、年頃の姉ちゃんを覗き見するようになってから、状況が変化した。
- 13 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/09(木) 15:15:15 ID:Hlnw913k0
- 413 名前:402[sage] 投稿日:2006/03/14(火) 15:29:01 ID:WBNunZNGO
小5の時、風呂上がりの姉貴の部屋を覗きながらしてた。姉貴はよく深夜に風呂に入るので、家族が寝ている時がチャンスだった。
一度見つかったと思った時があったが、翌日もいつもと変わらない対応だったので、ばれてなかったと思い一週間後にまた決行した。
覗きながらオナっていると、姉貴と目が合った。しまったと思いまた逃げようとしたが、前回のこともあり、もう一度覗いてみた。
やはりこちらを見ているが、気付いていなさそう…
と思った瞬間。
ニッコリ笑って手招きされた。
ば…ばれてる。
顔が熱くなってきた。
もう逃げてもしかた
- 14 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/09(木) 15:18:15 ID:Hlnw913k0
- 恐る恐る部屋に入ると、バスタオル姿の姉貴が
「ここ座って」と…
ビビりまくって姉貴の前に正座すると…
「…………………」
「前から覗いてたでしょ?」
「………ぅん。」
「何してたの?」
「えっ!?」
「何を、してたの?」
「…み、見てただけ。」
「じゃぁそのポケットからでてるティッシュは?」
「…………」
「怒んないから正直に言ってごらん」
「………ォ…ナニ」
「もう一度」
「……オッ…オナニー。」
- 15 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/09(木) 15:19:47 ID:Hlnw913k0
- 418 名前:402[sage] 投稿日:2006/03/14(火) 20:59:21 ID:WBNunZNGO
すいません。
ちょっとバタバタしてて、連投出来そうにありません。
暇みて、書き溜めてから日曜日に一気に放出してもいいですか?
- 16 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/09(木) 22:58:08 ID:KhuIm3770
- 中途半端な作品コピペすんな
- 17 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/15(水) 22:13:18 ID:Wdkz4teP0
- 大学生のときに高1の子と付き合ってた。
可愛くはないが国立の進学校に通い,頭は良いが愛嬌がある子だった。
ある日,部活帰りにウチに寄った彼女が来るやいなや話し出した。
「きいてくださいよぉ。現像した写真を取りに行ったら,
写真屋のおっちゃんきもかったんですぅ。」と。
そういえば,ちょっと前に,
「学校で友達と使い捨てカメラで写真を撮って,
早く現像して友達に渡したいけど,まだ半分ぐらい残ってるから
一緒にとりましょうよぉ」なんていうので,
どうせならと,少々嫌がってたがハメ撮り写真を撮ったw
- 18 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/15(水) 22:14:24 ID:Wdkz4teP0
-
「あの写真,現像に出したんや」って言うと,
「友達に写真焼き回しするって言ってたんですもん」と拗ねてた。
で,写真屋のおっちゃんがどうキモかったのかを聞くと,
こういう写真は現像出来ないと注意され,写真を確認しながら
「ここまでは現像出来るけどこれ以上は現像出来ない」とか,
「使い捨て写真だと接写はピンぼけする」など,
ジロジロと見比べられたようだ。
現像した写真を見てみると,初めは学校で友達と楽しそうな
普通の学校生活の写真で後半が下着姿やら裸の写真。
どうやら,モロだけ現像しなくて,
毛が写ってるぐらいまでは現像していた。
そりゃ,高1の女子高生の学校の日常生活と
ハメ撮りを両方一緒にみたら興奮するわな。
しかも,本人が来たんだから。
- 19 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/15(水) 22:15:53 ID:Wdkz4teP0
- 親と私しか知らない彼女の裸をオッサンに見られたのと
恥ずかしそうな彼女に私も興奮したw
話しの続きを聞くと,「使い捨て写真じゃきれいに撮れないし写真屋では現像出来ないから
こういうのが良い」と写真屋のオヤジがチェキを出してきたと。
どういう風に写るか撮ってあげるからと椅子に座らされたらしい。
「制服のリボンが邪魔だからって取られて,シャツのボタンを開けた方が
可愛く撮れるってボタンをはずされたんですけど,
胸に当たるように開けるんですよぉ」と。
「そのチェキでの写真はどうしたん?」って聞くと,
もらったというので見てみると,第3ボタンまで開けた彼女が
恥ずかしそうに写ってる。確かに使い捨てカメラより綺麗に写ってた。
その写真にも興奮してしまったw
でも,どうせならその現場を見たかったと思ったので,
「チェキってきれいに撮れるな!どんなんか見たいから見に行こう」
と,次の日に彼女を連れてその写真屋にw
- 20 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/15(水) 22:16:41 ID:Wdkz4teP0
- 昔ながらの古い写真屋でオッサン1人でやってるようだ。
写真屋にはいるとオッサンは彼女を見て気まずそうな顔にw
彼氏と一緒に来たので文句を言われると思ったのだろう。
私は「チェキってきれいに撮れてたんでどんなもんか見に来たんですわ」
というと,オッサンはチェキとポラの商品説明をしてくれた。
チェキとポラの写りの差がよくわからんというと,写してみていいと。
「どうせ撮るなら綺麗に撮りたいな」というと,
部屋の奥にある撮影するところに案内された。
ポラを渡され撮ろうしたとき,
「上着は脱いだ方がいいですかね?」と聞いてみると,
どういう根拠か知らないが「その方が可愛く写るかも」というので,
上着を脱がす。チェキを構えたまま,
「昨日取ってもらったようにシャツのボタンを開けた方がいいな。
いい感じに開けてみてください」とオッサンに頼むと,
驚いた表情をしながらもボタンをはずしだした。
- 21 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/15(水) 22:17:40 ID:Wdkz4teP0
- 私の前だからだろう胸には当たらないように第2ボタンまではずして離れようとしたので,
「もう1・2個はずした方がよくないですか?」というと,第4ボタンまではずしたw
ブラがチラチラ見えてる。
「せっかくボタンを開けたんだからもうちょっと開いたほうが色っぽいな」
というと,オッサンがシャツを開く。胸の真ん中がハッキリ見える。
そこでポラとチェキで取り比べたんだが,おっさんも乗ってきたようで,
「10枚入りのフィルムを開けたから残りもあげるよ」と
遠回しにもっとみたいと言っているw
足をM字にして撮ったりしたが,私ものってきて,
「値段高いけど,これなら現像出来ないようなのも撮れるからいいですよね。」
というと,オッサンは,
「買わないんなら今とってもってかえってもいいよ」と。
オッサンの下心が露骨になってくるw
彼女は驚いた顔をして私の服を掴んだが気にしないw
- 22 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/15(水) 22:18:26 ID:Wdkz4teP0
- まず,彼女は椅子にM字で座った状態でパンツを横にずらしてupで撮ってみる。
見えにくいのかオッサンが移動しているw
シャツを脱がし,ブラと制服のスカート姿を撮ろうすると,オッサンがカゴを取り出し
「ここに服は入れたらいいから」と手を出すのでシャツを渡して撮影しブラをはずす。
当然のようにオッサンが手を出してくるのでブラも渡すと感触を確かめるようにカゴに入れてた。
ボロい写真屋の撮影場でスカートだけってのがやらしい。
そしてパンツを脱がすと糸が引いてたが,それもオッサンに渡す。
オッサンは気づかれないようにパンツの濡れた部分を触って,
カゴに置いた後,顔をかくふりをしながら指を舐めてたw
あくまで冷静なふりをしているオッサンがスグ横にいるってのが興奮する。
- 23 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/15(水) 22:19:02 ID:Wdkz4teP0
- 彼女を椅子に座らしたまま,立ちっぱなしだったものを出し,
くわえさせて撮影。
彼女を立たし,後ろを向けさせ椅子に手をつかせて
スカートをめくり,撮影。
そしてそのまま挿入し撮るが自分で撮るのも限界かと思い,
おっさんにポラを渡し,後ろから挿入したまま
足を持ち上げ正面から撮ってもらったw
やばいと思ったが,そのまま中出しし,足を抱えたまま,
垂れ流れるのを撮ってもらって終了。
写真屋のオッサンには生殺しだったかなw
- 24 :えっちな18禁さん[]:2008/10/19(日) 19:18:06 ID:KvO0wXsgO
- はげ
- 25 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/20(月) 15:33:44 ID:cJ6LiPldO
- >>18
焼き回しじゃなくて焼き増しだバカ
- 26 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/20(月) 16:28:50 ID:6V2+WfN30
- ヤキが廻ったな
- 27 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/20(月) 22:59:26 ID:Yn8DFSTl0
- >>25-26
これ、たしかコピペだぞ。
ヤキがまわったのははたして誰か?w
- 28 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/20(月) 23:13:20 ID:IkJtnTXF0
- >>27
「たしか」て・・・┐(´ー`)┌
- 29 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/21(火) 09:53:01 ID:/fCMnCIz0
- スレタイ嫁
- 30 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/21(火) 10:40:00 ID:Iw3oLnpB0
- >>27
おまえだよw
- 31 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/22(水) 01:55:18 ID:aA5jgZdU0
- コピペにバカとか突っ込むのもどうかと思うが・・・
- 32 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/24(金) 04:28:04 ID:gZV4cK1c0
- たしかこのスレは、オリジナルもOKだけど、コピペの場合は出典元を明記する
ことになっていたと思うので無用の混乱を避けるためにも貼る方はよろしくお願いします。
- 33 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/24(金) 21:34:29 ID:WbeUj2mH0
- >>32
もえたろう乙
勝手なルール作るな
- 34 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/25(土) 00:20:10 ID:d1dMZjgi0
- いや、そうだよ。そのルールでやってたと思う。
保管庫は他にもあったしここはもえたろうのスレでもない。
- 35 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/25(土) 21:12:36 ID:E8MHNB1y0
- Part 1からずっと「ネタ&ネカマ歓迎、新規投稿歓迎」とは書かれてたが
出典元を明記する”ことになってた”なんて、誰も言ってない。
出典元が明記されてないと困るのって、保管庫の中の人くらいだろ?
- 36 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 05:13:15 ID:tRkI/ZLE0
-
視姦された妹
http://moemoe.homeip.net/view.php/806
これの続きどっかで読んだ記憶あるんだけど知ってる人いない?
色々ググっても出てこないんだよなぁ…。
- 37 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 09:50:03 ID:YdGFHmo+0
- >>36
>>5
去年の9月のある日、妹から突然電話があった。
なき声で「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」と。
彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。
時間は11時くらいやったかな?
で、30分くらいして妹がうちに来た。
肩の出たサマーニットにデニムのミニスカートの妹は、妙に色っぽかったけど、
泣き過ぎて真っ赤になった目とほっぺたが痛々しかった。
で、話を聞くと、案の定2年間付き合った彼氏と今別れてきたと。
どうも浮気ばっかりする彼氏やったらしい。風俗にもよく行ってたとか。
妹はただただ泣きながら、今までの辛かったことを話す。
俺は肩を抱いてやったり、頭をなでてやったりしながら話を聞いた。
途中からは一緒にビールを飲みながら、深夜まではなした。
- 38 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 09:51:57 ID:YdGFHmo+0
- 実家には俺のとこに泊まるって電話を入れておいた。
親も彼氏と何かあったって思ったらしく、俺に妹を頼むって言ってた。
アルコールの入った妹は、だんだん気持ちがエスカレートしたのか、
話は彼氏の性癖にまで及んだ。
・フェラさせるのが好きで、何時間でもさせられた。
・外ですることに興味があったらしく、よく公園に行っり、
ドライブついでのカーセックスが多かった。
・やたらHしてるとこの写真を撮りたがった。
俺が実家を出てからの数年でめっきり女っぽくなったとはいえ、
妹の口から次々と出てくる性的な話題に、俺は戸惑ったり興奮したり複雑な思いだった。
- 39 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 09:53:25 ID:YdGFHmo+0
- 妹とは、ちっちゃいころはそれこそ一緒に風呂にも入ってたし、
そのときは単純に男と女の構造の違いが面白くて、
お互いの性器を見せ合っこしたこともあった。
でもやがて成長していくと自然につかず離れずの関係になり、
俺に彼女が出来たら紹介したり、妹の恋愛話に付き合ったりもした。
でも妹の彼氏には今まで会ったことはないし、
なんかもし会ったりしたら、複雑な気分やなーって思ってた。
それがいきなり生々しい話を聞かされて、俺は正直動揺してた。
- 40 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 09:56:23 ID:YdGFHmo+0
- ひどい男と付き合ってボロボロなった可愛そうな妹をいたわる俺と、
一番身近な存在である妹の性的な話に興奮を隠せない俺。
できるだけ冷静さをよそおい、泣きながらずっと話してる妹を慰めた。
その男よりもっといい男はいっぱいいる、これがいい経験になって
男を見る目が出来たやろ?って。
でも妹は本気で好きやったらしく、かなり自虐的になってた。
やがて話し疲れたのとアルコールがまわったのとで、妹は眠そうな感じになった。
最後にはちょっと落ち着いたらしく「お兄ちゃん、今日はずっと話聞いてくれてありがと。」
「優しいお兄ちゃんがいて良かった。」と言って弱弱しく微笑んだ。
俺は妹がいとおしく思えた。兄妹とか、男とか女とかを超えたところでいとおしかった。
こんなに弱弱しい存在である妹をひどい目にあわせた男が許せなかった。
- 41 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 09:57:18 ID:YdGFHmo+0
- 俺がそーやってその男に対する復讐の言葉を口にすると、
妹は少し目に強い意志が戻って「お兄ちゃん・・ありがと。」と言って抱きついてきた。
アルコール臭かったけど俺は力いっぱい抱きしめてやった。
気が付くと俺も泣いていた。なんか二人で抱き合いながら泣き笑いだった。
やがて落ち着きを取り戻した妹は「なんか疲れて眠くなってきた。」と言って、
そのまま俺が普段寝ているベッドに倒れこんだ。
俺は「せめて服くらい着替えろよ。」と言って、
Tシャツとスウェット地のハーフパンツを出してやった。
妹はいちおう「向こうむいててね。」と言いながら、
でもそれほどこっちを気にすることなく、背中を向けて着替え始めた。
俺の部屋は狭いワンルームタイプなんで、着替えてる妹との距離は近い。
俺は大人になってから初めて見る、妹の下着姿に目が釘付けになった。
妹は上下お揃いのピンクの下着をつけていて、それはたぶんその元彼のために選んだものだろう。
そー思うとまた無性に怒りがこみ上げてきた。
でも頭の片隅では、着替えている妹の下着のピンクと白い肌のコントラストに妙に興奮し、
妹に対して同情以外の感情が芽生えていた。
- 42 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 09:58:08 ID:YdGFHmo+0
- さすがにそのまま見ていたら、着替え終わった妹と目が合って気まずくなると思ったので、
途中からは後ろを向いてテレビを見ているふりをした。
妹は着替え終わると「お兄ちゃん、ベット半分借りるね。」と言ってベットにもぐり込んだ。
俺は「俺下で寝るからいいよ。」と言って、床に大き目のクッションを二つ並べて、
クローゼットから使ってなかったタオルケットを出して寝ることにした。
妹は何度も悪いからと言って、最後には自分が下で寝ると言い出したが、
俺は「いいから早く寝ろ。」と言って電気を消した。
次の日たまたま妹は店が休みだったけど、俺は仕事の予定だったので、
それに気がついた妹は最後に「お兄ちゃん明日仕事なのに遅くまでごめんね。」
「今日はほんとにありがと。お休み。」と言って、やがて軽い寝息をたてて寝てしまった。
- 43 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:01:29 ID:YdGFHmo+0
- 妹はすぐに寝てしまったようだけど、俺はなかなか寝付けなかった。
怒り、悲しみ、動揺、興奮、いろんな感情が剥き出しになって、
酔いも醒めてくると頭痛がするほどいろんなことを考えた。
妹との懐かしい思い出や、自分が今まで付き合った彼女としたケンカのこと、
そして見たことも無い妹の元彼に、妹が辱められている姿・・・
暗闇に目が慣れると、部屋の中の様子は手に取るようにわかる。
妹はたまに寝返りをうって、タオルケットの端から足を出したりしている。
そんな妹の様子を見たり、ボーっと天井を眺めながらとりとめもないことを考えて
なかなか寝付けない俺は、そういえば歯も磨いてなかったことを思い出し、
でも今動くと妹が起きるかもと、どうしたものか考えあぐねていた。
- 44 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:06:56 ID:YdGFHmo+0
- しばらくシーンとした時間だけが過ぎる。時計のカチッカチッという規則的な音が響く。
すると蒸し暑くて寝苦しかったのか、突然妹がムクっと起きだした。
ビックリしたおれが声をかけると妹は「なんか気持ち悪い。お風呂に入る。」と言って、
ベットを降りていきなり着ているものを脱ぎ始めた。
俺は慌てて妹をユニットバスの方に連れて行って中に押し込んだ。
やがて中からシャワーのくぐもった音が響いてきた。
普段の(俺が知ってる実家での)妹は、どっちかといえばきちんとした性格で、
たとえ家族であっても、誰かの前で着替えたり服を脱いだりしたことはない。
ところがその日の妹は、彼氏と別れてなにもかもが面倒くさくなってしまったのか、
俺の存在が薄れているのか、平気で俺の前に下着姿を晒すので、
俺は不必要にドキドキして、今まで想像もしなかった考えが頭をよぎった。
- 45 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:10:40 ID:YdGFHmo+0
- 正直に告白すると、思春期にも少し妹の中の女の部分を意識したことがある。
俺が中学生のころ、まだ小学校高学年だった妹は、同級生と比べても成長が早く、
胸などはけっこういい感じでふくらんで、妙に色っぽい体つきになっていた。
俺はちょうど性的なものに興味が出だしたころだったので、
日常の生活の中でたまに見る妹の下着や肌に、なんかむず痒い感覚を覚えていた。
でもそれはほんのいっときだけだった。
やがて俺にも彼女ができて、自然と妹に対する興味も薄れていった。
それ以来、その日妹の(性的な)話を聞き下着姿を見るまでは、やましい考えが浮かんだことは全く無い。
かすかに聞こえるシャワーの音を聞きながら、俺は自分の気持ちに戸惑いながら確信してしまった。
妹に対して、兄妹以外の感情を持ってしまったと。女として意識してしまったと。
- 46 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:15:59 ID:YdGFHmo+0
- その時は甘く考えていたと思う。たぶんこんなことは一時的なことで、
妹がまた元気になれば、前のような関係に戻れるんじゃないかって。
もちろん、一度兄妹で関係を持ってしまえば、
後になって何もなかったことにするのは難しいとは思っていたけど。
妹は自分がとった行動の説明を一通りしてしまうと、
またうつむいて小さく肩を震わせている。
その姿はとても脆く、儚げに思えた。俺が守ってあげなければいけないと感じた。
今目の前にいる妹の体は、俺の記憶の中の妹より遥かに成熟していて、
胸は俺の想像を超えて豊かに育っていた。
色白でやわらかそうな質感の肌で、全体に丸みを帯びている。
- 47 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:21:36 ID:YdGFHmo+0
- 俺は妹の近くに行って、そっと包み込むように抱きしめた。
身を固くして震えていた妹は、今度は俺にしっかりとしがみついてきた。
抱きしめながらありったけの気持ちを込めて妹の頭にキスをした。
妹は不思議そうな顔で俺を見上げたが、俺の表情から俺の気持ちを感じ取ったのか、
少し安心したようにやわらかく微笑んで目を閉じ、なにも言わず、ただ唇を尖らせた。
そのまま顔をよせキスをする。最初はややぎこちなく。そして何度も何度も唇を重ねた。
妹がまだ小学校低学年くらいの時に、何度か冗談っぽくホッペタにキスしたことはある。
その時のキスとはあきらかに意味合いが違った。本気だった。
俺が実家を出てから1年半ほどは、妹に彼氏がいたこともあって、
以前より一緒にいる時間も極端に減ったし、正直ちょっとした距離を感じていた。
でもまあそれが世間一般的な兄妹のありかただろうし、
それでいいと俺は思っていた。いざという時だけ支えになってやればいいと。
- 48 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:23:17 ID:YdGFHmo+0
- 徐々に唇を重ねる時間を伸ばし、タイミングをみて舌を入れた。
妹は嫌がるそぶりもなく、俺の舌に自分の舌を絡ませる。
唾液が交じり合うような濃厚なキスをしながら、妹の体をベットに横たえた。
その一瞬妹は目を開け、俺の目を覗き込む。心の中まで覗き込むように。
俺がまたキスを始めると、再び妹は目を閉じ、体全体の力を抜いた。
オデコ、瞼、ホッペタ、耳たぶ、首筋。顔中にキスをする。
そして俺の右手は、妹の豊かで柔らかい左の乳房をとらえた。
それはビックリするほど柔らかく、俺の手に納まりきらないほどだった。
俺が今まで付き合った女性は、なぜか貧乳が多く、
妹の豊かな胸はそれだけで感動ものだった。
指で愛撫すると薄いピンクの乳首が硬く尖る。
- 49 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:24:39 ID:YdGFHmo+0
- 俺はその乳房と乳首にも唇を這わせる。痛みを感じないように優しくゆっくりと。
その愛撫に合わせるかのように、妹の口からは微かに声がもれはじめた。
俺は唇で乳首を刺激しながら、右手を妹の下半身に移動させた。
そのまま手を太ももの間に忍び込ませようとすると、妹は閉じた足にわずかに力を入れた。
気にせずに片足を開き、両足の付け根の最も深い部分に指を進めた。
そこは意外なほど湿り気をおびていて、違和感なく俺の指を受け入れた。
「・すごぃ・・」俺が驚いたように声をあげると、妹は一度目を開けこっちを見て、
「ぁん・・恥ずかしいよぉ。。」と身をよじった。
そして「お兄ちゃんも脱いでよ。」と言って上半身を起こして俺の着ているものを脱がし始めた。
Tシャツとパジャマ代わりの短パンを脱がし、ちょっとためらった後パンツも脱がせようとするので、
俺は腰を浮かして協力した。もうすでに硬く勃起していて、それがちょっと照れくさかった。
- 50 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:28:13 ID:YdGFHmo+0
- パンツを脱がせ終わった妹は、当然のようにその硬くなった俺のペニスに興味をしめす。
ちっちゃく細っそりとした指で恐る恐る触れてくる。
やがて右手でしっかりと握って、その手を上下に動かし始めた。
俺のペニスはさらに硬くいきり立ち、力がみなぎっていった。
そして妹は髪を軽くかきあげながら、俺の股間に頭をうずめた。
生暖かくてしっとりと湿った感覚が俺のペニスを包み込む。
俺は「あ、俺風呂入ってないから。」と慌てて妹を止めようとしたが、
妹は「ううん。いい。」と首を横に振って、また再び唇で俺のペニスを刺激し始めた。
- 51 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:33:39 ID:YdGFHmo+0
- さっきの俺の愛撫に対する妹の反応(驚くほど濡れていた。)と、
今この俺に唇で愛撫する妹の姿。それはなんかすごく複雑だった。
ただ自分の彼女だったら、素直に嬉しかったり気持ちよかったりするのに。
妹の反応やフェラチオの気持ちよさは、そのまま元彼(あるいは今まで付き合った何人かの男)
の存在を想像させる。自分の知らないところで“女”として成長していた妹。
さっき聞いた元彼の話(フェラ好きで何時間も)が頭をよぎったりして、
俺はその妹が与えてくれる快感を素直に受け止めることが出来ずに、
身が引きちぎられそうな、嫉妬に似た思いに支配された。
- 52 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:36:14 ID:YdGFHmo+0
- 妹は唇で根元の方をしめつけながら、舌を巧みに使ってクビレのあたりを刺激する。
客観的にみたらすごく上手いんだけど、それが余計に俺の胸を痛くした。
俺は途中で妹の動きを止めて起き上がり、再び妹をベットに横たえて愛撫を再開した。
胸からお腹の方へ、そして太ももと舌を這わせる。妹の口から吐息が漏れる。
妹の肌はキメが細かくしっとりとしている。全体に肉付きもよく、やわらかくて心地よかった。
俺が妹の一番敏感な部分に舌を伸ばそうとすると、妹は恥ずかしがってイヤイヤをする。
「お兄ちゃん・・・もう来て・・・・」ほほを赤らめながら妹は切なそうに声をあげた。
その瞬間、俺はなんか全身の血が逆流したような感覚に襲われる。
今俺の下で俺のペニスの挿入を懇願しているのは、俺の実の妹なんだ。
そー思うと吐き気にも似た罪悪感と、背徳的な期待感が一気に押し寄せてきた。
(引き返せるとしたら今が最後だろう。ほんとにいいのか?)そう考えながら、
俺はもう後戻り出来ないところまで来てしまったことを実感した。
- 53 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:41:07 ID:YdGFHmo+0
- 俺はせめて最悪の事態だけは避けようと、ベットの下の物入れにあったはずのコンドームを探す。
(あれ?無いな。)俺が上半身を乗り出し、ベットの下に手を伸ばしてモゾモゾしていると、
妹は目を開け俺の腕を引っ張りながら「そのままでいい。来て・・・」と言った。
再び妹と向き合ったとき目が合った。その短い時間にいろんな感情が交差する。
妹は覚悟を決めたかのように目を強く閉じ、俺の腕をギュッと握った。
一瞬の葛藤の後、興奮のあまり力ずくで挿入しそうになる自分をコントロールして、
俺は妹に恐怖感を与えないように、ゆっくりと入り口にペニスを持っていった。
そのままゆっくりと妹の中へ入っていく。温かく潤った妹の膣の中に。
「はぅ・・ん・・・」妹の口から思わず声が漏れた。俺はその唇をふさぐようにキスをする。
妹の性器は意外にすんなりと俺のペニスを受け入れた。
1/3・半分・そして全部。しっかりと深く、俺は根元までペニスを差し込んだ。
そこ−妹の膣の中−はしっとりと湿って、温かいというより熱いくらいだった。
- 54 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:45:39 ID:YdGFHmo+0
- 妹はもう俺の首に自分の両腕を巻きつけて、俺の唇をむさぼりながら、たまらずに声を出す。
俺は何か妹に伝えようと言葉を探すが、結局何も言えずにただ強く唇を吸った。
そのまま舌と舌を絡めながら、俺はゆっくりと腰を動かした。
(これはただ自分が気持ち良くなりたくてするセックスじゃなく、
妹の傷付いた心を癒すための行為なんだ。)ということを強く意識して、優しく、ゆっくりと。
それに俺はこの時、前の彼女と別れて半年近くが経っていて、
たまに後腐れのない女友達とセックスするくらいで、ほとんど性的な刺激がなかったので、
挿入しただけですぐに射精感を感じていた。
しかし妹の口からは、俺が今まで想像すらしなかった“女”の部分を感じる声が出る。
俺の腰の動きに合わせるようにして喘ぎ声をあげ、まるでゆっくりとした動きがもどかしいかのように、
両腕と両足で俺の体を強く締め付け、体全体で俺を受け入れようとした。
- 55 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:47:56 ID:YdGFHmo+0
- 「ぁんぁん・・はぁはぁ」妹の口から漏れるその喘ぎ声は、俺を限界まで興奮させた。
やがて妹は「お兄ちゃん・・もっと(強く)・・・」と切なそうに俺に訴えた。
もうすでにピークを何度も我慢していた俺は、爆発しそうな感情を抑え動きを早くする。
自分でもビックリするくらいの持続力で、俺は何度も何度も妹の中へペニスを差し込む。
途中で自制が効かなくなり、相手によっては痛がるかもしれない強さで突き立てる。
それでも妹は痛がるどころか、一段と声をあげ俺を受け入れた。
やがて俺の本当の限界が近づいてきた。
妹も眉間にシワを寄せて、必死に何かを耐えているような顔をしている。
「ぁう・・お兄ちゃん・・ぃい・・く」妹に最初のピークがきたようだ。
俺はさすがにこのまま中でいってしまってはマズいと思い、
最後の瞬間腰を引いて妹の中からペニスを抜き取ろうとした。
- 56 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:49:15 ID:YdGFHmo+0
- 「あん、いくぅ・・!」妹は最大限に声をあげ、俺の体を離さないように締め付ける。
(うっ)俺は危うく妹の中で射精してしまいそうだったが、
なんとかギリギリのとこで体を離し、妹の下腹部へ大量に射精した。
それは本当に驚くくらい大量の放出だった。
なんか自分の中の体液が全部出てしまうかのような。そんな射精だった。
俺の体は全身がブルッと震え、心臓が爆発しそうに鼓動する。
そしてそのまま俺は妹の横にうつ伏せに倒れこんだ。
シーンとした暗闇の中に俺と妹の荒い息遣いだけが響く。
しばらくは二人とも何も言葉に出来なかった。
その時は後悔よりもなぜか充実感を感じた。
妹の方を見ると、軽く目を閉じ、余韻を味わっているかのような顔をしている。
- 57 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:53:15 ID:YdGFHmo+0
- 俺は体を起こし、ベットの下からティッシュをとって、まず最初に妹のお腹に溜まった
自分の精液を拭い取ってあげた。ティッシュが何枚もいった。
妹の体は、俺の汗と妹自身の汗といろんな体液が交じり合ってベトベトだった。
妹が目を開け、視線が交じり合う。どちらからともなく俺と妹は微笑んだ。
「お兄ちゃん、いっぱい・・」妹は自分の体に出された俺の精液の多さに驚き、笑いながらそう言った。
俺は(まるで童貞の中学生みたいやな。)と恥ずかしくなり、
「うるさいよ。」とか「久しぶりで・・」とか訳のわからない言葉をゴニョゴニョ言って誤魔化した。
妹にもティッシュを渡して二人で後始末した後、俺たちはまた無言で抱き合った。
そしてそのまま長いキスをした。今度は舌を絡めずに、ただ唇を触れ合うだけのキスで。
- 58 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:55:47 ID:YdGFHmo+0
- そしてそのまま結局昼前まで二人とも眠り込んでしまい、
再び目が覚めると、二人で狭いワンルームのミニキッチンに並んで、
トースターを焼いたり、目玉焼きを焼いたりして(朝兼)昼食の準備をした。
食事をしながら妹と俺は、またいろんな話をした。
それは昨夜の陰鬱な話と違って、かなり前向きな話だった。
昔の思い出の話。俺が実家を出てからの出来事。
仕事の話し。休日の過ごし方。最近出来た話題の店の話。
さっき自分たちが体を重ねたことだけは、あえて二人とも口にしなかった。
- 59 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:58:25 ID:YdGFHmo+0
- いろんな話をしながら俺は(そしてたぶん妹も)頭の片隅で別のことを考えていたりした。
当然一番頭の中を支配しているのは、妹と俺が関係を持ってしまったという事実だ。
それはでも今でもうまく言葉で説明出来ない、複雑な感情、
後悔とも、自責の念とも、懺悔とも、満足感とも、達成感とも全く違う、
あえて言うなら混乱と安堵感のような、相反する感情が交互に襲ってくるような、
そんな今までに経験したことのない精神状態だった。
その後しばらくして、妹は実家に帰って行った。
今度は妹が着替えるとき、最初から背中を向けていた。
セックスが終わったときベットの上でした長いキスの後、
俺と妹はこの日、一度も触れ合うことすら出来ずに別れた。
- 60 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 10:59:58 ID:YdGFHmo+0
- 妹の帰り際、俺は「もし元彼となんかあったら、すぐ俺に連絡しろよ。」とだけ言った。
しかし妹は「間違えてもお兄ちゃん、手出さない方がいいよ。」とおどけた顔で告げる。
どうやら俺が頑張っても、力で勝てるような相手じゃないらしい。
「それでもいいから連絡しろ!」俺はちょっと妹にバカにされたことに抗議し、
兄としての威厳を保つため、強く言ってきかせた。
これが始めて妹と俺が結ばれた日の出来事。
もちろんもう1年以上も前のことなので、少し記憶が曖昧な部分もある。
それに俺が勝手に脳内補充したシーンも少なからずあると思う。
わざと2ちゃんらしい書き方をしたとことかね。
でもだいたい起こった出来事と、俺の心理状態はこんな感じでした。
- 61 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/26(日) 11:02:38 ID:YdGFHmo+0
- 長々と読みにくい文章書いちゃって、すいませんでした。
最初はこれ書き終わったらスッキリするかな?って思ってたけど、
なんかこう・微妙な感じっすね。w
- 62 :えっちな18禁さん[]:2008/10/27(月) 01:14:08 ID:JjjsOHbJ0
- >>61
乙!!
- 63 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/27(月) 08:48:24 ID:gf8O30zq0
- 何という萌えだ・・・
- 64 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/28(火) 01:14:44 ID:JHN+b1Ph0
- だれか、教えてくれ!
泣き上戸の女社長としちゃう話。
ずいぶん前にどこかで見たんだけど見つからない。
女社長が泣きながら謝るところがカワイイ!やつ。
- 65 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/28(火) 09:42:15 ID:eajPwu18P
- 上戸あやって社長だったの?ww
- 66 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/28(火) 11:30:27 ID:THD2CVCh0
- _,,_ パーン
(‘д‘)
⊂彡☆))Д´)>>65
- 67 :えっちな18禁さん[sage]:2008/10/31(金) 15:06:16 ID:p91sHDbj0
- ボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
コボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
ボコボコボコボコ∧_∧ ∧_∧∧_∧ボコボコボコボコ
ボコボコ∧_∧´・ω・)(´・ω・`)・ω・`∧_∧ボコボコ
ホコボコ(´・ω・)∧_,∧lll ∪)∧_∧・ω・`)ボコボコ
ボコボコ∧_∧ ´・ω∧∪∧(・ω・∧_∧⊂)ボコボコ
コボコ(´・ω・)≡つ);;)ω(;;(⊂≡(・ω・`)___\ボコボコ
ボコボ(っ つ=つ ( >>65 )⊂=⊂≡ ⊂) \ )ボコボコ
ボコボコ/∧_∧∧_∧ ∧ ∧_∧∧_∧\ボコボコ
ボコボ( ( ´・ω)( ´・)( )` )(ω・` ) )ボコボコ
コボコ(っ つ/ )( ) \ ⊂)ボコボコ
ボコボ/ )`u-u'. バ∪ ̄∪バ`u-u' \ボコボコ
ボコ( / ̄∪ボコボコボコボコボコボコボコ∪ ̄\ )ボコボコ
ボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
コボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコボコ
- 68 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/02(日) 10:40:03 ID:aQO309Gq0
- あっち(moemoe)からの逆コピペですが、良いですか?
- 69 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/02(日) 10:50:26 ID:aQO309Gq0
- もうだいぶ以前の話し。
大学生の頃、私が言うのも変ですが、かなり美人の彼女と同棲していました。
ある日、いつものごとく、安いアパートでセックスしてました。
フェラチオもだいぶ上手になってきた頃かな。
私がひざを付いた状態で、くわえてもらっていた時、私は彼女の髪をかき上げ耳を出し、横顔を見ながら、「美人だよな」と思っていたとき、突然、彼女は「ちょっと待ってて」と私から離れて何か捜し物。
捜していたのは、髪を結わえるゴム。
「髪じゃまでしょ。」といいながら、後ろで結ってから、フェラチオ再開。
もちろん、私が好きだった耳が見える状態の髪型で、さらにシャープな顔立ちは良く見えます。
なんかフェラする気、満々、という感じで萌えたなぁ。
懐かしい。
出典:オリジナル
リンク:http
- 70 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/02(日) 14:02:01 ID:r0dwdaLn0
- 何かよく分からんけど軽くモッキしたw
- 71 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/02(日) 14:04:20 ID:AY+BD08j0
- 昔の彼女の思い出 (お口の体験談)
2008/10/31 22:47┃登録者:えっちな名無しさん◆lNKJ6FBE┃作者:オリジナル
http://moemoe.homeip.net/view.php/14582
- 72 :えっちな18禁さん[]:2008/11/04(火) 22:49:46 ID:WuAfTjn50
- >>70
おれも結構きたよ。
【長文厳禁】数行で語れ、萌えた体験談
的なスレ立てたらおもろいかも。
- 73 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/04(火) 22:55:51 ID:m4mJ7poS0
- 萌えコピからはスレ違いなんだけどな
- 74 :えっちな18禁さん[]:2008/11/20(木) 21:08:48 ID:K+MtjUWVO
- 「萌えちゃんねる」逝った?
- 75 :えっちな18禁さん[]:2008/11/27(木) 14:48:06 ID:m/4Kt+OC0
- 俺が中3の頃かな
俺と同い年のやつ1個年上の先輩2人の4人で俺んちに泊まる事になった
その時が夏って事もありすぐ近くの川で怖い話でもしようと言う事になった
徒歩で5分もかからないくらいかな
ついて早速俺達は怖い話をしていた
とくに霊感のあるS君の話は怖かった
それと逆にいつも冗談ばかり言ってるO君の話はなんだか作り話じゃね?
と思うような内容だった
真っ暗で川の流れる音が段々と気味悪くなり俺達は帰る事にした
そして俺達はまた来た道を通って帰る事にした(まぁ当たり前だけど)
ちょっとした階段を上り細く舗装されてない道を歩いていた
俺達はもう怖い雰囲気などなく楽しく喋りながら帰ってると霊感のあるS君だけが後ろの方を1人でとことこと歩いていた
そのまま3分くらい歩いているといつもテンションの高いO君が俺と同い年の友達二人に
「ちょっとSを焦らせるために走ろうぜ」
- 76 :えっちな18禁さん[]:2008/11/27(木) 14:48:35 ID:m/4Kt+OC0
- と言ってきた
O君「行くぞ!」
と言ってO君は1人で走って行った
俺達2人は意味はないけどなぜか走らなかった
そしたら前方にいるO君がこっちを振り向きながら
「ちょwwおまえらwwwなn・・・・」
O君は1ヶ所を直視しながら動かなかった
俺達が歩いてO君に追い付くとO君は俺達2人の真ん中に入り
「い、いるいるいるいる・・・」
と言いながら俺の腕を掴んでた手は震えていた
直接見てなかった俺はまた冗談でも言ってるんだろ、と思い怖いとは思わなかった
その後も家までの1分くらいずっとO君は震えながら俺達にしがみついていた
- 77 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/27(木) 14:49:37 ID:m/4Kt+OC0
- そして無事に家に着いた
O君は見た事をS君に話始めた
それを聞いたS君は
「あ〜なんかついてきてたっぽいね」
「たぶん今外にいるよ」
3人「・・・」
俺の部屋は1階でいつも窓を開けている
とても怖かった、まぢで怖かった
でも俺は開いてる窓を見てしまった
わかるかなこの気持ち白い顔をした女が半分顔出して見ていたんだよ
一瞬じゃなくて2秒くらい見てた
そしてその見た物が何かやっと理解した
心臓がドキっっっ!とした
その瞬間
- 78 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/27(木) 14:50:04 ID:m/4Kt+OC0
- 「破ぁぁぁ!」
と言ってくれる寺生まれのTさんもいない
どうしよう・・・
気付いてるのは俺だけだった
でももうS君以外はガクブル状態
S君は気付いてるのかわからないが急に立ちだして外を見ないように窓を閉めカーテンを閉めた
S君「窓開けてると入って来るかもしれない」
「もう入ってるかもしれないけど」
3人「ハハ・・・」
沈黙が続きシーンとした部屋
窓を叩くような音がする
もうやめてくれ!
本気でそう思っていた
- 79 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/27(木) 14:51:47 ID:m/4Kt+OC0
- 窓を叩く音は止まらない
S君「これはやばいんじゃね・・・」
いつもクールで霊感のあるS君も怖がってるように見えた
すると叩く音は止んだ・・
と思ったらすぐに確実に聞こえた
も う 怖 い 話 は し な い の
弱い声だけどたしかにそう言ってた
S君「も、もう寝ようぜ!怖い話はもう終わりだ」
ちょっと大きい声で言うと俺達もそうした方がいいのかと思い音楽をつけ電気もつけたまま寝た
寝れるわけがない・・・
どのくらいかわからないけど布団に入り暫くすると電気がパッ、パッと一瞬消えその後完全に消えてしまった
- 80 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/27(木) 14:52:31 ID:m/4Kt+OC0
- オワタ/(^o^)\
半泣きになりながらまさにそんなかんじだった
体が重い・・・
誰かが俺の体に乗ってきた
動けない、声もでない
すぐ隣には友達が寝てるのに・・・
目は開けなかった、開けれるわけがない
だって開けたら絶対見るじゃん・・
重くなったと感じた後はなにも異変はなかった
気がつく俺は寝ていて朝だった
- 81 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/27(木) 14:53:05 ID:m/4Kt+OC0
- ふと電気を見るとあの時消えたのについていた
起き上がった俺に隣の友達が気付いて起きた
そしてその後に先輩の二人も起きた
なんだか気まずい雰囲気
俺は昨日寝る前の話をしようとした
すると隣で寝ていた友達が先に
「昨日寝る前になんか体が重くなったww・・・」
O君「まぢかよ、俺もだ」
俺「へ?俺もだけど・・」
- 82 :えっちな18禁さん[]:2008/11/27(木) 14:53:34 ID:m/4Kt+OC0
- S君「なんだみんなか」
S君「でももう悪いかんじしないから大丈夫と思う」
その言葉で俺達3人はホッとした
俺「はぁよかった〜」
と言いながらカーテンを開けた
ま た 遊 ぼ う ね
そう窓に書いてあった
- 83 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/27(木) 17:10:30 ID:zm3RyoOc0
- あれ?
萌えるオチはどこ??
- 84 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:06:47 ID:vU4dt01r0
- あれは、高校3年生の時でした。
高校最後の思い出つくりに僕と友人とそれぞれの彼女とで花火をすることになりました。
夕方6時に集まってとある公園にいくことにしたのです。
その公園には、ほとんど明かりがありません。
遊具といえば鉄棒とブランコしかない小さな公園です。
昔はそこに幼稚園があったらしいのですが、村に過疎化が進んで廃園となり公園だけが残ったといった寂れた公園でした。
僕と友人は、小学校の頃よくその公園にいって探検ゴッコをして遊んでいた場所だったのです。
が、中学、高校の頃には行かなくなり懐かしさを探しにそこを花火をする場所として選んだのでした。
僕と友人は、懐かしさと彼女達の浴衣姿に浮かれ気分だったのですが、彼女達はちょっと怖がっていました。
その公園の雰囲気に・・・。
- 85 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:08:10 ID:vU4dt01r0
- しかし、花火を始めたら彼女達も花火の明るさと綺麗さで怖さが無くなったのかだんだんその雰囲気が楽しくなってきたようでした。
花火も大詰めとなって、最後にする花火といえば線香花火ということで線香花火を楽しんでいたのです。
何本目かの線香花火に点火しようとすると、火がなかなか着かず、火を着けるのに一生懸命になっていると・・・ブランコの方から
“ガタン”
という音が・・・
僕達はビックリしてブランコの方をみるとそこには何もいないのにもかかわらず、ブランコがゆらゆらとゆれていたのです。
僕は、怖さを和らげるために「猫がいたんじゃね〜の」とかいって気を紛らわせました。
ただ、やっぱり怖さをぬぐいきれなかったので、花火を後片付けしてそそくさと公園を後にしようとした時でした。
“キャキャキャ”と子供が無邪気に笑っている声が聞こえて来て皆に、僕が
「今、笑い声聞こえた?」
って聞くと・・・友人が
- 86 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:08:52 ID:vU4dt01r0
- 「お前じゃね〜の?」
「え?あんな声で笑わね〜よ・・・」
っていうと皆、真顔になってその場から走って立ち去ったのでした。
明るい通りまで出て僕の彼女が
僕の彼女「うわ〜怖かった〜・・・子供の笑い声だったよね?○○ちゃん」
友人の彼女「う・うん・・・皆聞こえたんだ?」
「怖かったから云わなかったけど・・・線香花火の時のブランコの時も・・・笑い声聞こえたんだ・・・」
僕と友人「ええええ!!マジ?」
友人「やべ〜〜・・・肝試ししたかったわけじゃなね〜のによ〜ごめんな〜○○」
友人は、少し涙目の彼女を気遣っていました。
僕「ま〜気のせいだべ!雰囲気があんなだったから怖い気持ちが先行しただけだべ」
皆で「そうだよね〜」って言い合って僕等は怖さを払いのけようとしました。
友人「○○が怖がってるから・・・送ってわ」
僕「お〜わかったよ、んじゃ〜また明日な〜」
と云って友人とその彼女と別れました。
- 87 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:10:14 ID:vU4dt01r0
- 僕と彼女は友人を見送り、僕が彼女に「んじゃ〜 俺等も帰るか〜」っていうと、
彼女が「怖いから・・・もうちょっと一緒にいよう?」って云ってきたので
僕「おお。んじゃ〜バイト先でも行って○○からかいに行くか?」
彼女「せっかく浴衣きてきたのになぁ〜」
といって僕の上着をひっぱり、「ねぇ どう?」って聞いてきた
薄いオレンジ色地に朝顔柄の浴衣が彼女の白い肌を更に白く引き立たせて、ピンクの帯がとても似合っていて
自分の彼女の可愛さを友達に見せびらかしに行きたかったからバイト先に誘ったのだけど
・・・その「ねぇ どう?」って聞く彼女のしぐさと走ったことでちょっと汗が出た襟足がとってもセクシーでムラムラ〜っときてしまったのでした。
- 88 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:11:08 ID:R4AKxbNK0
- 支援
- 89 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:11:51 ID:vU4dt01r0
- 僕「綺麗だよ すっごく」
「○○にこんな綺麗な“彼女”の姿見せるのはもったいねぇ〜か・・・」
「んじゃ〜 どうっすかなぁ〜・・・もっとよく見たいしな」
彼女「・・・うん」
と、うなづいたので、僕は、もう行くしかね〜な!!と思い、原チャリに彼女を乗せ村はずれのラブホまで走りました。
ぴっとりと背中にくっつく彼女の鼓動が背中に伝わって、すごいドキドキしているのが分かって僕まで緊張してきてあっちのほうもそれだけで緊張していたのです。
- 90 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:13:28 ID:vU4dt01r0
- ラブホについて、受付のおばちゃんに高校生だとばれないように、部屋の指定をして彼女の手を引っ張って部屋にそそくさと入りました。
部屋内が紫色に染まっていて・・・僕は、自分が緊張してるのを見破られないようにとちょっとはしゃいで見せてベットにダイブしました。
彼女は、そんな僕をみて可愛らしく笑って
「中学生みたいだよ・・・」
と
彼女は、当時の鈴木杏樹に似ていて大人びた雰囲気を持っていたのです。
そして、ベットにそっと座って
- 91 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:14:28 ID:vU4dt01r0
- 「あのね、今日ね、ちょっとお化けに感謝しちゃった、怖かったけど・・・」
「○○くんと、今日はね、2人きりになりたかったんだ」
「○○くんいっつも“友達”くんと一緒に行動なんだもん・・・」
とうるうるした目で見つめられて
僕はもう・・・心臓が張り裂けるくらいに最高潮にエロパワーが炸裂し、彼女を抱きしめた時でした。
ベットの頭のところにおっきな鏡がついていたのですが・・・
僕は見てしまったのです。
浴衣を着た女の子が・・・鏡の中から僕をじっと見ているのです。
- 92 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:16:05 ID:vU4dt01r0
- 彼女には見えていないと思い、僕は、幻覚だ!これは幻覚だ!!と心に言い聞かせ、彼女に悟られないように
としたのですが・・・
次の瞬間・・・彼女が
「お・お・・・お風呂に・・・だれか・・・いる・・・」
と小声で云うのです。
僕は、振り返り擦りガラスのお風呂の方を見ました・・・
すると、花火をしていた時に聞こえた“キャキャキャ”という笑い声が聞こえ、その後
“お・にぃ・ちゃ・・・・ん”
“あ゛そ・・・ぼ〜”
- 93 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:17:40 ID:vU4dt01r0
- って聞こえた瞬間、玄関のドアが“バタンッ”と音をたてたのです。
僕達は、怖さもあいまって・・・たぶん5分くらい動けず、抱き合ったままでいました。
僕「あのさ・・・なんか・・・居たね・・・ちっちゃいのが・・・」
彼女「いた・・・よね」
僕「見えたよね?」
彼女「うん・・・」
僕「ハ・ハ・・・ハハハ・・・・あの、受付のおばちゃんの子供だべ・・・」
彼女「・・・そう・・・かな」
「出て行ったね・・・」
僕「こういう・・・サービスも・・・あるの・・かな?ハ・ハハ」
彼女「怖いから・・・もっとギュっとして・・・強くギュッと」
僕「う・・うん」
- 94 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:18:56 ID:vU4dt01r0
- 彼女の身体がブルブルしてたので、僕は強く彼女を抱きしめてふたりで怖さを和らげようと・・・その場から逃げ出したくても動けず・・・ただただ抱き合うだけでした。
だけど、そんな事が起こっても、抱き合っていると彼女から良い匂いが香ると・・・怖さなんて感じなくなっている自分がいました。
僕「なぁ?すごいドキドキしてない?」
彼女「してる・・・お化けみたいなのでるし・・・はじめてだし」
「わたし、なんか変なの・・・怖いから早くここから出たいけど・・・でも、このまま居たい・・・」
「変な感じなの・・・」
僕「俺も・・・」
僕は、彼女の白い首筋に軽くキスをしました。
彼女が吐息を漏らして・・・そして、彼女の柔らかい唇にそっとキスをしました。
彼女「今日は・・・はじめてづくしで・・・」
「○○くんと居ると、退屈しないね」
僕「お化けは・・・僕の仕掛けじゃないけどね・・・」
彼女「忘れられない記念日になるね」
- 95 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:20:08 ID:vU4dt01r0
- 僕「浴衣脱がすのもったいないけど・・・」
彼女「また、後にゆっくり見て」
といって彼女のほうからキスをかえしてきました。
僕は、浴衣の脱がし方が良く分からなかったので、彼女の背後に回って胸元から手を入れました。
ブラジャーをしていないのに凄く興奮してしまって・・・
僕「浴衣着るときって・・・あの・・・ブラジャーつけないの?」
彼女「普通はたぶん・・・つけると思うけど・・・」
「今日は特別だから・・・」
彼女の胸は、柔らかく、なんだか触っているととっても心地良くて・・・。
脱がし方が分からない僕を気遣ってか・・・彼女がゆっくり立ち上がって帯を解き・・・浴衣が肌蹴てお風呂に向かおうとした彼女でしたが・・・突如、僕の腕をつかんで
- 96 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:21:58 ID:vU4dt01r0
- 彼女「怖くて・・・独りで・・・お風呂に行けない」
「一緒に行くの恥ずかしいけど・・・」
僕「一緒に行く?」
彼女がコクリと頷く姿がとても愛らしく、肌蹴た浴衣が妖艶で、制服姿しか見たこと無かった彼女が今、肌蹴て見えそうな胸を隠しながら一緒にお風呂に向かっている事が信じられない
・・・ギンギンになったちんこを見せるのが恥ずかしかったけど、裸同士になったら緊張感がスーッと取れて、彼女も笑顔を見せてシャワーを浴び、彼女の素肌を流れる水が凄く綺麗で感動しました。
ふたりで洗い合って拭き合ってじゃれ合いながらベットへ戻って・・・彼女の綺麗な胸にキスをしました。
そして、お腹にキスをして、太ももにキスをした時
彼女「あんまり・・・見ないで・・・はずかしいよ」
僕「お風呂で見たじゃない・・・僕のも見たでしょ」
彼女「でも・・・」
彼女のあそこはとってもあつくなっていて・・・触ると・・・ピクッと腰が動きました。
- 97 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:23:20 ID:vU4dt01r0
- 僕「あったかいね」
彼女「づるいよ・・・」
っていって、僕のちんこを触ってきました。
彼女が「・・・いいよ」って云うので、ゆっくりと彼女のあそこにちんこを擦り付けてみました。
彼女「・・・ッグ」
僕「怖い?」
彼女「チョットだけ・・・」
「でも、大丈夫」
彼女の足がこわばってるのが分かって・・・怖いんだろうなぁ〜と思ったので、僕も怖かったので唇にキスをしました。そして、はじめて彼女と一緒になったのでした。
とても熱くてきつくて、ちんこが取れそうなぐらいでした。
彼女は、やっと落ち着いたのか・・・腰の力が取れて、やっとちんこが楽になりました。
- 98 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:25:01 ID:vU4dt01r0
- 僕「大丈夫?」
「痛そうだよね?抜こうか?」
彼女「このままで・・・お願い・・・」
「すごく暖かい」
その言葉に、彼女も熱いんだ・・・僕のちんこも熱いのか・・・とはじめて気付いたのでした。
その後は、もう必死で覚えてません。
果てた後、もう一度シャワーをふたりで浴びて・・・
彼女「怖かったね」
僕「どっちが?」
彼女は照れながら「お化けが・・・」
そして、彼女は脱いだ浴衣を手際よく着て(僕も手伝って)・・・髪の毛をまとめて・・・
- 99 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 10:25:26 ID:vU4dt01r0
- 彼女「ハァ・・・良かった着れた」
「ありがと、手伝ってくれて」
と云う彼女がエッチをする前よりも大人っぽく見えたのでした。
彼女は「どう?綺麗?似合ってる?」と僕の前で廻って見せてくれました。
とても綺麗で・・・見とれていたら・・・。
その彼女の向こうにあった鏡に・・・
浴衣を着、鞠を持った女の子と男の子が彼女を見上げているのです。
そして、彼女が「明日も遊ぼうね」って云ったので、僕が「うん。もちろん・・・」と言うと
鏡に映った女の子と男の子は「ニヤ」っと笑いを浮かべて鞠をつきながら鏡の向こうへと消えていきました。
僕は、この事は彼女に云わず・・・そのラブホを後にしたのでした。
あの、女の子と男の子は・・・何をしたかったのでしょうか?
あれ以来、そのラブホにも公園にも行ってません。
- 100 :えっちな18禁さん[sage]:2008/11/28(金) 12:01:25 ID:C+Mmt4Tx0
- ID:vU4dt01r0
エロとオカルトのミクスチャー乙!w
- 101 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/03(水) 19:35:43 ID:jcsvx8mW0
- 557 (*´∀`*)ほほ〜い ◆1dUOXHOhoI sage ▼ New!2008/12/03(水) 19:22:53 ID:2SzO0Xuf [1回目]
ただいま。
さっきご飯を食べようと回る寿司屋さんに行ってきたんだけどさ
店員A
「いらっしゃいませ」
「お一人様ですか?」
「お一人様ですね!」
「お一人様ご案な〜い!」
店員B
「あいよっ お一人様!」
店員C
「あいよっ お一人様!」
店員D
「あいよっ お一人様!」
なぜか無性に(*゚A゚*)トホホイ…
- 102 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/04(木) 15:14:53 ID:gD7TuYKc0
- 俺の娘は今中3なんだが、
俺が仕事から帰ってくるとすぐ2階の自分の部屋に行ってしまう。
親として辛いところだ。
2.3年前から娘を犯したいという衝動にかられていたんだが
お互い同意してSexというのは無理だと思い無理矢理犯す事にした。
でもこれからの事を考え寝てるうちに済ましてしまおうと思った(笑
今以上気まずくなるのは嫌だからだ。俺の家は部屋に鍵がついていない。
家族の交流を大事にしたいと思っていたからである。
深夜3時半頃か。俺は娘に悪戯をしようと2階へいった。
ドアをあけるとすやすや眠る娘がいた。
体育祭の練習に疲れていると妻から聞いていたが本当に疲れているようだ。
娘は年中下着で寝ているのは前から知っていたが、大胆な格好で、しかも
- 103 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/04(木) 15:15:44 ID:gD7TuYKc0
- 可愛い顔をして寝ている娘を見た瞬間、恥かしいが俺の息子はビンビンだった。
まず俺もベットに上り脚をm字に広げてみる。今までにないくらい興奮した。
いざとなったら罪悪感にかられると思ったがそんな事全然なかった。
パンティーからすける谷間を指でなぞる。娘の腰がビクンとした。
クリトリスを触ってしまったようで起きてしまったかと思ったが
依然可愛い顔で寝ていた。ほっとしてそこをなぞった。
「んぁ…」っという娘の可愛い喘ぎ?のようなものを聞き、息子はすごいことになっている。
しばらくなぞっているとパンティーに染みが広がってきた。
それを見て余計に興奮してしまった。俺はそこを舐めたいと思った。
- 104 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/04(木) 15:16:32 ID:gD7TuYKc0
- パンティーを横にずらすと、薄いがしっかりと陰毛の生えた娘のマンコが見える。
俺は我慢できなくなり、すぐさましゃぶりついた。チャプチャプ音がなって起きてしまわないか
そんな事考える余裕もなかった。娘は口をあけたような感じになり小さい喘ぎも頻繁に出している。
どうやら寝ていても感じるようだ。ちょっと落ち着いてきたのでブラを下にずらしてみた。
起きる様子もないので安心。ずらしてから気づいたが、俺が創造していたよりも
娘の胸は大きかった。乳輪や乳首もピンクで、しゃぶりつきたいくらいだ。
- 105 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/04(木) 15:17:24 ID:gD7TuYKc0
- 完璧な胸だった。まず乳首を指でころがしてみた。小さく可愛い喘ぎが聞こえる。
次は舌で転がしてみる。喘ぎが大きくなった気がした。俺はもう幸せすぎて怖かった。
乳首を吸ったり、マンコに指をいれたりしてみる。喘ぐが起きる様子はない。
2本3本と入れてみたが吸い込まれるように入る。(処女じゃないのか?)
と思ったが男性があんまり好きではない娘に経験があるわけがないと思い
続ける。血の出る確立が2分の1だそうだし。
マンコにいれた指が熱くなってきた。もうそろそろいいかなと思い
パンティーを太ももまでずらす。これでも起きなかった。
俺の硬くてビンビンになった息子をゆっくり挿入する。
最後まですっぽり飲み込む。娘のマンコは吸い付くように包み
まるで精液を搾り出すかのようだった。我慢できなくなりそうだったが
めったにできないだろう経験に腰を動かしたくなった。
- 106 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/04(木) 15:17:49 ID:gD7TuYKc0
- 腰をゆっくり動かす。あまり娘に振動がいかないように慎重に。
すると娘の喘ぎが大きくなった。あぁ…ん…と、気持ちよさそうだった。
暫く下にこすり付けてみたり回してみたりいろいろやったが
下が1番気持ちいいようで喘ぎが1番すごかった気がする。
俺ももう駄目で最後にどこに出そうか考え、娘の口に出した。
むせていたが飲み込んでくれたようだ。
娘とのSexを想像しオナニーしまくっていたため
精液の量が少なかったのだろう。
最後に娘のお腹にタオルケットをかけてあげEnd。
とてもいい経験になった。次の日からも俺が帰ってきたら
自分の部屋にいっちまったがな。
- 107 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/04(木) 15:24:34 ID:gD7TuYKc0
- とうとう、やってしまいました。
私は37才で、中学2年の娘がいます。日頃から私のことをやれ不潔だ、
臭いなどと、馬鹿にした様に言います。
娘はまだ14才ですが、発育が良く胸もお尻もそれはもう、はちきれんばかりの
腫れ上がりで、見ているだけで射精しそうになるくらいです。いつかはこの生意気な
体に自分の精液を注ぎ込みたいと言った気持ちが段々に芽生えはじめ、ついには実行
してしまったのです。
その日、女房は久しぶりに実家で泊まる事になり、部活の練習の都合で家に残った
娘と二人きりになりました。
私は、友人から強力な睡眠薬を手に入れることに成功していたので、その夜決行する事に
決めました。
- 108 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/04(木) 15:25:19 ID:gD7TuYKc0
- 夜、11時をまわってから音楽を聞いていた娘の部屋から、物音がしなくなり、就寝したと
思われたので、そーっと娘の部屋に進入しました。
薬を溶かしてストローに含ませ、気持ちよさそうに唇を半開きにしている娘に、薬を飲ませ
ました。
5分位してから、娘の頬を何回かたたいてみましたが、さっぱり反応がありません。
薬が充分に効いたのでしょう。私は喜び勇んで、まず娘の大きく膨らんだ胸をまさぐって
みました。想像していた通り、それはすばらしい肉体でした。
弾力があり、程良く硬く、上向きに寝ていても寝崩れしない、若い肉体でした。
次に、シャツとブラジャーを脱がせて、口でそのおっぱいを楽しみました。
十分に胸を弄んだので、いよいよ下半身に移ることにしました。
ランニングパンツを履いていたので、その隙間から覗いてみたら、薄いピンクの
可愛らしいパンティーが見えました。あぁ、いい匂いです!
- 109 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/04(木) 15:26:09 ID:gD7TuYKc0
- わたしのそれは、もうびんびんになって射精寸前だったので、素早く全部脱がせると
娘の秘部に口をあてがい、存分に舐め回しながら、自分の一物を擦りました。
濡れてきたあそこの液で自分の顔がびちゃびちゃになったところで、娘の口に私の
一物を入れて、激しく擦りました。その瞬間今までに体験したことのない快感が訪れ
大量の精液を娘の口中に流し込みました。あぁ、たまらない快感が次から次ぎへと
私を襲い、その射精は大変長く感じられました。
本当に大量の精液が出たのでしょう、娘は無意識にごくごくと飲んでいました。
いつも、不潔な親父扱いで私をさげすんでいる娘が、今、まさに私の一番汚れた体液
を、飲まされているのです。私はその様子を恍惚とした表情でながめていましたが、
ついに、最終目的である膣内射精に踏み切ったのです。
- 110 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/04(木) 15:26:43 ID:gD7TuYKc0
- 念のため薬をもう一度飲ませ、また娘のあそこを舐めはじめました。
尻をつかみ自分の唇で、クリトリスから、膣の中に至るまで、舐めて舐めて舐め尽くし
ました。そして、いよいよ自分の一物も完全に回復し、もう射精寸前まで行っていたので
ついに、入れることにしました。
一物をあの液で十分にネロネロにした後、すこしづつ、挿入しました。
亀頭から、順に中腹、根本までずっぽりと私を包み込んだ娘の膣は、なぜか不規則に
私をぎゅうぎゅうと締め上げます。
もう、ピストン運動をさせなくても、この収縮だけでいってしまいそうです。
そして、娘のくびれた腰をしっかりつかんで、何回も腰を振って、一番奥深くに挿入
した、その時、またさっきの快感が襲ってきました。
あぁ、私の汚い精液で、妊娠してしまえーと叫びながら、娘の子宮の入り口で、また
大量の精液を放出しました。すばらしい快感が私の背中を走り抜けていきます。
何秒射精していたでしょう。射精しながら私は娘の唇を舐め回しました。
- 111 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/04(木) 15:27:09 ID:gD7TuYKc0
- 終わった後、すぐには抜かないで少し柔らかくなった一物を娘の不規則な締め付けに
任せて今したが、段々締め付けが強くなってきました。
その快感に私の一物はまた、むくむくと大きくなりはじめ、そのまま淫らな行為を
またはじめました。結局1時間くらいの間にそのまま、娘の膣内で3回も
射精してしまいました。
服を着せ、後始末をして、何事もなかったように娘の部屋を後にしました。
翌日、朝になって自分の部屋から出てきた娘は、すぐ便所に入りましたが、
何がおきたのかは、分かっていないようでした。
もしも妊娠したら、娘はどんな顔をするでしょうか。?
- 112 :えっちな18禁さん[]:2008/12/07(日) 04:55:47 ID:zJ2yXWsgO
- キモイ。
- 113 :えっちな18禁さん[sage]:2008/12/31(水) 22:47:03 ID:JBDO+xOs0
- このスレ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1230320581/l50
- 114 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/01(木) 23:28:15 ID:iFEEswaBO
- >>113
最初は「ハァ?何が?」と思ったが、
読み進める内に…。
よく見つけたものだな。
スレ的には石油を発掘した感じか!?
- 115 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/01(木) 23:40:05 ID:wLSU2Y930
- >>113
よー見つけたなw
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1230320581/384
このレスにまとまってる。
なんか書き出しだけあって、そっからリレー小説になっちゃってるっぽいな。
- 116 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:15:19 ID:l3dQNhBc0
- 大学2年の夏休み、帰省せずにバイトしていた。
当時の俺は京王線沿いのワンルームに一人暮らし。
ある日、母から電話があり
「○ちゃん(従妹 当時中3)が友達と一緒に5日間ほど東京に遊びに行くって言うんだけど、
二人面倒みてあげてよ」と。
俺「5日もかよ!ガキンチョの相手なんかめんどくせーよ」
母「そう言わずに、ちょっとお金送っとくから」
当初は本当にお守なんか面倒だった。
当日、新宿駅まで迎えに行く。
人ごみの中、○○を探していると
「☆兄!」
- 117 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:15:51 ID:l3dQNhBc0
- 日焼けしたショートカットの垢抜けないが可愛い少女…、○○だった。
○○と会うのは二年半ぶり。最後に合ったのは○○がまだ小学生のときだった。
俺「おー、ひさしぶり。なんだ、お前まっ黒じゃん。田舎者まる出しw」
○○「陸上部だからね。もう引退だけど…って、自分だって田舎もんでしょ!」
俺「やれやれ、無事着いたか。おのぼりさんのガキンチョだから心配したよ」
○○「もうガキじゃないよ!」
・
「こんにちは△です!よろしくおねがいします!」
隣を見ると、これもまた日に焼けたポニーテールの子。
「おー、よろしく。じゃあ、とりあえず行くか」
そっけなく先導したが、俺は内心ドキドキしてた。
ヤベー、めっちゃカワイイ…
- 118 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:16:22 ID:l3dQNhBc0
- その日はサンシャイン行って、展望台・水族館。
最初のうちははしゃいてた二人も夕方になると段々口数が少なくなった。
慣れない移動と人ごみで疲れたようだ。
晩飯食って早々に俺の部屋に引き揚げた。
部屋に着くと狭いワンルーム、ユニットバスに驚きながら
すぐに元気になり
「汗かいたからシャワー浴びたい」
「△ちゃん、狭いけど一緒に入っちゃお!」
バッグから着替えを用意する二人、それぞれ手作りらしき巾着を持ちバスルームに向かう。
ふと二人の動きが止まる。
俺の部屋はワンルーム。
脱衣所などない。
- 119 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:16:53 ID:l3dQNhBc0
- ○○「☆兄、着替えるからぁ。ちょっと外出ててよ」
俺「え?ユニットバスの中で着替えろよ」
○○「だって狭いんだもん」
俺「分かった、分かった。ついでに飲み物でも買ってくるわ」
△「ごめんなさーい」
俺は冷静を装っていたが、△の裸を想像して少しドキドキしていた。
何とかして△の裸を見られないものだろうか…
そんなバカげた事を考えながら、近くのコンビニで飲み物とお菓子を調達
少し時間をつぶさないとダメだと思い、マンガ立ち読み。
それなりに時間がたったので、家に向かった
帰ってきた俺は玄関のドアをノックする
・・・何も返事がない。
ま、いっか。と思い、ドアを開けた
- 120 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:17:23 ID:l3dQNhBc0
- 俺「ただいま」
○○「キャー!!」
○○が風呂から出てきた時に玄関を開けてしまった
間が良すぎる!ドラマじゃないんだから!と思いつつ
俺「あ、悪いw」
○○は急いでその裸体をバスタオルで隠しながら
「帰ってくるの早いよ!」
「バカ、時間つぶしてきたんだぞ」
と言いながらもガキの時に見た○○の体とは全く違う
女性らしくなってるラインに、俺は正直ドキドキしてた。
しかも顔や手足は焼けているが、体はすごく白い・・・
○○「△ちゃんもいるんだから、もう一回出てて!」
俺「あー。分かったよ」
もう一度外に出た俺は、自分の股間の疼きに気がついた
「やべぇ・・・、こんなガキんちょに。しかも従妹だし」
- 121 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:17:53 ID:l3dQNhBc0
- ここからパラレルワールド(?)
そっか、どうするつもりだろ?あの子ら…
俺は終始○○達をガキと小馬鹿にしていたが、内心ちょっと意識してる。
いや、かなり!
その時の俺はバスルームのドアに向かって半身だったのだが、タバコを取り完全に○○達に背を向けた。
「気にすんな」とか「見ねーよ」と声をかけるか迷ったが、
結局まるで興味がないように何も言わずに背中で様子を窺った。
すると間もなく、一人がその場で服を脱ぎだした。
○○のようだ。
続いて△ちゃんも。
実は俺の左正面には姿見(鏡)があった。
- 122 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:18:24 ID:l3dQNhBc0
- テレビを見ているふりをして、左斜め前の鏡をチラチラ。
だが、凝視はできない。以前、彼女との初えっちの際、その鏡を使って服を脱ぐのを覗き見たところ、
彼女と鏡越しに目が合ったことがあるからだ。
人影が動くのは分かる。
だが、それ以上は確認できない。その勇気がない。
「○○は昔っから俺のことを☆兄,兄ちゃんと慕ってるんだ。
かっこいい兄貴でいなけりゃいけない。」
でも、振り返ればマッパの少女がふたり。
テレビから流れる吉田栄作の声に紛れ、ファスナーを外す音やまた巾着袋をガサゴソガサゴソ……
パシュっとドアが閉まる音が聞こえた。
「フゥッー」
ヤバいな。中坊だぜ。ロリコンじゃねーと思ってたんだけどな。
でも、この一色紗英と同じ年ごろだもんな。ロリとは言われねーよな。
俺、5日間も大丈夫か?
- 123 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:18:54 ID:l3dQNhBc0
- ドラマはまるで頭に入らない。
しょーがねー、コンビニでも行くか。
「○○!ちょっとファミマまで行ってくるわ!」
透明樹脂製のドアの向こうに二人の裸が薄っすら見えた。
ヤヴぁいぞ、俺!
お菓子やビール・ジュースが入ったレジ袋を片手に部屋のドアを開けると
シャンプーの香りで溢れていた。
「おかえり。気持ちよかったぁ。☆兄は隅々まできれいにしてるんだね。彼女でもできた?」
俺はビール、二人はジュースを飲みながら少し恋愛話をした。
と言っても、二人の話は全く聞けず俺が質問攻めを受け続けた。
逃げるように
「俺もシャワー浴びてくるか」と立ち上がり、
大人の男を見せつけるかのように迷いもなく服を脱いだ。
△ちゃんは真っ赤になっている。
- 124 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:19:25 ID:l3dQNhBc0
- ○○も興味ないように視線をテレビに向けているが
思いっきり意識しているのがわかった。
「チューハイ飲むなよ。俺が風呂上りに飲むんだからな!」
さっき、二人はそのチューハイを飲みたがっていた。
お前ら二人はオカンや叔母さんから頼まれた大事な預かりものなんだから、
と兄貴風を吹かせて注意していたのだ。
実は、「あいつら、ちょっと酔わせてみようかな」と思って買ったものなのだが…
○○「もうわかったよ!そんなカッコで偉そうなこと言わないで!」
俺はフルチソで仁王立ちしていたのだが、○○のその言葉で一気に恥ずかしくなり風呂場に逃げ込んだ。
一息つき、勢いよくシャワーを頭から浴びると排水溝が目に入った。
- 125 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:19:55 ID:l3dQNhBc0
- 慌ててシャワーをバスタブに放り込み、排水溝のフタをあけた。
少女のチヂレ毛があるはずだ。
これを狙っていたわけではなく、元々きれい好きの俺は客人が来るということで念入りに掃除しておいたのだ。
「あれっ?ないよ」
コンビニから帰ってきたときの○○の「☆兄は隅々まできれいにしてるんだね。」というのを思い出した。
「あいつらー」
バスルームから出ると俺は後ろを向きコソコソと服を着た。
○○「はい」
冷蔵庫からチューハイを出し俺の前に置いた。
俺「飲まなかったのか」
○○「だって、☆兄怒るでしょ」
俺「飲んでみっか?」
- 126 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:20:28 ID:l3dQNhBc0
- ○○「いいの?!」
△「私もいい?」
俺「内緒だぞ」
○○「☆兄大好き!」
△「私も☆兄だいすき!」
コップ半分も飲むと案の定二人は酔いはじめ、
○○は「眠くなっちゃたぁ」と横になった。
短パンの裾がめくれあがり水色のパンツが見えた。
胸元も横になった両腕によせられたような形になり谷間が露わになった。
△「もぉー、○○ったら。はしたないなぁ。」
△ちゃんが短パンを直すも○○は爆睡。
△「今、☆兄見たでしょ。☆兄ってえっちですよね。」
俺「!」
△「さっきからチラチラ見てるのがわかりますもん」
俺「!!」
- 127 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:20:56 ID:l3dQNhBc0
- △「○○の胸ってすごいきれいなんですよ」
「でも私のほうがちょっとおっきいかな」
俺は慌てて「バカ!くそガキが何言ってんだよ!」
△「だって、さっきからチラチラチラチラぁ。わかるんですよ、視線が来てるの。」
俺「大人をからかうもんじゃありまへん」
△「www何それ」
△「・・・見たい?」
途中からですが、仮名を付けます。
俺 哲也 福井県出身 都内大学に通う二十歳
○○ 愛子 哲也の従妹 地元福井県大野市内の中学に通う3年生 陸上部
△ 香 愛子の友人 地元福井県大野市内の中学に通う3年生 テニス部
- 128 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:21:38 ID:l3dQNhBc0
- 俺「・・・」
香「私のだって愛子ほどじゃないけど、別にへんなカタチってわけじゃないですよ」
酔ってんのか?香ちゃん。
香「じゃあ、ねえ哲兄ぃ、男の人って見たいってのとさわりたいってのはどっちのほうの欲求が強いもんなんですか?」
俺「・・・知らねえよ。人それぞれだろ。」
香「じゃあ哲兄は?」
俺「どうだっていいだろ。もう寝ようぜ。明日、TDL連れてかねーぞ。」
香「えーヤダ」
俺「じゃあ寝ろ」
香「どっちもヤダ。私が寝たら哲兄、愛子にえっちなことするかもしれないもん。」
ふと愛子も目をやると、はだけたタンクトップの胸元からもう少しで乳首が見えそうだった。
俺「するわけねーだろ。従妹だぜ。するなら香ちゃんにするだろ、フツー。」
香「えっ?」
俺「バーカ!しねーよ。」
香「私にするなら起きてるうちにしてくださいね」
俺「何言ってんのお前」
- 129 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:22:08 ID:l3dQNhBc0
- 香「別に最後までってわけじゃないの。ってゆっか私、哲兄のおチ○チン見てみたい。」
俺「さっき見ただろ?」
香「さっき普通だったもん。おっきくなったとこを見たいの。」
香「私の胸、見てもいいからさぁ」
返事を聞かずにTシャツの裾をめくった。
ノーヴラ!わかってはいたがやっぱり!
日焼けした顔や腕と対照的な真っ白な肌、そのなかにきれいなピンク色をした乳首が目に飛び込んできた。
香「私の見たんだから哲兄のも見せてくださいよ」
ばーか!チ○チンと対等の関係なのはムァンコだよ。ムァンコ見せろ!とか考えつつも
ここでFullボッキしたチムポを見られるわけにはいかない。
テレビから流れる織田哲郎の歌声から彼のエラの張った日焼け顔を香ちゃんに重ねチムポを宥めた。
俺「寝るぞ」
香「私の見たのに…」
テーブルを端に寄せ、空いたスペースに布団を横に敷き三人川の字になった。
爆睡してる愛子を動かすことはできず、香ちゃんが真ん中になった。
- 130 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:22:40 ID:l3dQNhBc0
- 香「すけべ哲兄、ずるいよ。愛子に言いつけてやる。」
俺「言えるの?」
香「言えない…」
香ちゃんは俺に背を向け横になった。
その突き出し気味になったお尻、灯りを消したため色は確認できないがパンツのゴムの辺りが見えた。
すこし手を動かせば、そのまるいお尻に触れることができる。
撫でまわそうがむんずと鷲掴みにしようが短パンとパンツを掴んでズリ降ろそうが、
今の香ちゃんなら悲鳴をあげることはないだろう。
そんなことを考えていると俺はまたもFullボッキ。
俺「しょーがねーなぁ」
香「!!」
俺は徐にパンツをおろした。カウパーが糸を引いた。
勢いよく飛び出した少し濡れたボッキチムポに香ちゃんは相当驚いていた。
本気で初めて見るようだった。
暗がりの中、香ちゃんの顔が俺のチムポに近づいてくる。
- 131 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:23:11 ID:l3dQNhBc0
- これ以上は絶対ヤバいとパンツを穿こうとすると
「待って」と言うや指先でチムポをつついてきた。
俺「触っていいなんて言ってねーぞ」
と言うと、香ちゃんは俺の手首を掴み、自分の胸に押しつけた。
まだ蕾のような固いオパイだった。
香ちゃんは俺の手を胸に押しつけてすぐに離そうとはしなかった。
無意識に俺は香ちゃんの蕾を二度揉んだ。
我に返り慌てて手を引き抜いた。
更に血液がチムポに集まる。
香「いいよね」
香ちゃんは俺のチムポを強く握った。
俺「痛て!」
痛くないのだが困らせてみたかった。
いや痛かったんだ。痛いくらいボッキしていた。
俺「テニスラケットのグリップじゃねーんだから」
香「ごめんなさい。じゃあ、そぉーっと」
- 132 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:23:42 ID:l3dQNhBc0
- 俺「そぉーっと、じゃねーよ。もういいだろ。寝ろ。」
香「はい…。有難うございました。おやすみなさい。」
香「つづきはまた明日」
俺「!!!」
香ちゃんは酔ってたのか?本性を現した天然すけべ娘か?
どこまで正気なんだ?
ヤヴァいよ!!俺!!!あと4日も持つのか?!
しばらくすると香ちゃんはスヤスヤと寝息を立てていた。
俺は悶々としてなかなか寝つけなかった。
両親や叔父叔母(愛子の両親)の顔が頭に浮かんだ。
- 133 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:24:12 ID:l3dQNhBc0
- ピピピピ!ピピピピピピピピ!!
朝か。まだ早いじゃんか。あと5分。
愛子「ふぁー。よく寝たぁ。」
愛子「哲兄、起きてよ!」
愛子が俺の肩を揺すった。
香「おはようございます」
先に起きていた香ちゃんが顔を洗って戻ってきた。
愛子「おはよう、香。ごめんね、先に寝ちゃって。私が真ん中に寝て香を守ろうと思ってたのに。哲兄、変なことしなかった?」
香「ううん。何も。哲也さんはそんな人じゃないでしょ。お父さんは心配してたけど、お母さんが愛子の従兄なら大丈夫だって。私たちも愛子が寝たあとすぐ寝たし。」
お父さん!怖えー!!
香ちゃんの顔が見れない。
愛子「そっか。まあ、相手が哲兄だもんね。何もしないか。」
愛子「ほら!哲兄!早く起きて!!ディズニーランド!ディズニーランド!!チャンチャラランランチャンチャラララララ♪」
愛子は朝からテンション高い。
俺「だりー。お前ら二人で行って来いよ。大丈夫だろ?もうガキじゃないんだから。」
愛子「やーだー。ちゃんと連れてってよ。」
- 134 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:24:42 ID:l3dQNhBc0
- 香「昨日、約束したじゃないですか」
愛子「約束?」
香「えっ?ほら、三人で予定話したじゃん。」
朝勃ちが治まらない俺は愛子がトイレや顔を洗っている間もずっと座っていた。
愛子「ほら!ウチら着替えるから、早く顔洗うなりトイレ行くなりどっか行ってて!」
俺「立つのかったるい。つーか、お前ら昨日その辺でマッパになってたじゃん。」
愛子「何?見たいの?別に見たいなら構わないけどw」
無理。俺は四つん這いでトイレに向かった。
用を足してトイレのドアを開けると背を向けた香ちゃんがジーンズを上げるところだった。
水色と白のストライプだった。
見てないふりをしてバスルームの洗面台へ。
愛子達が支度している間も俺はタバコを吸ってボケーっとしていた。
香ちゃんのピンクの乳首が頭から離れない。
オパイの感触が手にまだ残っている。
愛子「ほら!哲兄!とっとと着替えて!」
- 135 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:25:13 ID:l3dQNhBc0
- 香「愛子、哲也さんが着替える間、先に出てようよ。」
愛子「じゃあ、早く着替えて出てきてね!」
その日は丸一日TDL。
夜のパレードまで観て、両手にお土産を持って帰宅。
部屋に着くと留守電にメッセージが。
バイト先のファミレスのマネージャーからだった。
シフトに穴が空いたので2時間でいいから出てほしい、と。
今から行けば間に合う時間だ。
元々俺は愛子達の滞在中はシフトを入れていなっかったので無理して行くことはなかったのだが、
プライベートでも世話になっているマネージャーの頼みだったので
2時間だけということで愛子達に留守を任せバイト先に向かった。
「シャワー浴びてテレビでも見とけ。誰か来てもドア開けるなよ。」
往復となんだかんだで3時間ほど経って帰宅した。
ドアを開けると酒の匂い。二人が飲めるような飲み口のいい酒はなかったはず。
- 136 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:25:53 ID:l3dQNhBc0
- 俺「お前ら何飲んでんの?」
愛子「コーラだよ」
テレビやステレオを置いていたローボードに目をやると俺のお気に入りのIWハーパーが減っていた。コーラで割って飲んだようだ。
俺「ハーパー飲んだろ?」
愛子「目につくところに置いとくのが悪い。困るならちゃんと隠しとけ!キャハハ!」
愛子「隠したつもりでもウチらの手に掛かれば見つけ出すことは簡単なのだよw」
俺「?!」
愛子「したい放題の国は・・・」(←すみません。一色紗英のポカリのCMのセリフにかけてこんなこと言ってたような…失念しました)
香「哲也さん、不潔です!」
何言ってんだよ、香ちゃん。
愛子「可愛い人でもそういうビデオに出てるんだね。飯島愛…朝倉舞…」
俺「!!…見たのかよ?」
愛子「したい放題の国は・・・w」
愛子「まぁ、立ってないで座りなさいw」
俺「お前ら、ガキのくせに酒飲んだりしていいと思ってんの?」
- 137 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:26:44 ID:l3dQNhBc0
- 愛子「説得力なしw。哲兄だって中学の時、大井さん(仮名 俺の友達、愛子ん家の斜め前)家でお酒飲んでたじゃん。
パチンコ屋で捕まってウチのお母さんが貰い下げに行ったよね。あれとか全部、伯父さんや伯母さんは知らないんだよね。
えっちなビデオ隠し持ってることも…」
俺「分ったよ!酒の事は言わねーよ。ビデオだって、こんなのキムタクとかだって見てるよ!いいじゃねーか!」
二人の口調は荒いが大した口論でもなく、その後は明日行くところ、地元のこと、勉強や志望校の事みたいな真面目な話もした。
ふと時計を見ると2時を回っていた。
徐に愛子が立ち上がり「シャワー浴びてくる。香どうする?」と服を脱ぎ、ヴラのホックを外した。
やや茶色がかった乳首、小ぶりだがプリンとした形いいオッパイが飛び出した。
香ちゃんのオッパイは昨晩見たが、成長した愛子のオッパイは初めて見た。
香ちゃんの言うとおりきれいなオッパイだった。そのまま平然とパンツも脱ぐ。
香「ちょっと愛子!」
愛子「平気だよ。哲兄だし。」
薄いヘアを平気で晒し、脱いだパンツを指先でクルクル廻すと俺の近くに投げ捨てバスルームに入った。
- 138 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:27:31 ID:l3dQNhBc0
- 香「愛子ったらぁ」
香ちゃんは俺のそばに投げ捨てられたパンツを拾い、愛子のバッグの中のビニール袋に入れた。
香「今日もどうにか愛子に先に寝てもらわないといけませんね」
俺「ん?」
香「私もシャワー浴びてきます」
香ちゃんもその場で脱ぎはじめた。
バスタオルで軽く前を隠し小走りにバスルームに入って行った。
愛子「哲兄!タオル!バスタオル取って!」
俺はバスタオルを手に取りドアを開けた。
愛子「キャ!見るな、すけべ!」
何なんだ?こいつ。
二人一緒にバスタオルを巻き出てきた。
それぞれバッグをゴソゴソ。
愛子「そういえば香もここで脱いだの?」
香「そうだよ」
- 139 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:28:02 ID:l3dQNhBc0
- 愛子「あぶないなぁ。AV隠し持ってるような男だよ。」
何なんだ?こいつ。言ってることがバラバラだ。本気で信用してるってことなのかな。
俺「愛子お前、家でもそうなの?」
愛子「違うよ。浩司(仮名 愛子の弟 俺の従弟 小6)には見られても平気だけど、お父さんにはヤダもん。」
俺は何なんだ?
その後、俺もシャワーを浴び、その日は愛子が真ん中になって寝た。
愛子「飯島愛って色黒じゃん。で、朝倉舞は色白じゃん。哲兄はどっちが好きなの?」
俺は話をはぐらかすように「もう寝ろ!」
愛子「うちら二人ともホントは色白だよ」とTシャツをめくる。
もうその程度で我を失う俺じゃない。
その後もほとんどシカトの俺をよそに愛子は一人でしゃべり続けた。
香ちゃんも最初は愛子の相手をしていたが段々口数が少なくなった。
愛子「つまんないな」
寝たようだ。
俺も二人の裸や風呂場で抜き忘れたことなどを考えていたが、前日の睡眠不足や疲れで寝てしまった。
- 140 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:28:36 ID:l3dQNhBc0
- どのぐらい時間が経っただろうか。気持ち良く寝ていると俺とローボードの狭い隙間にいるはずのない人の気配を感じた。
ビクッとして目を覚ますと香ちゃんだった。
香「あっ、起きちゃった」
俺「香ちゃ…」
香「シッー。愛子なかなか寝てくんないんだもん。」
香ちゃんは既に上半身裸になっていた。そして俺のトランクスも下げられチムポが曝け出されていた。
香「今日、AVとか初めて見た。勉強になった。」
俺「そんな事勉強すんなよ」
香ちゃんは昨晩のように俺の手を胸に押しつけるとチムポを触ってきた。
香「こうするんですね」
必死に反応すまいとする俺をよそにチムポはアッという間にFullボッキした。
慣れない手つきで扱きだす香ちゃん。
このままいくと抑えられない。
俺「香ちゃん、マジで怒んぞ」
香「ごめんなさい。だって、精子見てみたいんだもん。」
俺「香ちゃんは彼氏とか好きな男とかいないの?」
- 141 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:29:06 ID:l3dQNhBc0
- どうにか対象を俺から外さないと。
香「好きな人はいるよ。でも、その人のチ○チンでもいざとなったら怖いと思う。哲兄のならあんま怖くない。」
俺「じゃあ、俺にならやられちゃってもいいって言うの?」
香「ちがうよ。初体験はやっぱ好きな人がいいよ。いくら哲兄でも処女あげるのは…」
俺「じゃあ、やめろ」
香ちゃんはそっと立ち上がり、愛子の向こうに横になった。
フッー…香ちゃんのヤツ、このチムポの状態、どうしてくれるんだ!
3日目は俺が通うIC○・秋葉原・上野・アメ横・浅草・東京タワー・渋谷・原宿を駆け足でまわり部屋に戻った。部屋に着くとまたも留守電にメッセージが。
「ピー 妙子(仮名)です。やっぱり哲也とは付き合えない。ごめんね。ピー」
俺「・・・」
愛子「・・・」
香「・・・」
愛子「フラれちゃったねぇw」
俺「別にどーでもいーよ」
愛子「強がっちゃって。泣きなさい。愛子の胸で泣きなさい。」
- 142 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:29:38 ID:l3dQNhBc0
- 香「やめなよ愛子」
愛子「ごめん。ごめんね、哲兄。」
一人で聞いたら辛かったのかもしれないが、愛子達といるのが予想以上に楽しかったせいか不思議と平気だった。
香「また3人でパッーと飲みますか!」
俺「何でだよw」
香「ごめんなさい。だって、ウチら失恋の経験ないし、何て声掛けたらいいか…」
俺「ありがと。平気だよ。もう慣れた。」
俺「買出し行くか!」
この日の二人は何故か飲まなかった。傷心の俺への失言を気にしたのか。
愛子が湯船に浸かりたいと掃除を始めた。
香「私じゃ代わりにならないかもしれないけど…」
俺「何言ってんだよ」
香「ごめんなさい」
愛子「何話してんの?お湯溜まったら哲兄ぃ先に入っちゃって。」
俺が風呂に入ってると愛子がドアを開け「泣いてる?」
- 143 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:30:08 ID:l3dQNhBc0
- 俺「泣いてねーよw」
ホントに悲しくも寂しくも何ともなかった。
愛子「お背中流しますよ」
と入ってきた。
俺「おいおい、ちょっと待てよ」
愛子「いーじゃん、昔よく昌兄(昌也 仮名 俺の弟)と浩司と4人でお風呂入ったじゃん。」
俺「いつの話してんだよ」
愛子「照れてんの?おっきくなった愛子のおっぱい見て照れてんの?」
俺「ばーか!ガキ!」
愛子「香のほうがおっぱいおっきいよ」
俺「やめろよ」
愛子「見たでしょ?」
なんで知ってる?あの時起きてたのか?香ちゃん、愛子に話したのか?
俺「見てねーよ」
愛子「昨日シャワー浴びるとき、あの子も哲兄の前で脱いだんでしょ?」
- 144 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:30:43 ID:l3dQNhBc0
- そっか、あの時のことか。
俺「でも見てねーって」
愛子「もったいない、バチ当たるよ」
愛子「どう?私の裸見てAV男優みたいにチ○チンおっきくなった?」
俺「ならねーよ」
ホントはかなりヤバい。
愛子「浩司はねー、私も小学生の時一緒にお風呂入ってたら、たまにチ○チンおっ立ててたよ。」
俺「まだわかってねーんだよw」
愛子「昌兄も」
俺「あいつー!って、それもいつの話だよ。」
愛子「まぁ、私もホントはまだよくわかってないけどね」
かけ湯をした愛子が狭い湯船に入ってこようとする。
俺「無理だよ、子供じゃねーんだから!」
愛子「何よ、さっきまで子供扱いしてたくせに」
俺「そーぢゃなくて。バスタブの大きさと二人の身体の大きさを考えると物理的に…」
愛子「はいれるよ。理学部だかなんだか知らないけど中学んときから金髪にしてお爺ちゃんに怒られてたような奴が偉そうに何が物理的によ。」
- 145 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:31:13 ID:l3dQNhBc0
- 愛子が腰を下ろすと大量にお湯が溢れだす。
俺がこの体勢でいる限り二人で入るのは不可能なのだが。
俺「ほら!このあと香ちゃん入るんだぞ!待ってんだぞ!」
愛子「大丈夫。香ぃー!いいよね?」
愛子「いいって」
俺「聞こえてねーよ」
ドアが開く。
香「呼んだ?なんか楽しそうだね。私もいい?」
香ちゃんは既に裸になっている。
俺「ちょぉ!」
愛子「ダメ!香はダメだよ!」
香「なんで?一人でテレビ見ててもつまんないよ」
愛子「ダメだよ、いくらなんでも。私、お母さんに怒られちゃうよ。」
香「平気平気!内緒内緒!」
香ちゃんは椅子に腰を下ろしカランからお湯を出そうとする。
- 146 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:31:44 ID:l3dQNhBc0
- 愛子「香ぃー!」
香「いいじゃんよぉ。ずるいよ愛子だけ。」
愛子「ウチら従兄妹だし。」
俺「つーか、狭いって」
愛子「哲兄向こう向いて!香の裸見ちゃダメだよ!」
俺「無理言うなよ。どう動けばいいんだよ?」
愛子「だから見ちゃダメ!向こう向きになってもっと詰めて!私、ちゃんと浸かれないでしょ!」
俺「勝手なこと言うなよ。無理だって二人は。」
愛子「分った!哲兄、こう縦に足延ばしてよ。そうすれば私がここに座れるよ、物理的にw」
愛子「で、向こう向いて!香の方見ちゃダメよ。」
半ば強制的に足を延ばされ愛子が後ろ向きに俺の前に腰を下ろそうとした。
愛子の白いお尻が目の前に迫った。俺は必死でチムポを隠した。
愛子「腕出して、この縁にかけて!お尻触らないでよ!」
この期に及んで何言ってんだよ。手が触れるどころかこのまま愛子が腰を下ろせばチ○コが当たるじゃねーか。
俺はもうギンギンにボッキしていた。
俺「待て!愛子!」
- 147 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:32:14 ID:l3dQNhBc0
- 手も足もほぼ拘束された状態で成す術がなかった。
愛子「キャッ!」
愛子のお尻に俺のチムポが触れスルッとお尻の間に挟まった。
愛子「ちょっと哲兄、何考えてんの!アッー見たでしょ?!香の方、香の裸見たでしょ?!」
愛子「ほらぁー、香が入ってくるから哲兄のチ○チンおっきくなっちゃったじゃんよー」
もう香ちゃんの裸を見たとかどうとかの問題ぢゃない。
愛子「すけべ!」
こいつ絶対頭おかしいよ。
それにしてもヤベーな。この状況をどうにか切り抜けないと。
愛子「私、先に体洗うね。哲兄はそのまま向こう向いて湯船に入ってなさい。」
俺「のぼせちゃうだろ!」
愛子「今出れないでしょ!」
愛子が湯船からあがった。
香「じゃ、私入るね」
香ちゃんが湯船に入ろうと湯船の縁に足をかけた。
- 148 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:32:45 ID:l3dQNhBc0
- 手で隠してため、ヘアやムァンコは見えなかったが、その腕で寄せられたオパイが更に大きく見えた。
俺「ちょぉ!」
愛子「ダメェ!そこには魔物がいるよ!」
香「なんで?寒いよ、風邪ひいちゃうよ」
俺「真夏なのに寒いわけねーだろ!」
俺「ちょっと、マジだめだ。香ちゃんはダメだ!」
のぼせと戦いながらサザエさんの入浴シーンを思い浮かべ、なんとか半ボッキぐらいまで静めて湯船から上がった。
愛子「背中流してあげる。前は自分で洗ってね。」
俺「あたりめーだ!」
香「じゃ、私が前洗いましょうか?」
俺「香ちゃん、いい加減にして」
風呂を上がると倒れそうだった。殺してくれ!親父!不肖の息子を殺してくれ!!
少しクーラーで身体を冷やし明日に備えて寝ることにした。
怖い…香ちゃんが怖い…
- 149 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:33:21 ID:l3dQNhBc0
- 灯りを消すと最初に香ちゃんが寝息をたてた。
俺「?!」
演技だ。ヤツがそう簡単に眠るわけがない。タヌキ寝入りしてやがる。
間もなく愛子の寝息が聞こえた。
こいつは本当に眠ったようだ。できればずっと起きててほしかった。起きて俺を守ってほしかった。
愛子が香ちゃん側に寝返りを打った。
すると俺と愛子の間にスペースができた。
それをヤツは見逃さなかった。
香ちゃんがムクッと体を起こした。
来る!助けてくれ愛子!起きて俺を守ってくれ!
愛子を跨いでスルッと空いたスペースに入ってきた。
悪魔だ!小悪魔どころぢゃない、大悪魔だ!
香「フフフッ」
ガクガクブルブル……
Tシャツを脱いでいる。
- 150 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:34:03 ID:l3dQNhBc0
- 「!!!」
下も脱いでいるようだ。
俺「香ちゃん、もうやめようよ」
香「起きてるんですか?」
俺「・・・」
香「精子が見たいんです」
俺「AVでみたろ?」
香「ヤダ、本物が見たい」
俺「昨日言ってた好きな男に見せてもらえよ」
香「無理です。そんなこと言えない…」
香「私じゃさっきの留守電の彼女の代わりになりませんか?」
俺「ならねーよ」
香「頑張りますよ」
俺「そんなこと頑張んないでいーんだよ。ガキにゃ代わりなんてできねーよ。」
香「ガキじゃないもん…」
香「泣きますよ」
- 151 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:34:39 ID:l3dQNhBc0
- 俺「何言ってんだよ。その手はキタネーよ。」
香ちゃんは俺の短パンとトランクスを一気に脱がすと股間を弄り始めた。
仰向けの俺の腹に頭を乗せチムポを扱く香ちゃん。
ふと身体を起こ俺と視線を合わせると
香「フェラチオ?」
俺の頭の方に寄ってくる。69をしようとしているようだ。
俺「やめろよ。愛子に言うぞ。」
香「私とお風呂入りましたよね?私からとは言え親とかにバレたら一番怒られるの哲也さんですよ。
勘当されちゃいますよ。お盆明けに帰るんですよね。大野の駅降りれませんよ。」
脅迫か?悪魔だ。悪魔が俺の精気(性器)を吸おうとしている。
足をあげ俺に跨ろうとする。俺は見まいと思っても目を向けてしまった。
豆電球の薄明りの中、香ちゃんのコンパクトなムァンコが映った。
きれいだ。グロさが全くと言っていいほどない。
少し濡れているようだ。
香ちゃんの股間が俺の顔に近づく。俺は覚悟を決めた。こうなったらこの悪魔と戦ってやる。
- 152 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:35:16 ID:l3dQNhBc0
- 大人を舐めるんなよ。俺が舐めてイカセテヤル。
だが、すぐに腰をあげ俺の右側にペタンと座った。
香「無理!やっぱり恥ずかしい。第一、男の人に失礼ですよね、こんなの。」
なんだよ、せっかく覚悟を決めたのに。
俺「じゃあ、もう寝ろよ」
香「フェラチオ」
香「教えてください」
この悪魔に俺ごときが勝てる訳がないのか。
俺は必死で香ちゃんの口に指を3本突っ込んだ。
俺「そう、歯を立てないで。唾液を潤滑油代わりにして。舌使って。」
などとレクチャーした。
香ちゃんは俺の指を舐めながら右手でチムポを扱いている。
ヤバい、イキそうだ。
俺「最後、イカセるには強さやスピードが必要だから。はい、終了。」
俺は香ちゃんの口から指を引き抜いて、手コキしている手も払いのけた。
フゥー、なんとかイカずにすんだ。
- 153 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:35:48 ID:l3dQNhBc0
- 俺「じゃあ、おやすみ」
俺「うわっ」
甘かった。香ちゃんは俺のチンポに吸いついてきた。
抵抗できない。
3本指よりチムポのほうが吸いやすいのか、かなり強めの吸引力で吸いつかれた。
俺が教えたことを一つ一つ実行する香ちゃん。
一通り行程が終わると俺の両脚の間に身体を移し上目遣いに俺を見上げた。
さっき教えた通りだった。ヤバい。勝負に出るつもりだ。
ピストンスピードを上げる香ちゃん。
フェラ音や香ちゃんの息遣いで愛子が目を覚ますことが心配だった。
この状況ではもう愛子は俺の味方についてくれないかもしれない。
さらにスピードをあげスパートをかけてきた。
イクっ!
手で頭を払いよけるよう合図したが、献身的にフェラする香ちゃんはそれに気付かなかったのか、
構わずハイスピードでし続けられ止むを得ず口の中にイってしまった。
- 154 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:36:23 ID:l3dQNhBc0
- ずっと我慢し続けた大量の精子が香ちゃんの口の中に一気に放出された。
だが、それでもイッたことに気付かないのか尚もピストンし続ける。
ご存じのとおりイッた後に激しく刺激されると辛いもので、
「香ちゃん、ストップストップ」
そこで初めて俺の精子が口の中に出されたことに気付いたようだった。
香「ん?うぅー」
俺「ごめん。出してきな。」
香「ン、ケホッ」
俺「トイレに吐いてきな」
香「不味いよー」
俺「えっ?」
香「飲んじゃった」
俺「飲んじゃったの?」
香「別に平気でしょ?おなか壊すかな?」
香「ちぇ、出るとこ見たかったのにぃ」
口の周りや俺のチムポを軽くティッシュで拭くと更に扱き始めた。
- 155 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:36:54 ID:l3dQNhBc0
- 俺「ちょっ!無理!AV男優じゃないんだから1回にそんな出せないよ」
香「そうなの?」
俺「あの人たちは職業だから一般人とは違うんだ」
第2ラウンドなんか我慢できる自信はなかった。
香「ふーん、そうなんだ。じゃ明日ね。おやすみなさい。」
香ちゃんは俺に寄り添って眠った。
もう勘弁してよ、香ちゃん。
4日目、朝早く起こされた。つーか、ほとんど寝ていない。
当初は電車でサマーランドかとしまえんといったプールのある遊園地に行く予定だった。
だが、TDLからの帰り道、アトラクションはもういいってことで
海水浴に行きたいと変えられてしまったのだ。
朝一でバイト先のマネージャーの車を借りに行く。
一昨日のうちにスペアキーは既に借りてあって店の駐車場に取りに行くだけだ。
20ソアラで湘南に向かった。
助手席は愛子。自分で編集したカセットテープをデッキに入れノリノリだ。
- 156 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:37:26 ID:l3dQNhBc0
- 愛子「夜中、香に何した?」
ビクッ!
俺「何って?」
愛子「香を隣に呼んで何したのよ?あんなにくっついて。」
俺「何もしてねーよ。呼んでねーし。」
愛子「香の方から哲兄の隣に行ったって言うの?」
俺「・・・」
事実とは言え、自分の汚さを覚えた。
香「そーだよ。」
愛子「なんで?お風呂入ってきたり、寝てる時まで間に入ってきたり…なんで、そーゆーことするの?」
香「だって愛子、寝相悪いんだもん。私の方にゴロゴロ転がって来て…しょーがないじゃん。」
愛子「あっ、そーだったんだ。ごめんね。ごめんね香、変なこと言ったりして…」
そーぢゃねーんだ。そんなに謝んなよ、愛子。
愛子「哲兄、ウチらの水着姿たのしみでしょ?」
着替えてきた二人「ジャーン!!」
- 157 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:37:56 ID:l3dQNhBc0
- 愛子「と言いたいところだけど、ヤバいよ。ウチらおなか真っ白だし、腕とか日焼けあとがカッコ悪い。
こんな人多くて賑やかだと思わなかった。やっぱ湘南は違うね。」
バスタオルを肩にかけたその中には、香ちゃんはピンクのビキニに白のショートパンツ。
オッパイにヴォリュームがあるのでビキニが映える。
愛子はブルーのセパレートタイプの水着。
スポーツ少女らしいスリムな身体によく似合っていた。
二人とも可愛い。
俺「中坊のくせにそんな水着着やがって。叔父さん怒るぞ、きっと。」
愛子「いーの!可愛いでしょ?香、ビキニ似合うよね!ドキドキしてるでしょ?」
俺「別に。お前らの裸もう見てるし。」
愛子「何言ってんの!そんなこと絶対に市川さんに言わないでよ!」
おい!市川のツラよく見ろよ!リゾートフィルターかかってるって。
って、俺は嫉妬してんのか?
二人は日焼けあとを消そうとサンオイルを塗りレンタルしたサマーベッドに横になっていた。
俺は心配で二人を残してトイレにも行けなかった。
- 158 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:38:27 ID:l3dQNhBc0
- しばらくすると飽きたのか、地元福井に比べると水が汚いと文句を言いつつも
ビーチボールを持って海に入って行った。
俺は寝不足なので少しでも寝ないと、と思い横になっていたが、やはり二人が心配で寝ていられない。
案の定何回かナンパされていたが、その都度俺の方を指さして断っていた。ひと安心。
愛子「ナンパされちゃった。ウチらも捨てたもんじゃないでしょ?」
俺「目的は香ちゃんだろ」
愛子「そんなことないよ。みんな私の方に声掛けてきたんだよ。」
俺「ナンパって普通、付いてきそうな頭悪そうな方に声掛けるんだよ」
愛子「なんで、そんなこと知ってんの?もしかして哲兄、ナンパとかすんの?
伯母さんに言っちゃうよ。」
昼飯を食ってしばらくして引き上げることにした。鎌倉や横浜をドライブしたかったからだ。
俺「市川!俺ら帰るわ!」
市川「もう帰るの?俺、6時にバイト終わるんだけど、その後一緒に…」
俺「悪いけどせっかくここまできたからちょっとドライブ」
市川「そっか。残念。じゃあ今度、哲也と一緒に福井に遊びに行くから!」
- 159 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:38:58 ID:l3dQNhBc0
- 二人「お待ちしてます。その時は一緒に遊びましょ!」
社交辞令かと思っていたがその年の冬、4人で九頭竜にスキーに行くことになる。
その時の愛子の反応は「なんか印象違う」だったw
R134を通ってPVによく出てくる江ノ電鎌倉高校前→稲村ケ崎を通過、長谷の大仏、鶴岡八幡宮を参拝した。修学旅行かよw
途中でSEADOGのTシャツを買わされたっけ。
その後、横浜へ。中華街で軽く食事・山下公園・マリンタワー・港の見える丘公園を車で通過。
愛子がコスモワールドの観覧車に乗りたいと騒ぎ出し急遽向かった。
ベイブリッジを通り大黒パーキングに寄って帰宅した。
俺は車の中で寝ている二人を一旦降ろし、マネージャーに車を帰してから二人の待つ部屋に戻った。
明日二人は帰って行く。
昼ごろ品川駅まで送って行けば俺の任務は終了する。
連日の睡眠不足で疲れもピークに達していたが、もう少しで解放される。
と思うと同時に若干の寂しさも感じていた。
- 160 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:39:28 ID:l3dQNhBc0
- 部屋に着くと「哲兄、行くよ!カラオケ行こ!」と連れ出された。
俺「マジかよ?いい加減疲れたよ。お前らまだそんな元気があるんならちょっとは勉強しろよ。受験生だろ?勉強道具持ってきてたろ?教えてやっからさ。」
愛子「やーだぁー!カラオケ行くの!明日は遅くていいんだから。それに私たちが帰ったらいっぱい寝れるでしょ!」
俺「俺、叔母さんに怒られちゃうよ。勉強もみてやるって約束したんだ。」
愛子「いーの!もっと怒られるようなことしたでしょ!帰ってから言っちゃうよ!」
今夜は何が起こるか分からない。だったら、愛子に起きていてもらったほうが…
俺「じゃあ、朝までカラオケだ!」
愛子「朝まで?カラオケ屋朝までやってるの?」
俺「田舎と違うんだよ!」
最初は元気よく歌っていたものの流石に疲れたのか、朝を待たずして帰った。
愛子「シャワーシャワー!潮でベタベタ気持ち悪い!」
香「眠いけど、しょーがないか。海の家でシャワー浴びたのに私もまだベタベタ。」
愛子「香、また一緒に入っちゃお!」
香「じゃあ、3人一緒にw」
愛子「ダメ!」
- 161 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:39:58 ID:l3dQNhBc0
- バスルームで日焼けした背中が痛いだのまた騒いでいた。
元気だな。こんな時間に騒ぐなよ。
でも隣は帰省して留守のようだったので注意はしなかった。
俺がシャワーを浴び終えると香ちゃんは既に寝ていた。ホントに寝ていた。それも裸で。
愛子も裸だった。
俺「お前ら裸で寝るなよ」
愛子「だってヒリヒリ痛いんだもん」
俺「香ちゃんにタオルケット掛けてやれよ。風邪ひくぞ。」
愛子「掛けてもすぐ剥いじゃうんだもん」
俺「お前も服着ろよ。知らねーぞ、襲われても。」
愛子「平気。戦うから。」
愛子「哲兄、背中にシーブリーズ塗って!」
真っ赤に日焼けした背中。セパレート水着に隠されていた白いライン。それと辿るとプリンとした形のいいオッパイがある。
小さな背中を見ていると愛おしくなって優しくシーブリーズを塗ってあげた。
愛子「哲兄にも塗ってあげる」
- 162 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:40:29 ID:l3dQNhBc0
- 予想はしていたが、わざと叩くように塗ってきた。
俺「イテテ!やめろよ!」
背中の叩き合いが続いた。「戦う」というのはこういうことか?
レスリング経験のある俺は余裕でバックをうばうと日焼けしていない白いラインの向こう、愛子の横チチを突いた。
愛子「キャ!そーゆー攻撃に出るのか?」
愛子がキンカンを手に取った。
俺「待った。負けた。ギブギブギブ!」
かなり二人で騒いでいたのに香ちゃんは平気で寝ていた。よほど疲れていたんだな。
タオルケットをはねのけ日焼けしていない白いオパイが露わになっている。
日焼けして痛痒いおなかをポリポリ掻いていた。
愛子「掻いちゃダメ!」
愛子は優しく香ちゃんのおなかにシーブリーズを塗ってあげていた。
だが、悪戯愛子は香ちゃんのピンクの乳首にも…
香ちゃんは「フゥ〜ん」を艶めかしい声をあげる。
俺はキンカンを手に歩み寄る。
愛子「それは流石に可哀そう!」
- 163 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:41:00 ID:l3dQNhBc0
- 愛子「つーか、見るなよ!香の身体!」
改めて言われなくても凝視はできない。
俺は既に愛子との「戦い」でチムポはギンギンになっている。
二人の白いオパイを揉んだり吸ったりしたかったが、その"邪念"と"理性"の「戦い」は何とか理性が勝利してくれた。
ホッとして俺も眠った。
だが、日焼けのせいで体が火照り眠りが浅く、何度も寝返り打ったり上体を起こしたりしていた。
愛子も同じだった。
そのうち夜が明けはじめ、カーテンの外は明るくなっていたように見えた。
終わった!朝になれば悪魔をその成りを潜める。
香ちゃんが起き上がるのが見えた。
もう大丈夫。彼女はもう悪魔ではない。礼儀正しい可愛い少女だ。
俺と目が合った。時計に目をやる。
そして俺の横にやってきた。
俺「おはよ」
- 164 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:41:35 ID:l3dQNhBc0
- 香「まだです。まだ時間はあります。」
俺「?!」
香「危なかったぁ。最後の夜なのに…チャンス逃すとこだった。」
マジかよ。カーテンを開けてしまえばいいのか?光に当たれば悪魔は死滅するのか?
だが、既に香ちゃんは俺の状態を抑え、チムポを弄っている。
半ば諦め理性を失った俺はさっきの欲求を満たすことにした。
白チチを揉みしだいてやれ。
香ちゃんの脇の下から右手を伸ばす。
このまま香ちゃんのヴァーズィンも頂いちゃうか!
と、その時
「何してんの?!」
ビクッ!!
愛子「何してんのよ?」
慌てて身体を起こす香ちゃん。
愛子「見てたよ!香の方から迫ったでしょ?」
- 165 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:42:06 ID:l3dQNhBc0
- 香「・・・起きてたの?」
愛子「なんで?夏目君(仮名 香ちゃんの好きな男か?)知ったら悲しむよ。」
香「言うの?」
愛子「言わないけど…言えるわけないじゃん!」
香「もういいの。もういいの、夏目君のことは…」
愛子「なんで?いいところまでいってたじゃん」
香「他に好きな人が…」
愛子「えっ?それって…何言ってんの?」
香「・・・」
俺はボサッと二人の口論を聞いていた。チ○コ勃てたままで…
愛子「なんで?私の従兄だよ。私のお兄ちゃんなんだよ!」
香「いいでしょ?!友達のお兄ちゃん好きになっても、おかしくないでしょ?」
愛子「でも…」
香「なに?愛子、ヤキモチ焼いてんの?」
香「哲兄奪われるのがヤなんでしょ?」
- 166 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:42:36 ID:l3dQNhBc0
- 愛子「そんなんじゃ…」
香「じゃあちょうだいよ」
俺は物か?
愛子「ついこないだまで夏目君のことが好きって言ってたのに、そんなコロコロ変えていいの?」
香「しょーがないじゃん…ね、愛子、また私の事応援して。お願い!」
愛子「本気なの?」
香「うん」
愛子「じゃあ、しょーがないか…」
愛子「でも、いきなりそーゆーことするのは…」
俺はここでようやくパンツを上げた。
ただ、いきなりぢゃねーんだな。お前はいつも爆睡してっから。
愛子「えっちしようとしてたの?私のすぐ横で」
香「ちがうよ。流石にそこまでは…」
香「ちょっとね、精子が出るとこ見たかったの」
- 167 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:43:07 ID:l3dQNhBc0
- 愛子「そんな!そんなの哲兄の気持ち確認してからちゃんとしなさいよ」
愛子「哲兄のチ○チンはおもちゃじゃないんだよ!」
いや、昨日までおもちゃにされてたんだよ。
愛子「精子が出るとこなんて私だって見たいよ!」
おいおい愛子、何言ってんだよ。
愛子「一昨日のAVみたいの私だってされてみたいよ!」
何?それ?
俺「愛子お前、何言ってんだよ。」やっと発言。
愛子「チ○チン入れる前ってこと。昔の表現だとBまでってこと。」
香「して。私にも…愛子にも…」
俺「わかったよ」
俺はもうおかしくなっていた。
とりあえずは、そばにいる香ちゃんを抱きよせ右チチを揉みながら左乳首を舐めた。
愛子「私は?」
強制的に部屋の真ん中に移動させられ二人を両手に抱えるようなかたちになった。
- 168 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:43:38 ID:l3dQNhBc0
- 左手で愛子のオパイを揉み乳首を舐めた。
愛子の小ぶりなオパイの先が固くなる。
俺「やっぱ、ヤバいよ。愛子には無理。」
愛子「なんでよ。従兄妹同士でも結婚できるんだよ。このくらい問題ないよ。」
そうなの?俺知らないけど、そうなの?
二人のオパイで俺の顔を挟むようにして舐めまわした。
愛子の薄っすら割れた腹筋の中心から股間の割れ目までのヴィクトリーロードに唇を這わせる。
が、この体勢では股間が舐めにくい。
二人仰向けに並べてM字開脚にした。
2つ並んだ美少女のムァンコ。俺は夢中で貪りついた。
♀の匂いが部屋中に立ち込めた。
愛子のムァンコを先に舐めたのが気に入らないらしく香が文句言ってきたのでマングリ返しにしてやった。
香「やだ!ちょっと哲兄!恥ずかしいよ!」
俺は気にせず舐め続ける。
香「肩が擦れて痛いー!もうやめてぇ!」
肩が痛いだと?意識をムァンコに集中すればそんな感覚は忘れるはずさ。
- 169 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:44:09 ID:l3dQNhBc0
- 構わず俺は顔を埋め続けた。
息継ぎの瞬間に股間と俺の頭を押さえられたので諦め香ちゃんのお尻をそっと床に下ろした。
ハメたい。俺は我慢できず、俺の唾液と香ちゃん自身から溢れる愛液に濡れたムァンコにゴムもせずにチムポを擦りつけた。
刺せ!挿すんだ!イレテシマエ!
愛子「哲兄!ダメ!」
なんだよ!香ちゃん拒否してねーぞ!
愛子「哲兄!それはダメだよ!子供できちゃうよ!」
後ろからチムポを捕まれた。
愛子「もう交代」
今度は俺が仰向けに寝かされた。
不慣れな手つきでチムポを扱きだす愛子。
半ば力任せ扱くもんだから痛かった。
俺「ちょっと愛子、痛てーよ。もっと優しくしてくれよ。」
愛子「ごめん。よくわからなくて…」
手を離した隙に香ちゃんがチムポを握る。
- 170 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:44:39 ID:l3dQNhBc0
- 少しは慣れてきたのか優しくゆっくりと…
ねぶるようなその手つきがヤラシイ。こんな可愛い中学生のする業じゃない。
愛子「ごめん、香、もう1回私にやらせて…」
愛子は香の真似をするように優しくチムポを扱く。
しばらくすると、
香「愛子、交代」
鈴口を指先で刺激し溢れだしたカウパーを潤滑油代わりにしてカリ首擦る。
おいおい、そんな技教えてねーぞ!
そして裏スジを一舐めすると一気に咥えこんできた。
愛子「ちょっと香!」
驚く愛子を気にも留めずフェラし続ける香ちゃん。
チムポから口を離し手の甲で口元を拭うと、無言で愛子に交代を促した。
愛子にできるのか?という香ちゃんから愛子へ無言の挑戦状のようだった。
- 171 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:45:12 ID:l3dQNhBc0
- 躊躇しつつもチムポに口元を寄せる愛子。
香「噛んじゃダメだよ」
完全に香ちゃんは上から目線だ。
愛子「無理!汚いとは思わないけど、やっぱ何か怖いよ」
勝利を確信した香ちゃんは
「じゃあ、哲兄が私のものになっても文句言わないでね」
だが、愛子も負けず嫌い。意を決してチムポを口にふくんだ。
歯が当たる。少し震えてるようだ。
愛子、お前そんな無理しないでいーんだよ。
正直全然気持ち良くない。
ただ、視覚からくる興奮が俺のチムポを支えていた。
微妙な表情でチムポから口を離す愛子。
香ちゃんはその頑張りを認めたようで、愛子の手を取り二人でチムポを扱きだした。
香ちゃんがペースをつくる。
俺「イキそう」
香「愛子、速く!もっと速く!」
- 172 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:45:44 ID:l3dQNhBc0
- 二人の可愛い手に包まれて俺は果てた。
放物線を描いた精液が俺の腹に落ちた。
愛子はびっくりして慌てて手を引っ込める。
香ちゃんはスピードを緩め残りを絞り出すように優しく扱き続けた。
香「どう?愛子、出る瞬間見た?」
愛子「見てなかった。なんか夢中で…」
香「なーんだ。でも、もうダメだよ。見たかったら大輔(仮名 愛子の好きな男か?)とか他の人に見せてもらってね。」
香ちゃんはGel状の精液がついた指をしゃぶりながら愛子にそう話した。
愛子「香、そういうの全然平気なの?」
香「えっ?これ?別に…汚くないよ。哲兄のだもん。」
愛子「・・・そっか。哲兄、香のこと大切にしてあげてね!泣かしたら怒るからね!」
香「いいの?愛子」
愛子「うん」
負けを認めた愛子は少し寂しそうだった。
香「ごめんね。愛子のお兄ちゃんなのに…」
- 173 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:46:14 ID:l3dQNhBc0
- ふたりはまた一緒にシャワーを浴びに行った。
俺もシャワーを浴びると、もう出かけなければいけない時間だった。
品川駅で電車に乗るまで見送ると二人は満面の笑みで手を振った。
寂しさを紛らわすよう蝉の鳴き声に囲まれて井の頭公園を一人散歩し部屋に戻った。
狭いワンルームが広く感じた。
「終わったぁー」
昨日フラれたばかりだというのに俺の頭の中は次の恋でいっぱいだった。
満足感に包まれて眠りに就いた。
まだ日の高い夏の午後だった。
・・・
- 174 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:46:54 ID:l3dQNhBc0
- (2時間前)
「何やってんの、おソバができたよー」
一階の台所から嫁が呼んでいる。子供たちももうテーブルについているようだ。
さて、俺のマヌケな思い出話もここで切りあげるとするか。
「わかったよー、今行くよ香、ちょっと待ってろ」
あの愛子も来年は子供が高校入学なんだよな。
・・・
おまえらもよいお年を。
― 完 ―
- 175 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 00:51:38 ID:l3dQNhBc0
- まとめ読み用アンカー >>116-174
出展
【景況/海外】原油安で産油国赤字に[08/12/26]
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1230320581/384
※このレスでまとめられていたレスを抽出。
ここんとこずっとROMだったからコピペ作業してみた。
16行しか書けないのは痛かった…
>>115も俺だから、連続書き込み61回って確実に2ch連投自己最高記録だw
- 176 :えっちな18禁さん[]:2009/01/02(金) 08:41:30 ID:ssSDJAvC0
- 乙
久しぶりにスレタイらしいコピペを見たような気がする。
ありがとう。
- 177 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 09:02:04 ID:6G13KC2H0
- 内容が改編前のようなのが保管庫で年末から既出だが久しぶりの書き込み乙です
- 178 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 12:35:52 ID:l3dQNhBc0
- 既出だったか。保管庫見てないのですみません。
ていうか、
・行数は16行まで
・16行に収めても書き込みバイト数制限にひっかかることも
・次の書き込みまで30秒待ち時間制限
・連投でバーボンハウス行きにされる(他の板が見られなくなる)
とまあ、結構コピペ作業には厳しい環境でした。
貼ってくれる方々はすごいわ…
- 179 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 16:11:34 ID:6G13KC2H0
- >>178
いや、保管庫はあくまでも保管庫だし貼ってくれるのはありがたいと思う
あらためて乙でした
- 180 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/02(金) 16:23:43 ID:+keUoEu10
- んだんだ 未だに既出の意味分かってないカスはほっとけ
- 181 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 12:57:39 ID:TX0etZqc0
- かなり昔の話です。
携帯が出始めた頃、ポケベル全盛期〜衰退期辺りの話です。
俺こと柴田一(しばたはじめ・仮名)当時23歳は仕事先でアルバイトのまとめ役をしておったのです。
アルバイトスタッフは90%が女性で18歳〜2歳くらいと比較的若いコばかりで構成されてました。
周りが女のコばかりで仲良く楽しくやってたとはいえ、決してモテてたわけではい。
キャラとしては、仕事中はそれこそ今のご時世ならパワハラで訴えられそうな勢いで怒鳴り散らすようなお怒り先行型だが、仕事が終わるとキャラ一変。
バカな話や冗談ばかり言って、カラオケや飲み会等では自ら進んで道化役に就くような人といったとこ。
ズバリ既婚者です。
早婚ではありますがヤンキーではありません。
比較的ディープなゲーオタでありライトなアニオタなのが俺。
あるとき、とんでもなく可愛らしい女の子(俺にとって、ですが)のバイトが入ってきたのです。
仮に名前を「閻魔あい」としておきましょう、19歳学生です。
- 182 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:00:01 ID:TX0etZqc0
- 新しいスタッフが入ってくるということで出社を早めにして、駐輪場にバイクを止めシートに腰掛けコンビニで買ってきたパンをかじりながら待っていたんです。
家がそこそこ近かったらしく、閻魔さんは自転車でやって参りました。
俺:「キミが閻魔あいさん?」
あい:「は、はい!そうです」
俺:「あ、俺は○○の主任、柴田一って言います、よろしくね」
あい:「初めまして、本日からお世話になります閻魔あいと申します。」
とっても初々しい。
全くケバケバしさもなく、ギャルっぽさやイケイケ風でもなく清楚と言えば聞こえが良すぎますが、大人しい若干オタク要素あり?的な雰囲気で
腰までのロングヘアーを左右二つに分け括っており、それだけでも俺にとってはごちそうなのに、
巨乳でメガネまで装備してるというとんでもないくらい萌えな装い(当時は「萌え」という概念はまだなかった)でした。
しかしながら俺は家庭円満でして、そのコに手を出すなんてことは全く考えもしませんでした。
- 183 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:03:02 ID:TX0etZqc0
- 仕事場の雰囲気は、みな和気藹々と楽しくやっているようなところで、
バイトスタッフと上司である俺の雰囲気もとても仲のいい関係で、新人はともかくちょっと慣れたコはニックネームや下の名前を呼び捨てで呼んでたりもしました。
俺自身も名前で呼ばれるよりもニックネームで呼ばれてましたし。
あいが入ってきて3日目、メガネを外して長い髪を左右三つ編みにしてきよったんです。
超かわいい。
他意はなく「閻魔さんコンタクトにしたの?すげーカワイイく変わったね」って言ってしまったんですが、
顔を赤らめて「あ、ありがとうございます・・・」と俯き加減で頭を下げそそくさとその場を離れていく彼女がいじらしくていじらしくて。
そんな彼女にも、彼氏がいて尚且つ半同棲までしてるということを人づてに聞いたときは、ちょっとホッとしたような悲しいような気持ちになったものです。
- 184 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:04:00 ID:TX0etZqc0
- あいが入って2週間が過ぎたくらいですか、桜の季節のある日のことです。
俺の仕切りでとある桜並木道にシートを敷いてみんなで花見をすることになりました。
俺は酒がほとんど飲めないしバイクで来ているってのもあって、上司ながら段取りや買い物を担当し、
あいともう一人のバイトスタッフを連れて花見会場付近の酒屋とほか弁でお惣菜とコンビニでスナック菓子を買い出しにでたんですな。
そのときのあいったら、左右の三つ編みを更に細工して丸くまとめてストUの春麗っぽくした感じ(伝わるかな?)に仕上げてきたんです。
- 185 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:05:17 ID:TX0etZqc0
- そこでの会話。
俺:「閻魔さん、今日はまた一段とカワイイね。それって俺のド真ん中な髪型だよ?」
バイトスタッフA:「主任〜、なんすかそれ〜。私にはそんなこと一言も言ってくれたことないでしょ〜。」
俺:「だってカワイイもんはカワイイんだからしょうがないでしょ。別にAもカワイイけど完全に俺の範疇じゃねーし」
バイトスタッフA:「何その取って付けたようなセリフ、もー怒った。奥さんにチクってやる!」
俺:「ふふふ、俺は別に構わんよ〜。」
あい:「えええ!?主任って結婚してるんですか!?」
えらい驚きようでした。
俺:「ん?そうだよ。そっか、閻魔さん知らなかったんか。」
あい:「そ、そうなんだ・・・」
なんかちょっと残念そうな口ぶりにちょっと複雑な喜びを感じたのを覚えてます。
- 186 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:06:32 ID:TX0etZqc0
- 俺以外はひと通りお酒も入ってみんないい調子になってきた頃です。
俺はどちらかと言うと、みなが無茶しないように監視する役割も兼ねて、
外からみなを見ているような雰囲気だったんですが、
その俺の隣にちょっと酔ったような感じであいがやってきてしゃなりと座り、
あい:「主任、飲んでますか〜?」
俺:「お、あいも絶好調だな。残念だが俺は飲めないんだわ。」
正直、普通ならば下の名前で呼ぶことにさして躊躇いもない人柄のスタッフたちばかりに囲まれていたんですが、
このコだけはなかなか下の名前で呼ぶことに何故か抵抗があったんです、俺の中では。
きっと、それをしてしまうと俺の中の何かが壊れそうな気がしてたのかもしれません。
それでもその場の雰囲気に押され?負けて?しまい、思わず下の名前を呼び捨てで呼んでしまったのです。
- 187 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:07:31 ID:TX0etZqc0
- あい:「(すごく嬉しそうに)しゅに〜ん、やっと名前で呼んでくれましたね、嬉しい〜。」
と、もたれかかってきたのです。
俺:「お、おいおい大丈夫か?えらい飲まされてたけど。(実際はそんなに飲まされてはいない)」
あい:「ダメかもしんないですぅ、でもこうして主任のそばでお話ししたかったんですよ〜。」
ちょっとまずいかも。
俺は愛妻家で通ってるし、事実嫁との関係だって悪くなかった。
それでもこんな可愛いコにすりよられて気分を害するなんてことはありえない。
- 188 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:09:06 ID:TX0etZqc0
- 会話を続けなんとかその雰囲気を誤魔化したかったのでしょうか、でも何を話していいのやら、柄にもなく緊張しきった俺は、
俺:「あいは彼氏とはうまくいってんのか?」
あい:「はい、まーまーです」
なんでこんなこと聞いたんだろ?自己嫌悪に陥ってると、
あい:「(自分の髪を触りながら)主任ってこういう髪型、好きなんですよね?」
俺:「お、おう。それは俺の大好物なんだぜ。」
ああああああ、俺ってバカ。
まだそんなに冗談を言い合うような仲でもないだろうに。
ところがどっこい、彼女のリアクションは
あい:「きっとそうだと思ってました。今日は主任の為にしてみました。」
もうね、その場で抱き締めたかったです。
その、なんて言うのかな、このときばかりはエロとかではなく愛おしという気持ちで一杯。
- 189 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:10:26 ID:TX0etZqc0
- そしてその後続けざま、
あい:「最初にお会いした時は、正直びっくりしました。」
俺:「え?何が?」
あい:「面接のあと採用が決まってから、面接官の方に柴田主任が出迎えるからって聞いてたんですけど、
どんな人か聞いたら『凄い怖い人だよ〜、怒らせないようにしなさいね』としか言われなかったんで、
いかつい30〜40歳くらいの顎髭生やした目つきの悪いおっさんを想像してたんです。
そしたら、全然違う爽やかなおにいさんがいらしたものですから。」
俺:「あははは、爽やかなおにいさんか〜、それはいい。ありがとな。」
あい:「でも結婚していらっしゃるだなんて意外でした、ちょっと残念・・・。」
その“残念”の一言に固まらずにはいられませんでした。
- 190 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:11:43 ID:TX0etZqc0
- 俺:「ははは・・・、お、俺は早婚だったからね〜・・・。」
確かに早くに結婚はできたけど、さほどモテるわけでもなく道化がお似合いの俺を動揺させるには破壊力がありすぎなタイミングでのお言葉。
変な間ができてしまい、それをなんとか補填したかったのですが、こんなときに限って何にも出てこない。
脳内の引き出しを片っ端から開けて見ても、何にもないカラの状態。
あれ〜おかしいな、俺って基本3枚目キャラで何も考えずバカなこと言ってる人じゃなかったっけ?
ここで助け舟?としてあいがこう切り出してきました。
あい:「主任のご自宅ってどの辺になるんですか?」
俺:「○○駅の辺だよ。バイクだと会社まで30分掛かるか掛かんないかの距離だけど、電車だと駅からの距離がな〜。」
結構遠いとこにあったんです俺のお家、電車で1時間近掛かるか掛かんないかくらいのとこ。
- 191 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:12:43 ID:TX0etZqc0
- あい:「そういえば主任っていつもバイク通勤ですけど、好きなんですか?」
やっときたよバイクの話題、これでなんとか話を繋げる。
俺:「だわな。通勤であんなバイク(某アメリカン)乗ってるヤツやそうそういないだろ。」
あい:「それにしても主任のバイク、カッコいいですよね〜。」
俺:「だろだろ?ま、乗ってるヤツが3枚目だけど、いやだからこそあのバイクも引き立つってもんだろ?」
あい:「そんなことないですよ!すごく似合ってると思います!主任もカッコいいです!」
え・・・?俺そんなこと久しく言われたことないよ。
- 192 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:13:51 ID:TX0etZqc0
- なんとかおどけてこの場を誤魔化さなきゃ。
俺:「マジで?嬉しいこと言ってくれるね〜。よっしゃ!いっちょ後ろに乗せたろか!?」
いや、本当に他意はないのです。
嬉しかったのも本当だし、他意ないくタンデムしたいかな、とか思っただけなのです。
あい:「本当ですか!?乗ってみたいです!!」
凄いテンションで言ってくる、社交辞令の返答とはとても思えないほどの。
ここでお邪魔虫?それとも本当の助け舟?バイトスタッフAの登場。
- 193 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:14:43 ID:TX0etZqc0
- バイトスタッフA:「しゅ〜に〜ん、何二人だけで盛り上がっちゃってんのぉ〜?」
俺:「おおA、いやさ、それはヒ・ミ・ツ!」
俺・あい同時に:「ね〜」
バイトスタッフA:「気に入らん!!あい!こっちきてみんなにお酌しな!」
俺:「しょうがねぇな〜。あい、みんなんとこいっといで。」
なんてあっさり言うと、あいが悲しそうな顔を見せるので、俺の隣からの離れ際に耳打ちで、
俺:「また今度二人だけでどっかいこか?」
あい:「絶対いきます!!」
嬉しそうにコッソリと、しかし力強く返事を返され、この時にはもう嬉しさ90%です。
そのまま宴会は終わり彼女をバイクで送る、なんてベタな展開もなく
電車組を駅まで送って会場に戻り片付け班に再合流し後片付けのチェック。
帰り道はあいのことで頭一杯でしたわ。
- 194 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:15:42 ID:TX0etZqc0
- 2、3日後のことです。
何のトラブルもなく普通に一日が終わり、退勤の際に偶然にもエレベーター前であいと二人だけになったんです。
あい:「先日は本当にありがとうございました!とっても楽しかったです!」
俺:「そか、そりゃよかった。」
あい:「・・・」
やべー、また変な間だ。
なんとかしろ、俺。
俺:「あ、そうそう。この間言ってた件、またよかったら俺のバイクの後ろにでも乗ってみるか?」
あい:「(満面の笑みで)ちゃんと覚えててくれたんですね!社交辞令だったらどうしようかと思って、こっちから言うのもあれだったから・・・」
俺:「い、いや、俺の方こそ。社交辞令で返答されてたらこっぱずかしいな、とか思ってさ。」
なんかここで今まで堪えてた何かが切れたような気がします。
- 195 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 13:16:49 ID:TX0etZqc0
- 俺:「・・・よし!今日とか暇か?」
あい:「え?全然大丈夫ですよ。」
俺:「じゃあさ、ちょっとまだ寒いけど、バイク乗ってみるか?」
あい:「よろこんで!」
居酒屋か。いやいや、本当にこんな感じなのです。
まだ寒い時期だったというのと、周りに知られるワケにはいかないというのの両面から、
一旦彼女は自分の部屋に帰り、ちょっと暖かい装備をしてきてもらうように言って、
俺があいん家の近くまで迎えに行くといった段取り。
流石に既婚者である俺が、アフター5に明らかに俺好みの女性バイトスタッフを後ろに乗せて
会社の駐輪場から発進するわけにはいかんでしょ。
- 196 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/03(土) 16:27:38 ID:vStJAOtb0
-
ワ ッ フ ル ワ ッ フ ル
- 197 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/05(月) 14:20:11 ID:8cX1ZuGk0
- >>195
それからどうしたんだ!
- 198 :えっちな18禁さん[]:2009/01/05(月) 18:05:39 ID:CWmgF+ZX0
- たんだ!
- 199 :えっちな18禁さん[]:2009/01/05(月) 18:06:24 ID:CWmgF+ZX0
- だ!
- 200 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/05(月) 18:26:52 ID:dxuRQpkyO
- (^O^)200記念日達成新年オメデト(^O^)
- 201 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 08:42:36 ID:TGyvo/970
- 彼女の部屋の近くまで行き、待つこと30分。
ちょっとお化粧とか香水もつけてきてるよ。
タンデムシートに跨るのも初めてで、ステップに足を掛け俺の肩につかまらせて座るあい。
俺もシートに跨り、傾いた車体をまっすぐに立て直すと、
それだけで「きゃっ!!」と軽くびっくりしながら俺にしがみついてくる。
当然胸が背中にあたります。
発進する前にちょっとおどけて「お、胸が当たってる。大きいなw」なんて言って、どんなリアクションがあるのか様子見をしてみたんですが、
あい:「(耳元まで顔が近づけ更に胸を当ててきて)Fカップですよ?」
だとさ。
チンコ立ちました。
つーかこれで立たなかったらEDだろ。
- 202 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 08:43:26 ID:TGyvo/970
- まぁそんなこんなで発進すると、流石に初めてのタンデムということでビビりまくり。
春の夜ではまだ寒く、ボチボチなスピードで街の中をどこ行くともなく走り、ファミレスで休憩です。
そこでお互いの話で盛り上がり、食事も済ませ再びバイクで俺の思い出ポイントってとこへ行くことになりました。
そこを仮に淀川河川敷とでもしておきましょう。
そこは静かな川辺で川向うには街のネオンが広がり雰囲気はなかなかのもの。
若干離れたところにバイクを止め、二人で歩く距離を作りました。
バイクを降りて目的の塚本辺りの淀川河川敷をブラブラとお散歩しようと歩き出すと、気づけば二人手を繋いでおりました。
なんだろ?もう既にこの頃にはラブラブな空気が二人の間に充満しており、ある意味一触即発状態。
土手に座り仕事の話、互いの昔話に盛り上がってると気づけば二人ゼロ距離までくっついて座ってる状況。
話しが途切れて互いが向き合った瞬間、自然に唇を重ねてしまいました。
- 203 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 08:44:17 ID:TGyvo/970
- こうなったらもうとまりません。
ひとしきり互いに舌を絡ませ合い、俺はゆっくりと服の上からあいのFカップを確認させてもらいました。
続いてあいの上着の下方より手を滑り込ませ、なんとか習得してる片手ブラはずしにて背中のホックをはずし、
乳房を揉んだり乳首を指でころがしたり。
あい:「あっ・・・、ダメ・・・」
あいの手を俺の股間に持っていき
俺:「触ってみて、もうはちきれそうだから」
あい:「す、すごい固くなってる・・・」
俺:「あいのカダラが魅力的すぎるから。」
また唇を重ね、あいの陰部に指を入れてみると、もうグチョグチョ。
恥ずかしがるあいがまたカワイイ。
指にまとわりついた愛液を目の前で舐めてみせると、さらに「やだぁ、恥ずかしい・・・」と。
- 204 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 08:45:20 ID:TGyvo/970
- 河川敷ではここまで。
じゃあ続きは?って思うでしょ。
ここで終わりです。
自分は既婚、ダメだ!とわけのわからん呪文を唱えつつ、あいを駅まで送って行ってその日はそこでお別れ。
家に帰った俺は股間を先っぽ汁で湿らせたままの帰還で、嫁がいるのにも関わらずあいをオカズにトイレでオナニー。
やっぱ自己嫌悪ですよ。
しかしここからがもう止まらない。
CCB並みに止まらなかったです。
- 205 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 08:46:06 ID:TGyvo/970
- 朝出勤します。
当然あいも出勤してきてます。
朝の社内で人もいないところがあるので、そこへ「ちょっときて」って呼んでおはようがわりのディープキス。
朝から舌を絡ませつつ乳房も揉みしだき、止まりません。
あい:「ダメ、人がきちゃう・・・」
こう言いながらも舌を更に絡めながら自らの手で俺の股間が固くなってるのを確認し、とても19歳とは思えない妖艶な笑顔で
あい:「すごく固くなってるよぉ・・・」
朝から先っぽ汁出まくりです。
- 206 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 08:47:37 ID:TGyvo/970
- この日を境に、俺たちは仕事が終わってから毎日会うようになりました。
もちろん俺は妻帯者であり、家計自体は嫁が完全に掌握してるんで自由になる金ってのは限られてる。
時間だって然り。
毎日会う、と言っても仕事が終わってからバイクで走ったり、駅の地下街をブラブラしたり。
俺があいのために金銭的に色々してやれないことも理解した上で、一緒にいるだけでいい。
一緒に歩いてるだけでいい、そう言ってくれたんです。
一日たった1時間でもいい、一緒にいたい。
お互いにそう思ってたんです。
ただ一緒にいて、人目を盗んでは熱い口づけを交わしたり、乳房を揉んだり(とにかく俺がおっぱい聖人なので)と。
- 207 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 08:48:48 ID:TGyvo/970
- そんなことを続けて2週間くらいが経過したある日のことでしょうか。
俺:「なんか俺、あいとしたいな・・・。」
あい「わ、わたしも・・・。」
こうなると当然あれですよね。
しかし時間の都合をつけるのはそう簡単ではありません。
俺:「明後日あたり、どうかな?」
あい:「いいよ、ちょっとドキドキするけど・・・。」
- 208 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 08:50:06 ID:TGyvo/970
- 当日。
朝家を出るときに妻に今日は仕事で遅くなることを伝え、出社。
その日の仕事はさすがにフワフワした感じで取るもの手につかずという形容がふさわしいんでしょうか。
間違っても残業が発生しなよう気を配りながらなんとか問題のないように仕事をこなしていると、退勤時刻です。
彼女との待ち合わせの場所へバイクで迎えに行く俺。
遠くからあいが駆け寄ってきます。
俺もあいも努めて互いを意識しないようにしてた分、ついさっきまで同じ職場で勤務してたのにも関わらず
まるで久しく会っていなかった遠距離恋愛の二人の如く、外だろうと構わず抱き合い熱いキスを交わしました。
- 209 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 08:51:08 ID:TGyvo/970
- 普段通りにタンデムシートにあいを乗せ、逸る心を戒めてゆっくりと発進。
あの約束をした日、毎日会っているにも関わらずわざわざ「明後日」にしたのは、俺がラブホを選定する時間が必要だったのです。
結婚して以来、ラブホなんて使ったことはなかったし、バイクで行くこと自体も初めて。
そういったラブホテル街に足を踏み入れることも久しくなかったので、どうしても事前にリサーチしておく必要があったのです。
事前に調べておいたホテルへの最短ルートもシミュレート済み。
15分ほどで到着ですが、その間に会話はほとんどなかったです。
ただただ彼女は俺にいつもよりもぎゅっと力強く抱きついていました。
フロントのパネルで部屋を選び、そのままエレベーターで3Fまで。
廊下の案内灯のか弱い光が「もうもどれないぞ」と語りかけてきたように思えました。
さ、部屋の扉を開きます。
- 210 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 14:30:40 ID:Zohr3paf0
- オィィ?wktkで読んでたんだが続きはー…?
- 211 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 16:13:01 ID:tfrwW7EK0
- Webで。
- 212 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 16:30:17 ID:vnPxUaib0
- じゃ、ここはどこだよw
- 213 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 18:54:14 ID:wLRFi2wr0
-
ヽ|/
/ ̄ ̄ ̄`ヽ、
/ ヽ
/ \,, ,,/ |
| (●) (●)||| |
| / ̄⌒ ̄ヽ U.| ・・・・・・・・ゴクリ。
| | .l~ ̄~ヽ | |
|U ヽ  ̄~ ̄ ノ |
|  ̄ ̄ ̄ |
- 214 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/06(火) 23:49:57 ID:NQaPqGaw0
- ここはあなたの心の中…
- 215 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 08:42:15 ID:8S59+SFK0
- 部屋に入るとすぐに、あいに着せていた俺の皮ジャンを脱がせソファーに投げ捨て、
続いて自分の着ていたジャンパー・上着を脱ぎ棄て、俺に背を向けるあいの肩を優しく両手でつかみこちらを向かせて唇を重ねます。
上着の中にてを滑らせ、ブラのホックだけを外し乳房をフリーの状態にします。
そして優しくベッドに押し倒し、あいの乳房と初対面。
黒いブラの中から思った以上の大きさと、触り心地のよい乳が登場。
今までのは所詮限定された状況下での感触でしかなかったんですが、今日は違う。
乳首・乳輪の色や大きさをマジマジと見ながら舐めまわし、ジーンズのジッパーに手をかけ下ろす。
乳房を舐めた流れのまま下方向へ移動して行き、ゆっくりとパンツを下ろしにかかる。
こちらも黒。
ブラとパンツの色を合わせてきたんだね、しかも会話の中で俺が好きだと言ってた下着の色をちゃんと覚えてた。
俺:「これ、俺が好きな色だね。覚えててくれたんだ。」
あい:「うん・・・」
- 216 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 08:43:31 ID:8S59+SFK0
- あいの股間に顔を埋め、まずクリトリス周辺を舌で軽く刺激すると、
あい:「あぁ、気持ちいい・・・」
か細い喘ぎ声で可愛くもありセクシーでもある。
太ももから陰部にかけてを念入りに舌で舐めまわした後は、また乳房へ戻り今度は乳房を揉みながら舐める。
そして上着を脱がせ、キャミソールは残したままブラを取り除き、俺が一番愛する形、ノーブラキャミを形成。
唇を重ねつつ陰部に指を挿入し、縦横無尽に刺激すると、塞いだ口から喘ぎ声と吐息が漏れ始めます。
あい:「うんっ、あはぁ・・・」
俺:「入れるよ?」
ただ静かに頷くだけのあい。
今にも弾けそうにパンパンに張りつめたモノを、ゆっくりとあいの陰部に近づけ押しつけると、
もうグチョグチョになったそこにはなんの抵抗もなくスルリと入って行きました。
- 217 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 08:44:39 ID:8S59+SFK0
- あい:「ああぁぁ!ううぅ・・・」
俺:「大丈夫?痛くない?」
あい:「うー、柴田さんの、熱いよぉ・・・」
しばしゆっくりと手前あたりで動いていると
あい:「奥まで入れて・・・」
言葉攻撃は重要です。
とにかくエロ言葉で責められたい派な俺としてはもうたまりません。
あい:「そう、もっとつい、てっ・・・、あああぁぁ」
- 218 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 08:46:08 ID:8S59+SFK0
- 正直、それほど経験のない俺としては色々体位なり変えもって進行していくつもりだったんですが、
あいの魅力的な体と声にメロメロ。
もう駄目、出そうです。
俺:「あい、俺、もうイキそうだよ・・・」
あい:「あぁぁ、いいです、よぅ、いっちゃ、ってくださっ、いっ・・・」
更に回転を上げることもさほど必要ではなく、あいのお腹の上に俺の精子が射出されました。
俺:「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
あい:「はぁ、はぁ、すごい、出てますね・・・」
あいのお腹に出た俺の精液をティッシュで拭き取ってあげ、口づけをしながらお互いに
俺:「やっちゃったね」
あい:「やっちゃったね」
- 219 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 08:46:37 ID:8S59+SFK0
- と、言いながら何故か二人で笑ってしまいました。
きっと、お互いに嫁がいたり彼氏がいたりするが故に踏み切れなかった自分を笑ってたんだと思います。
こんな素晴らしいときを過ごすことを、何をそんなに躊躇ってたんだろうって。
さて、ここのラブホは休憩1時間。
そんなにゆっくりする時間もないので、ちょっとだけ雑談をして、もう一回する流れにもっていきます。
- 220 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 08:49:19 ID:8S59+SFK0
- ディープキスから舌をそのまま首筋まで這わせて、耳の裏まで。
乳首を舌で転がしてると乳首がピンと立つ、その立った乳首を指で軽くつまんだり舐めたりするのが最高に気持ちいい。
あいがちょっと戸惑っている様子で俺の股間に手を伸ばしてモノを握り、
あい:「あぁ、かたぁい。全然休憩してないけど大丈夫?」
俺:「あいが、欲しいんだ。」
あい:「・・・きて」
この「きて」ってのに弱いの、俺。
まだグチョグチョのままの陰部に、もう一度挿入。
あい:「あっ、固いっ・・・」
俺:「ここは外と違うから、我慢しなくていいんだよ。感じたまま声に出してくれていいんだよ。」
あい:「はぁっ、あぁっ、でっ、もっ・・・」
俺:「俺しか聞いてないし、あいのエッチな声、聞きたいな。」
あい:「はずかしいよぅ、うぅあぁぁっ、ああぁん。」
- 221 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 08:50:31 ID:8S59+SFK0
- あいの声のトーンが上がってきました。
あい:「うっ、んっ、もっと、奥までっ、入れっ、て、奥まで!!入れてぇっ!!おねっがいっ!!!」
今こうして昔を思い出して書いてるだけでも立ってきてしまうくらい激しい交わりだったです。
あい:「すご、ぃよぅ、あっ!もっときて!!いっぱ、い、ついっ、てぇ!!」
俺:「(男の喘ぎ声は省略です)」
あい:「柴田さんっ!気持ちいいで、すかっ?わた、しっ、すご、気持ちよすぎてぇ、あっ、いっ!」
俺:「俺も、また、イキそうだよ・・・」
あい:「はぁっ、はぁっ、はあぁ、きて、きてください!いっぱいきてくださいっ!!」
あい:「はぁぁ、あったかいよぉ・・・」
またお腹の上に出しました、今度はそれほどの量ではありませんが。
- 222 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 08:51:14 ID:8S59+SFK0
- 二度目が終わるともう一度熱い口づけを交わし、あいのお腹を上綺麗にしてから、
俺:「シャワー浴びてくる?」
あい:「どうしよっかな・・・?」
俺:「お互い待ってる人がいる間柄だし、軽く下半身だけでも石鹸の匂いがつかないようにお湯だけで洗っとこか?」
あい:「そうだね〜。」
あいがシャワーから出てくるともういい時間です。
- 223 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 08:51:46 ID:8S59+SFK0
- 俺:「そろそろチェックアウトの時間みたいだな。」
あい:「はい。あ、柴田さん、」
俺:「ん?どした?」
あい:「今日は本当に気持ちよかったです!」
俺:「俺もだよ。またしたいなぁ・・・。」
あい:「わたしも、ですぅ・・・」
あんな激しくした後でも、照れながらこんなこと言うあいは最高にいじらしい。
- 224 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 08:52:26 ID:8S59+SFK0
- あい:「あのぅ、主任の呼び方なんですけど、どんな呼ばれ方するのがいいですか?」
俺:「そうだな〜、下の名前でいいよ、『はじめちゃん』とかで。」
あい:「えええ、いきなりですか?ちょっと難しいですけど、頑張ってみます。慣れるまでは『柴田さん』でいいですか?」
俺:「ははは、全然構わんよ。ただ、会社では『主任』若しくは『柴田主任』で頼むよ。」
あい:「はい!」
こうして二人の初めてのエッチが幕を閉じました。
とりあえずこんなとこです。
あい本人が読んだら、モロバレだわ。
- 225 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 08:56:29 ID:dd5rXZKiO
- ニートは朝っぱらからPCで2ちゃんか。
いいご身分だこと。
- 226 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 16:45:16 ID:TkKAdXv/0
- 「ホストマザーと少年」
私は、夫婦の寝室にあるベッドを前後から監視している2つの隠しカメラから
リアルタイムに送られてきている映像に息を飲んだ。そこには、今年38歳になった
妻のヘレンが一糸まとわぬ全裸で、獣のように四つん這いにさせられ、後ろから同じく
全裸の男に蹂躙されている様子が映し出されていた。そして、妻を後ろから貫き、
淫らなよがり声を上げさせている男は、2ヶ月前から我が家にホームステイしながら、
近所の高校に通っている17歳の日本人の少年、ケンだった。すでに2年近くアメリカに
留学しているだけに、彼は英語も流暢で、すぐに私達に溶け込み、家族の一員になって
いたのだが…
カメラ同様にベッドサイドに隠されたマイクが拾ってくる音は、ぐちゅぐちゅと粘膜を
かき回す音と少年の荒い息遣い、それに切れ切れに聞こえる悲鳴のような妻の
あえぎ声だけだ。そしてその全てのものが、今まさに私達夫婦の寝室で行われている
行為の凄まじさを物語っていた。
- 227 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 16:46:06 ID:TkKAdXv/0
- 「はぁ…はぁ…ヘレン…気持ち…いい?」
「あっああーーっ…ケンっ…イイ、イイっ…あっあっああっ…すごい…あああっあーっ」
「ううっ…ヘレンの…からだも…すごく…いいよっ」
「あぁぁーっ…ケン…あっああっ…もっと…もっと、お願いっ…」
私はその映像と音声に釘付けになっていた。38歳の成熟した人妻が、17歳になった
ばかりの未成年の外国人の少年と性行為に及んでいる。まだ幼さの残る日本人の少年が、
20以上も年の離れた貞淑な白人の人妻の肉体を組み敷き、あたかも自分の所有物である
かのごとく振舞っている。そしてこの性行為の主導権を握っているのは、成人の妻の
ヘレンではなく、あろうことか17歳の少年だった。その背徳的な光景が目の前にある
2つのモニターの中で繰り広げられ、その当事者が自分の妻と自分が世話をしている
外国人の少年なのだ。
- 228 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 16:47:52 ID:TkKAdXv/0
- モニターの中に映る妻の表情は明らかに快楽に溺れた女のものであった。眉間に
しわを寄せ、額や頬には振り乱されたセミロングのブロンドの髪が噴出した汗のせいで
ぴったりと張り付いていた。半開きになった薄桃色の唇からは、荒い吐息と途切れ
途切れのよがり声が漏れている。少年に辱められている妻の肉体は、程よく脂の乗った
まさに女盛りの熟女の肉体であった。子供を生んでいないせいもあるのか、御椀型で
豊かな乳房もほとんど型崩れなく、少年の突き上げにプルプルと魅惑的に弾んでいた。
なだらかなラインを描く背中と細くくびれたウエストは、妻のプロポーションが
今も尚健在であることを証明している。少年に圧し掛かられている形の良いヒップは
透明な白さと艶やかさを保ちながらも、今は快楽に溺れているためかほんのりと
ピンク色に染まっていた。
- 229 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 16:49:07 ID:TkKAdXv/0
- 背後から少年の突き上げを受けながら四つん這いになっているため、ベッドに突きたて
られた妻の白い両腕は、押し寄せる快楽に耐え、小刻みに震えている。半ばベッドに
埋もれてしまっている両手はシーツをちぎれんばかりにつかみ、その指先の爪をマットに
食い込ませていた。それは妻の肉体に吹き荒れている快感の凄まじさを現していた。
ここにきて私は一つのことに気付いた。今、モニターの中で妻と少年が繋がっている
姿勢、「後背位」と呼ばれるこの体位は妻が最も嫌っていたはずだった。私との長い
夫婦生活ではただの一度も許さなかったというのに、初めて肌を合わせて10日
足らずのこの少年には何故許せたのだろうか?そうさせるだけの何かがこの少年には
あるのだろうか?
- 230 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 16:49:42 ID:TkKAdXv/0
- そんなことを考えながら、あられもなく突き出された妻の陰部に目を移した私は
「それ」に気付き言葉を失った。私の目に映った少年の一物は、もう完全に成人の
ものと変わらず、それどころか私のものよりもはるかに巨大なサイズで、妻の媚肉を
引き裂かんばかりに押し広げていた。日本人の男の「それ」は小さいという話を
以前から聞いていたのだが、この少年は…
- 231 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 16:50:13 ID:TkKAdXv/0
- 「ヘレン…すごく濡れてる…ヘレンのここ」
少年は長大なたくましい一物を妻の秘所に突き立てたまま、腰を「の」の字に
グラインドさせていた。少年の一物をのみ込んだ妻の陰部は、すでに自らの愛液で
秘所全体から太ももまでグショグショに濡れ、少年の一物の動きに合わせて割れ目
全体を大きく歪ませていた。そして時折溢れ返る愛液のしずくをポタポタとシーツに
したたらせていた。
「ああっ…だって…ケンのが…イイの…あっああっ…」
「じゃあ…こっちは?…ほら、ここも」
そう言って少年は、前にまわした右手で妻の乳房を鷲づかみにし、揉みしだき始めた。
形良く豊かに実った妻の乳房は少年の手により自由自在に形を変える。腰を抱え
込んでいる左手はこの角度では良く解らないが、妻の股間をまさぐっている様だった。
「あっあああっっ…イイ、イっ、イイっ…」
妻はそうした少年の行為の一つ一つに敏感に反応し、ある時は長く短く断続的に
よがり声を上げ、又ある時は髪を振り乱しながら押し寄せる快感に耐える様な仕草を
見せていた。
- 232 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 16:50:52 ID:TkKAdXv/0
- それから少年は妻の背中に完全に圧し掛かるように上体を倒すと、左手で妻の髪を
掻き分け、うなじに舌を這わせ始めた。妻はその刺激にピクリと肩を震わせるが、
全く拒むことなく少年の行為を受け入れていた。そうしながらも乳房を揉みしだいている
右手と、一物を突きたて女陰を奥深くまでえぐっている腰の動きに乱れは無い。
それを見た私は、少年が年相応以上に女性経験を積んでいる事を悟った。それどころか
私よりも女の扱いに掛けては先ん出ているのではないかとさえ感じていた。
少年の舌がうなじから右の耳へ移った頃、ゆっくりと妻が少年の方に振り返った。
「ケン…」「ヘレン…」
少年は妻と視線を合わせそのままごく自然に唇を重ねていき、妻も瞳を閉じて
それに応じた。そして、それはピチャピチャと舌を絡め合う深く長いキスへと
変わっていった。
「んちゅっ…んんんっ…んふっ…ちゅく…んんっ…はぁ」
やがてキスを終え、離れながらもまだ絡まり合おうとうごめく二人の舌の間には、
妻と少年の唾液の糸が掛かっていた。
- 233 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 16:51:26 ID:TkKAdXv/0
- キスを終え上体を起こした少年は、妻の髪を掻き分けていた左手を乳房のほうに
移動させ、両手で妻の豊かな両乳房を揉みしだき始めた。「の」の字を描いて妻を
責めたてていた腰はゆっくりとしたペースの前後運動に変わっていった。
「ヘレン…やっぱり…後ろからだと、いいでしょ?」
「こんなに…きれいな…オッパイ…こんなふうに」
そう言いながら少年は妻の豊かな両乳房を形が変わるほどに激しく揉みしだき、
股間のいきり立った一物は妻の秘所を突き破らんばかりに激しくえぐった。
「あっ…ああっ…ケン…はあぁ…すごい、感じるぅ」
「奥にっ…ああんっ…来てるぅ…ふっ深くぅー…ああぁーっ…ケンのが…
子宮までっ…来てるぅ」
モニターを食い入るように見ていた私は、妻の言葉に凄まじい衝撃を受けた。
子宮まで来てる?少年の一物は妻の子宮を犯しているのか?子宮口には女にとって
最高の快感をもたらす性感帯があるそうだ。子宮にまで到達し、思うがままに
暴れている少年の一物は、妻に性行為で得られる最高の快楽を与えているのだろうか?
唖然としていた私は、切羽詰ったような妻の声に我に返った。
- 234 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 16:52:16 ID:TkKAdXv/0
- 「あっああっ…ケン…も、もう…ダメっ…あああっ…私っ…私っ」
「もう…イキそうなの?…ヘレン?…じゃあ…もっと、してあげるねっ」
そう言うと少年は乳房を揉みしだいていた両手を離し、右手は下から抱え込むように
けさ懸けで妻の左肩をつかみ、左手で妻の腰をがっちりと抱え込むと、猛然と腰を振り、
妻を責めたて始めた。
「あっ…ああーーっ!…けっケンっ…ああ、イク…イクぅぅー」
「へっ、ヘレン…いいよ…イって…イかせてあげるっ!」
そう宣言した少年の腰の動きは激しさを増し、パンパンパンという肉と肉がぶつかり合う
卑猥な音を響かせ始めた。少年の激しい腰使いに蹂躙されている妻は、恍惚と苦悶が
入り混じったような表情を浮かべ、目尻から涙を流し、半開きになった口もとからは
よだれをたらしながらよがり泣き、少年の一物によってもたらされる性の快楽に
溺れきっていた。
- 235 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 16:52:50 ID:TkKAdXv/0
- 「あああっ…あっあうっああっあっ…あひっ…あっあっああああっ…
あっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーっ!!!!」
もはや言葉にならない悲鳴にも似た歓喜の叫びを上げていた妻は、唐突に上体を
のけぞらせ、両手の指を鷲づかみにしたシーツに食い込ませると、全身を痙攣させて
絶頂に達した。それと前後して、少年のたくましい一物に刺し貫かれている妻の
秘所から、おびただしい量の愛液が噴出してきた。それは、妻と少年の股間や太ももを
ビショビショに濡らし、白いシーツに大きなシミを作っていた。
妻が潮を吹いた。
- 236 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 17:00:25 ID:yYFJCF/o0
- 女が絶頂を迎えると男が射精するように愛液を噴出すことがある。そう知識では
知っていたが、それはあくまでそういった体質の女性の事で、まさか自分の妻が
そうだとは思いもしなかった。実際に私との夫婦生活ではその兆候すら無かった
のである。しかし妻は、年端も行かない17歳の外国人少年との性行為で実際に潮を
吹いていた。妻を絶頂に導き、潮まで吹かせた少年は全く驚いたような素振りを
見せずに、痙攣を続けている妻を犯し続けていた。それは、妻が少年との性交で
日常的に潮吹きを起こしている証なのだろう。
- 237 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 17:01:21 ID:yYFJCF/o0
- 妻を蹂躙していた少年は、妻の痙攣が収まるまで腰を振り続けた。やがて全身を
弛緩させた妻がベッドに崩れこもうとした時に、ようやく腰の動きを止めた。
少年は妻と繋がったまま、ベッドに崩れこもうとする妻の身体を支え起こしていた。
そうして失神して意識の無い妻を自分の胸に引き寄せ、後ろから優しく抱きしめた。
まだ時折ピクピクと痙攣の続いている妻の振り乱された髪を少年は丁寧に掻き
分けていた。吹き出した汗のせいで顔に貼り付いている髪を掻き終えた少年は、
まだ息の整わない妻の頬に手を添え、顔を軽く自分のほうに向けさせた。
「ヘレン…」少年は妻にささやくとゆっくり唇を額に重ねた。
- 238 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 17:02:05 ID:yYFJCF/o0
- モニター越しに、妻と少年とのどこか現実離れした性交を見せつけられた私は
その激しさに圧倒されていた。ふと、これは妻と少年の演技なのではないかとも
思ったが、今ここでこうして私が二人を見ていることは知られていない。やはり
目の前のモニターに映し出された妻と少年の性交は現実の物なのだろう。そう
気付いた私は、妻が性行為でこれほどまでに乱れるものなのだと思い知らされた。
私との夫婦生活では潮吹きどころか絶頂に達して失神したことは一度も無かった。
少年との性行為によってもたらされた快楽は妻の肉体と魂にどれほど深く
刻み込まれているのだろうか。
- 239 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 17:02:52 ID:yYFJCF/o0
- 元はといえば、ある事情で性的不能になった私が、妻の性的欲求不満解消の為に
言い出したことなのだが、予想外の結果に戸惑いを隠せなかった。そして、今私は
はっきりと少年に対して嫉妬心を抱いている。それは、このような状況になっても
一向に反応しない自分の男性自身に対する絶望感が後押ししているようだ。
妻のことばかり考えていた私の脳裏にふっと、ある疑問が浮かんできた。
今の性交で少年は射精したか?そして、その疑問は妻が失神から覚めた後に
更なる饗宴が待ちうけていることを私に予感させていた。
- 240 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 17:03:40 ID:yYFJCF/o0
- 「んっ…ケン?」
回想に耽っていた私の耳に、隠しマイクが捕らえた妻の声が聞こえてきた。モニターに
目を移すと、失神から覚めた妻と、妻を後ろから抱きしめている少年の姿が認められた。
「ヘレン、気がついた?」
「私、また…?」
「うん。イった後、失神してた。ヘレン、すごく素敵だったよ」
「も、もうっ、ケン、恥ずかしい…」
頬を紅潮させた妻は少年の視線から逃れようとうつむいてしまった。少年は妻の頬に
柔らかく手を添えると、妻の顔を自分のほうに向かせた。妻が上目遣いで少年を
見上げると、少年はそのまま妻と唇を重ねていった。
- 241 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 17:04:30 ID:yYFJCF/o0
- 「んんっ!…んふぅ…んん…んぁっ…んんんっ…んちゅっ…んぁん」
少年は妻と舌を絡めあいながら妻の肉体に更なる愛撫を加えていった。妻を抱き
しめていた少年の右手は妻の肉体を支えつつ妻の乳房を揉みしだき始め、妻の腰を
抱え込んでいた左手は再び妻の股間に伸びて、敏感なクリトリスをいじりまわしていた。
そして、少年が妻の秘所と繋がったままの一物を軽く突き上げた所で二人の唇は離れた。
「んふ…ああっ…ケンは…あっああっ…まだ、ね?」
「うん。このまま、いい?」
「んあっ…このままが…あふぅっ…いい‥ああっ‥の?」
「だって、初めて後ろからするのを許してくれたんだもん。今日はこのまま
ヘレンの中に出したい。いいでしょ?」
- 242 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 17:05:31 ID:yYFJCF/o0
- 少年は妻にダメ押しするかの様に、妻に突きたてたままの一物を大きくグラインド
させ始めた。
「あうっ…あああっ…じゃあ、また…んんぁっ…四つん這いにっ」
「いいよ、ヘレン。このまま、抱きしめたままで」
「あっ…ああぁぁっ…ケン…ああぅ…出して…あっあっ…私のっ…中にぃっ」
「じゃあ、いくよっ。ヘレン」
「あっああっ…いいわっ…出してっ…私の…あああっ…中にっ…ケンのを…全部ぅ」
そうして最後の責めを始めた少年の両手は妻の肉体の前で交差され、右手は妻の左乳房を、
左手は右乳房をそれぞれ鷲づかみにする様に妻の身体を抱きしめた。妻の身体が自分に
固定したのを確認した少年は、それまでグラインドさせていた腰の動きを前後運動に
切り替えた。
- 243 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 17:06:33 ID:yYFJCF/o0
- 「あああぁぁぁーっ!…あっあっあっああっあああぁあーっ」
「ヘレンっ…うっううっ…ヘレンっ…すごく、いいよ」
「あっあああっ…ケンっ…すごいっ…ああぅ…もっと、もっとぉぉ…ああっ神様っ!…
イイ、イイっ」
妻の上半身は少年の両手でしっかり抱きしめられていたが、下半身は少年の腰の動きに
翻弄され上下に揺さぶられていた。あまりの激しさに耐えかねたのか、妻は両手を上げ、
少年の頭を抱え込んだ。しかし、少年の腰の動きは更に激しさを増し、妻は泣き叫ぶ
ように悦の声をあげ、割れ目からは溢れ出た愛液のしずくがポタポタとしたたり
落ちていた。そして先ほど絶頂を迎えたばかりの妻の目の前には新たな頂きが迫り、
前よりもあっけなく、そして前よりも激しく妻に襲いかかっていた。
- 244 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 17:07:36 ID:yYFJCF/o0
- 「あああっ…ケンっ…きてっ…あひぃっ…私のっ…中にっ…あっああっ…
もうっ…イク、イクぅぅっ」
「イっていいよっ…ヘレンっ…中にっ…出すからねっ」
「あっああああぁぁぁぁぁぁーっああっあっあああああああああぁぁぁぁぁぁ
ーーーーっ!!!!」
「出すよっ、ヘレンっ、ヘレンっっ!!!!」
妻は少年の頭を強く抱え込み、身体全体を後ろに仰け反らせて硬直し、激しく痙攣を
始めた。少年は痙攣する妻を抱きしめたまま一物を大きく妻の秘所に突き上げて、
自らの精を放った。少年は2度3度と突き上げながら妻の体内にありったけの精子を
注ぎ込み、妻はそれに応えるように秘所から潮吹きを繰り返した。妻は、年端も
行かない17歳の日本人の少年によって、性の快楽の、女の悦びの極限を味あわされ、
再び歓喜の絶頂に達したのだった。
- 245 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 17:08:38 ID:yYFJCF/o0
- やがて妻の痙攣も収まり、硬直していた身体も弛緩し始めると、少年の頭を抱え
込んでいた妻の両手もだらりと力なく垂れ下がった。少年は妻の体内に精子をすべて
注ぎ終わると、荒い息を吐きながら、ぐったりとした妻を抱きかかえ、妻の身体を
上に乗せてゆっくり仰向けにベッドに倒れこんだ。大きく上下する少年の胸の上で
失神している妻の両乳房には、少年の手形がくっきりと浮かび上がっていた。私には
その手形が妻の心と身体が少年の所有物になってしまった証の様に見えていた。少年の
未だに衰える事の無い一物をくわえ込んだままの妻の秘所からは、少年の吐き出した
精液と妻の愛液が交じり合い溢れ出ていた。それは妻の尻を伝い少年の股間のあたりに
まで及んでいた。
食い入る様にモニターを見ていた私の耳に少年の声が届いた。
「ヘレン、第1ラウンド終了。目が覚めたら第2ラウンドだからね」
私は震える手でモニターの電源を切った。そして自問自答を繰り返していた。
私の選択は本当に正しかったのだろうか?その答えはいっこうに見つからなかった。
- 246 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 17:34:07 ID:S7CgkbQ30
- >>226-245
何かちんこ臭がするな。
2〜3行で読む気が失せた。
- 247 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 22:19:49 ID:Nqj1b+RV0
- 貼り付け乙!
- 248 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/07(水) 23:02:10 ID:2EzNk9MsP
- >>226-245
おもしろかったぽ
- 249 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 12:14:21 ID:WhAZZDQA0
- >>181-224
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/bike/1230286095/
完結したようだ
- 250 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 16:14:23 ID:QNwdxwRq0
- >>249
貼るの面倒くさいからって それは無いだろ
ちゃんと貼れよ手抜き野郎 何が完結したようだ だ
だいたい前々から気に食わなかったんだ 散々焦らしやがって
- 251 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 23:05:41 ID:sh/wyCPX0
- メル友に会いに、週末上京。
夜景が見える高層階に部屋を取って、夜、ロビーで待ち合わせた
ケータイがブンブン唸って、着信画面を見ると彼女から
「今ロビーに着いたよ〜」
「わかった、降りてくよ」
上着を羽織ってロビーに降りていくと彼女が待っていた
仕事上がりの彼女は
「お腹がすいた〜どこのお店で食べる?」
「どこでもいいよ、おいしい食べ物ならなんでも」
二人で夜の街をてくてく歩き、イタ飯屋に入る
- 252 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 23:07:11 ID:sh/wyCPX0
- 彼女と会うのは二回目、まだぎこちない会話をしながら運ばれてきた料理をつまみ酒を飲む
自分より年上で性格は結構さばけてて、付合ってる彼氏以外にも男がいるみたい
自分と彼女は身体の関係は勿論なくって、自分は敬語で会話をしてるくらい。
楽しい会話と食事を終えて一旦ホテルの部屋に戻り、最上階のバーに行く
彼女はお酒が大好きで自分の2倍の量の酒を飲んでるにも関わらず
「いつもはもっと飲むんだよ〜」
「本当に?すごいねぇ、もう俺はイッパイイッパイですよー」
「でも今日は結構酔ってきたかなぁ」
「そうかぁ、今日はもう疲れてるんだねぇ」
- 253 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 23:08:24 ID:sh/wyCPX0
- そんな他愛のない会話をしてるともう12時をとっくに過ぎてしまってて
「あー終電もうなくなっちゃった」
「そうだねぇ、部屋に泊まっていくといいよ 会社もここから近いんでしょ?」
「うん、近い近いここから15分くらいで着くと思う」
「じゃぁ、泊まっていけば?」
「お言葉に甘えてそうしようかなぁ、ベッドも広かったし」
この時点で自分は彼女の身体を求めていなかった
仲のいい友達だったし、自分は既婚者だから相手もそう思ってないだろうと勝手に思ってた
- 254 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 23:09:29 ID:sh/wyCPX0
- 部屋に戻ってミニバーに合ったワインを飲みつつ、彼女と会話してると
「このワインおいしいねぇ〜」
彼女カパカパ飲んでる 10分足らずでもうビンの底が見えてきた
「でもねぇ、この前失敗しちゃってさ酔っ払って会社の同僚の男の子襲っちゃってさーw」
デヘヘと笑ってる
「え 襲ったw?それでどうしたの?」
「まぁ未遂で終わったんだけどね、なんとか誤魔化したのw」
そのとき自分の股間がムクリと動いた
あ しちゃってもいいのかなぁ いいんだよねコレ 下ネタふってるし
- 255 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 23:10:27 ID:sh/wyCPX0
- 彼女は背が低くて、体型は普通、胸もそんなに出てない
理想のタイプとはかけ離れてたんだけど最近嫁とセックスしてない
ていうか月1くらいしかしてないんで溜まってたのもあるんだろうな
彼女がシャワー浴びてる間、なんかそわそわしてしまった
バスローブを着た彼女が出てきて、自分もシャワーを浴びて出てくると
「もう眠〜くなってきたぁ」
とベッドにダイブ そのまま中に入り込んでくつろぎはじめた
時間を見るともう25時を過ぎてる、そりゃあんだけ飲んでこの時間なら眠くなるわ
自分も眠いんだけど、やはり身体が浮いたような状態で寝付けない
隣にメル友とはいえ、そんなに喋ったことない女性が寝てるんだし
- 256 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 23:11:27 ID:sh/wyCPX0
- 少し時間がたつと彼女の寝息が聞こえてきた
照明を絞って薄暗い部屋の中 ふと見ると彼女の胸が呼吸で上下してる
仰向けの体勢から彼女が寝ている方に横向きになって、そっとバスローブの胸の位置に手を置く
心臓がバクバク股間のアソコもはち切れんばかりにギンギンになってたな
彼女は気付かないので襟を軽く引っ張って、片方の胸をあらわにさせBカップくらいの大きさの乳房を揉んでみた
彼女はとても色白で乳首もピンク色、ますます興奮してきた
反応がない
しばらく揉みながら乳首を指先で転がしてると彼女の寝息が変わった
「ん〜・・・ぅう〜ん」
甘い吐息と喘ぎ声が混ざり始め、彼女は目が覚めたようだ
バスローブを両側に引っ張り完全に胸を露出させると片手で乳首を転がしながら、反対側の乳首を吸うと
「ぁあっうう・・ん・・あは・・んん・・・・」
彼女が感じ始めてきた
- 257 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 23:12:27 ID:sh/wyCPX0
- 乳首を吸い、舌で転がし唇で挟む 乳房を掴んでいた手で背中腰太股とやさしく撫で回していく
「「はぁ・・はぁ・・はぁん・・いいぃぃ・・あぁ・・・ん」
彼女はバスローブの下に何も身に着けていなかった
臍の下から股間に向けて指を這わせていくと小さい丘に茂ってる陰毛に触れたからだ
自分の指が股間に近づく度に彼女の身体はピクピク反応する
散々焦らして指を谷間に這わせて下に滑らせていくと暖かい蜜で一杯になっていた
中指ですくってクリトリスの上を軽く一回りさせると
「はぁっあああぁぁあぁぁ」
彼女がひと際大きく悶える
やさしく刺激しながら攻め続けているとピクピク身体を痙攣させながら喘ぎ声を漏らす
「ぁあああっはぁっはぁぁィックぅぅ・・イックイっちゃぅ」
彼女の身体が発汗しはじめ腰を浮かせながら痙攣してる
- 258 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 23:13:18 ID:sh/wyCPX0
- 乳首を吸いながら中指の動きを早めて時々溢れる蜜壷に滑り込ませる
「あぁっイクっイクっんんーーーーーーーーーっっ」
彼女は絶頂を向かえた後も自分は指の動きを止めず、蜜壷からはさらに蜜の量を増やしていた
「はぁっはぁっ・・・んはっあぁっあぁ・・」
ここで自分の上半身を起こして彼女の両足を広げ、片腕で片方の太股と腰を固定しながら
もう片方の腕で片側の足を固定すると彼女の股間が薄明かりの中あらわになった
蜜壷の周りは蜜で光ってる 毛も薄くて形がくっきり分かる なんか外人みたいにツルツル
「ぃやあ・・恥ずかしいぃ・・」
両足をM字開脚した状態で腰を抱えられてるからお尻が宙に浮いている
そのお尻の中央に中指を立ててゆっくりと蜜壷の中に沈めていく
- 259 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 23:14:20 ID:sh/wyCPX0
- 「ぁああああっ」
ゆっくりと蜜壷の中を掻き回すと彼女の腰が動き始める
「ああああ・・ああぁ・・は・・ぁああ」
中指第2間接を立てて壷の上を強弱をつけて上下させると彼女の声が大きくなった
「あぁっああっぁあっ気持ちイイっイイっ」
5分もしないうちに彼女はまた絶頂を迎えて痙攣。
それからしばらくGスポットやらアナル側をこれでもかというぐらい掻き回し続けた
どうやら彼女は一度イクと早い時間で絶頂を迎えるタイプらしくSな自分に火がついてしまった
「あぁっぁあっあぁっあぁっはあっまたイクっ」
「イクっイクッぁああああああーーーー」
彼女は自分ばかり攻めてずるいずるいと言いながら枕を抱きしめて快感に捕われ絶頂へと導かれていった
- 260 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/11(日) 23:15:18 ID:sh/wyCPX0
- それから彼女が横に仰向けにと体勢を変え四つん這いになったりお尻を突き上げながら感じまくって
自分の攻めを堪能してるのかなぁと思ってたトキ
「ちょっ・・休憩しよっ・・はぁっねっ?・・はぁっ」
小1時間近くしてたからそれもいいかなと思い
「うん、いいよ」
返事をして煙草に火をつけたままベッドにあぐらかいてポーっとしてた
ハァハァ言ってた彼女はグラスに残ったワインを飲みほし
ソファで煙草を吸い終わった後ベッドに帰ってきて隣で横になった
- 261 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 00:17:31 ID:SeAJbSB30
- 手を横になってる彼女のお尻に伸ばしそのまま愛撫をする 指を股間に滑らせてみると
相変わらず密が溢れてる
「ぁあん・・」
彼女は一声漏らすと手を自分の肉棒をやさしくつかんで下着の上から上下に扱きはじめた
一息ついてたからすっかり大人しくなってしまってたけど彼女に扱かれてるとムクムク大きくなってきた
大きくなると共にピンクの亀頭が下着の上からこんにちわと現れる
「ちょっと・・なんかすっごく大きくない?○○の。パンツからはみ出てきたよw」
「ん まだ半立ちだよ」
「え・・」
彼女の細い指先で弄られるように扱かれると完全に怒張した自分の肉棒を見て彼女がなんだか呆然としてる
自分のは結構でかい部類に入ると思う 今まで関係を持った女性が皆同じ様な台詞を言う 「でかい」と
- 262 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 00:20:39 ID:SeAJbSB30
- おもむろに自分の下着を脱がし
「ちょっ・・なにこれぇ、こんなの今まで見たことないw私の手首と太さおんなじじゃんw」
そう言いながら片手で扱きもう片方の手は亀頭を指先でゆっくりとクルクル撫で回していた
「こんなに大きいの入るのかなぁ・・・」
なんとなく嬉しそうな表情を浮かべて四つん這いの様な体勢でになり舌を出して亀頭を舐め始めた
彼女の舌は長くて亀頭に涎を纏わりつかせながら生き物のような動きをしていた
なんかすっごく気持ちいい
彼女の髪の毛に隠れてよく見えなかったけど、亀頭を口に含んで舌で舐め始めた
「んっ」と声が漏れてしまったくらい彼女のフェラは上手だった
片手でやさしく扱きながらゆっくりと上下に咥えながらストロークしている
ジュバジュルルルと唾液を肉棒に纏わりつかせて耳でもイヤらしさを楽しませてくれる
自分は遅漏なのでフェラでイクことはないけど
彼女のフェラは風俗で仕込んできたんじゃないのかと思うほど巧みなモノだった
- 263 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 00:22:28 ID:SeAJbSB30
- 重ねた枕を背に足を伸ばしている様な格好の自分の股間に四つん這いでフェラをしている彼女
お尻の丸みからくびれた腰のラインを眺めながら股間に視線を移すと頭がストロークしながら前後左右に動いてる
チュバチュバ聞こえてきて、なんか気持ちよすぎて頭がクラクラしてた
「んはぁ・・食べきれないのぉ・・」
そう言いながら口の奥深くまで何度も咥えようとしている
その台詞と行為にムラムラした自分はベッドの上に立ち上がって彼女の頭を両手で添えた
仁王立ちの状態で彼女はひざ立ちになり自分の肉棒を舌を出して下から舐めあげてる
口に咥えてしゃぶり始めた時、頭を抑えて喉元奥深くまで肉棒を突っこんだ
「ん・・グフッ・・ゴホッ・んん」
亀頭の先が喉の奥に当たっている感触が伝わってきた
ゆっくり腰を引いてまた奥に当てる 彼女は苦しそうな表情を浮かべるものの口から離そうとはしない
普通そんな事をすると今までの相手は引き離して必ずむせるのに彼女は咥えっぱなし
- 264 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 00:24:37 ID:SeAJbSB30
- ちょっとS心に火がついて彼女の髪の毛を掴み強引とも思わせる勢いでイラマチオ
「んぐっ・・んんっ・・んぐうっ・・」
口元から涎が垂れてきて乳房に落ちる
自分に好き放題にされる彼女を見て興奮度が上がる快感も半端じゃない
「ジュボッジュボッキュボッ」
汁っ気満載の擬音が部屋に響き、興奮しまくった自分は尚も彼女を苦しませる
しばらくその光景を楽しむ
「エホッ・・ゲフォッ・・んはぁっはぁっはあっ」
彼女の口から引き抜いた肉棒は涎でべっとべとな状態で、自分の太股まで垂れてきてた
涙を浮かべながら目をトロンとさした彼女は口を開けた状態でこちらを見ながら肩で息をしていた
- 265 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 00:27:30 ID:SeAJbSB30
- 大きいソファに移動してハァハァ言ってる彼女を股の間に座らせる
「はぁっ・・はぁっ・・んぐっ」
再び肉棒を口に含ませると彼女は自発的に深く咥え始めた
「んぐっ・・んぐっううぅ」
奥まで咥えたと同時に髪の毛を掴み押さえつけ
左右に揺さぶる行為を何度も繰り返しますます興奮覚めやらぬ自分
その行為を嫌がらず従順になってる彼女だけど時折肉棒を離し「んはぁっ」と大きく呼吸していた
手コキをさせながら亀頭を舌を出して舐めまくらせてると段々とイキそうになってきた
「んっ」とかなんか声に出てしまう程、彼女のテクがすごい ツボを抑えてるかのようだ
「なんだかイキそう、口に出してもいい?」
涎で顔がテラテラ光ってる彼女が
「うん、いいよぉ・・出してぇ」
フェラと手コキでイったことがないのにとても信じられない出来事だった
- 266 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 00:30:35 ID:SeAJbSB30
- 「ジュッボッジュッボッジュッボッ」
彼女が手コキと同時に咥えながら上下に頭を揺らす姿を見ながら限界が近づいてきた
「あぁ・・もうイクよイクよ」
イク寸前まで我慢しながら彼女の喉奥に向かって勢いよく射精した
「ドクッドクッドクッドクッ」
すごい快感が脳天を貫いて、女性みたく喘ぎ声が出るんじゃないかと思った程だった
無意識に彼女の頭を押さえ込んでた手が緩み
彼女はゆっくりと上下運動をして余韻を楽しませてくれた
その余韻の途中でもドクッドクッと射精が止まらなかった
こんなに気持ちがいいのは何十年ぶりなんだろうかとも思った
彼女はゆっくりと口を肉棒から離し、こくんこくんと精液を飲み干していた
- 267 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 00:36:46 ID:SeAJbSB30
- 肉棒を手につかんでゆっくりと扱きながら彼女が言った
「はぁはぁ・・すっごいたくさん出たねぇ 気持ちよかった?」
「うん、すごい気持ちよかったよ 苦しくなかった?」
ワインのボトルを取りラッパ飲みしてクチュクチュしながら飲み込んだ後、彼女が言った
「苦しかったーっもう無理矢理奥まで突っ込んでくるから呼吸ができなかったもん。ムフー」
「ご、ごめんね」
「でもねぇ、私ってドMだからさ あんな状況でも興奮しちゃうんだよねぇw」
「そうなんだw・・ていうかセックス好きだよね?」
「うん!もう淫乱だと思うwフェラも大好きだから何時間でもしちゃうw」
彼女のドMカミングアウトを聞いて自分もまた興奮、肉棒を弄りながらまじまじと見つめる彼女
「でも○○のコレすごいねぇ、まだカチカチだよぉ〜」
尿道を舌の先で刺激してから亀頭をペロンと舐めてくる
「うん、おいでよ」
「えw・・・」
続く
- 268 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 19:27:10 ID:SeAJbSB30
- 続き
彼女は嬉しそうに微笑むと自分の上に跨ってきた
亀頭が乾いてうまく入るかなぁと心配したけど
アソコに先っちょが触れた時、蜜が溢れててそんな心配も一瞬で消えた
亀頭全体を蜜で絡ませゆっくりと彼女が腰を落としていく
「・・・・ん・・あ・・あぁ・・ぃた・・」
ぬぬぬぬと彼女の中の暖かい肉襞に包まれていく 中は狭くきつい感じがした
「・・はぁはぁ・・入ったねw」
彼女はそう言うとゆっくり腰を動かし吐息と共に喘ぎ声を出し始めた
「あぁっ・・おっきい。○○のがアソコ一杯に広がってるのぉ・・」
自分の肩に手を添えてスローな動きで腰をうねらせる彼女、その後ゆっくりと腰をストロークしはじめた
- 269 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 19:28:56 ID:SeAJbSB30
- 「ぁはぁっ・・ぁあっ・・あぁっ」
「どう?痛くない?」
「うん・・だいっ・・じょうぶ・・はぁ・・あぁ」
彼女の腰に手を添えて動きに合わせてストロークを早めてみる
「ああっぁあっぁああっ・・ちょっ・・すごいっすごいぃ裂けちゃうよぉ○○〜」
クチャックチャッて音が聞こえてくる 結構蜜の量が多いのがわかった
動きもスムーズだし無茶しても大丈夫だろうと判断
数分もしないうちに彼女が豹変しはじめた
「奥・・奥に当たって・・イイッイイッイクイクイッちゃう〜イッちゃうよ〜っ・・」
身体を後ろに仰け反らせて硬直させピクピクと痙攣している
ハァハァ言いながら彼女は自分にもたれかかってきた
- 270 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 19:30:39 ID:SeAJbSB30
- なんかあっという間にイっちゃったなぁこの人。まだまだこれからなのに
以前別のコと仲良くなった時そのコも感じやすい体質で攻め続けてたら失神してしまった事があった
彼女も同様、いやそれ以上に感じやすい体質だ。このまま彼女を攻め続けてくとどうなるのかな
目標が出来た。再びS心に火がついた自分
腰に当てていた手を小ぶりなお尻に移し鷲掴み
そのまま下から突き上げピストン運動開始
「あああああぁあぁぁぁぁああぁあぁ」
彼女が必死になって自分にしがみ付いてくる
「ちょっ・・ま、まって・・ぁああっだめぇっっぁああっ」
- 271 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 19:32:31 ID:SeAJbSB30
- 硬く目を閉じて喘ぎ声を出す彼女の口は常に開きっぱなし
髪の毛を掴んで強引にディープキス
「んふぅっむふぅっあぁぁあっ」
何かを言おうとしてるけど口を塞いでるから何言ってるのか判断できない
当然鼻呼吸になるからむふむふ言ってるだけ それでも下からの突き上げは止まらないから
鼻呼吸じゃ追いつかなくなる 酸素を求めて離れようとするが
自分が髪の毛を掴んで後ろから押さえ込んでるので離れられない彼女
散々もがいて髪の毛を掴んでいた手の力を緩めると口元がズレた
「んはああぁっはぁっはあっはあっ」
彼女の顔がピンク色になってた
「はぁっ・・もうっ・・酸素が・・足りない・・はあっはぁっあぁっあぁっあぁっ」
- 272 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 19:34:20 ID:SeAJbSB30
- 再び上り詰めた彼女
「・・すごいイイっすごいっ・・イクゥぁああああああっ」
女性上位だと楽だから冷静に彼女を見ていられる
突き上げながらも彼女に腰を振らし前後左右上下と目まぐるしい動き
「ぁあっあぁっもうダメっダメっお願いっダメェっ」
彼女は冬だけど暖房が止めてあるのにもかかわらず汗をかいて
身体を相変わらずピクピクさせている
身体を起こし彼女を持ち上げソファの上に横たわらさせて正上位の体勢に
片足を上まで持ち上げて肉棒を再び蜜壷に差し込み怒涛の如く撃ち込み始めた
- 273 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 19:36:16 ID:SeAJbSB30
- 身体を仰け反らせ声にならない声を上げる彼女、その視線は自分を見ず宙を彷徨ってるかの様
「・・・ああああああぁあああぁっダメっいやあぁあああ」
彼女に打ち据える肌と肌の音が響き、喘ぎ声もさらに大きくなった
「気持ちいい?」
「うんっうんっあぁっ気持ちイイっすごいっすごいっああっああっ」
何度目か分からない絶頂を彼女が迎えながらも奥で腰を回転させつつ撃ち込み続けると
「だめぇっもうっ私壊れちゃうよぅっああっああっああああぁ・・・・・」
頭を左右に振り続け自分の腕を必死になって掴んでいた手の握力がふと緩み彼女の腕が落ちた
彼女の動きが止まり、顔を覗き込むと少し開いた唇の端から涎が垂れていた。失神してしまった様だ
- 274 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 19:38:01 ID:SeAJbSB30
- まさか失神するとは思ってなかったけど(結構慌てた)実際目の前で起こるとなにやら達成感が沸いてきた
ゆっくりとストロークさせながらテーブルに手を伸ばし水を飲む ふと時計を見ると4時前!もう朝じゃん!
流石に眠らなきゃ起きてからの予定が狂うと思い彼女を起こすことに
頬をぺちぺち叩きながら声をかける
「おーい おきろよ〜」「おーい」
目が少し開いた彼女
「ん・・ぁ、あれ?・・どうしたっけ?私寝てた?・・」
状況が把握できてない彼女にイキすぎて気を失ったんだよ涎たらしてと教える
「え・・あぁ、ホントに?あっまだ繋がってるじゃんw・・」
上半身を起こして口元を腕で擦って照れ笑いしながら唇から舌を出してた
- 275 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/12(月) 19:40:03 ID:SeAJbSB30
- 「失神て・・初めてかもw」
「うん、いきなり動かなくなってたからねぇ」
「いやー、気持ちよすぎて訳わかんなくなっちゃたー」
「何回イったかわかんないでしょw」
「うん、わかんないw」
「ていうかさ、もう4時だよ、そろそろ寝ようか。明日も仕事でしょ?」
「え もうそんな時間なの?徹夜はしんどいから寝なきゃね・・っってさっきから何腰動かしてるのよぉ」
彼女の腰を持ってゆっくり動かながら会話してた
「だって動かしてないと萎んじゃうでしょ?」
「もう・・寝るんじゃなかったのぉ?」
「うんwそうだねシャワー浴びて寝ようか」
クスクス笑いながら彼女はキスをしてきた 自分の舌に長い舌を絡ませ腰をゆっくり回転させながら・・。
続くかも。
- 276 :今でもお世話になってる体験談[]:2009/01/19(月) 20:01:11 ID:CLl559030
- その日、私は高2になったばかりで、新しいクラスの子と一緒に
「新クラスをどういうクラスにするか」という先生の宿題に対する相談を
することになっており、一度家に帰ってから、
同じ団地に住むKちゃんの家にいくことになっていました。
午後2時40分頃家に着いたのですが、
階段を上るときに30歳くらいの男の人とすれ違いました。
私が、家に着いてトイレに入っているとチャイムが鳴り、
そのままにしていたのですが、私服に着替えようとしていたら
もう一度チャイムが鳴り、私は慌てて玄関に出て行きました。
開けると、さっき階段ですれ違った人が立っていて、
「お母さんと約束しているものですけど、
家の間取りを見せてください」といいました。
その日母は、小学6年になったばかりの弟の3者面接に出かけていて、
「今、居ませんので」と言ったんですが、
「少し中を見るだけです」と言い、靴を脱いで家の中に入ってきました。
- 277 :今でもお世話になってる体験談[]:2009/01/19(月) 20:02:03 ID:CLl559030
- 「君は、自分の部屋で、待っていていいよ」と言われたので、
自分の部屋に入りましたが、お金を取られたりしないか心配でした。
1分くらい経って男の人が私の部屋に入ってきて、私の部屋も調べると言って
たんすの中とかを見始めました。
下の段から調べていき一番上の小さな引き出しに、
靴下や下着が入っていたので、その段を開けようとしたときに、
「ここは、お母さんに人には見せちゃいけないっていわれています」
と言ったんですが、「お母さんに許可をもらってるんだよ」と言われ、
開けられてしまいました。
男の人は、私の下着を手に取ったりしていたので、
「お母さんを呼んできます」と言ったら、
急に胸のポケットからすごく細いナイフを出して、
「静かにしろ、声を出したら殺すぞ」と言われ、
私の喉にナイフを当てました。
- 278 :今でもお世話になってる体験談[]:2009/01/19(月) 20:03:36 ID:CLl559030
- 私は、大声を出して助けてもらいたかったのですが、
男の人が強く喉に押し付けていたので、
本当に刺されてしまうと思い、じっとしていました。
それからのことは、私の人生で最悪の時間でした。
男の人は、私のベッドに私を運び、服を脱がし始めました。
私はその間、ずっと泣くのを我慢しながら
「どうしてこんな事になったのだろう」と思っていました。
上は下着まで全部脱がされてしまいスカートだけになってしまいました。
そして胸を揉まれたり吸われたりしましたが、怖くて動けませんでした。
さすがに、パンツを降ろされるときにはいやで、手で押さえたら
「てめえ、ほんとに殺されてえのか」と言われ、無理矢理手をどかされまし
た。そして「おまえ、おちんちん有るか」と聞かれました。
- 279 :今でもお世話になってる体験談[]:2009/01/19(月) 20:04:27 ID:CLl559030
- 私は何でそんなこと聞くのかわからなかったし、
答えるのも恥ずかしかったので黙っていると
「答えないんだったら自分で見るからいいよ」と言って、
パンツを降ろされました。その時はこの男の人の言うことを聞かないと、
本当に刺されてしまうということしか考えられませんでした。
それから男の人はズボンを脱いでパンツも脱いで、下半身裸になりました。
そして、急いで私の脚を開かせ、「絶対に声を出すなよ」と
またナイフを私の顔に押し付け、
私のところに男の人の物を当ててきました。
でも、男の人が押してくるのですが、なかなか入らなくて、
男の人は何回もやり直していましたが、ぜんぜん入りませんでした。
今考えると、あんな状態だったので、私のほうがぜんぜんそういう感じにな
ってなかったんだと思います。
- 280 :今でもお世話になってる体験談[]:2009/01/19(月) 20:05:56 ID:CLl559030
- 男の人が「おまえ処女か?」と言うので頷くと、
「目をつぶって息を思い切り吸い込め」と言われました。
その後、「ゆっくり息を吐け」と言われたので、息を吐こうと思った瞬間、
ものすごい痛みがあの部分に襲い、私はどういう声をあげたのかよく
思い出せないのですが、とにかくうめき声をあげてしまったんです。
「声を出すなと言ってんだろ」と、男は私の頬にビンタをしました。私は、
普通にしていると痛くて声が出てしまうので、唇を噛んで我慢していました。
それからは、とにかくものすごい痛みに耐えつづけることに精一杯で、
よく覚えていません。ただ相手の人が途中で何度も出したり、
入れたりしたので、そのたびに痛みで声を出さないように唇を噛んでいました。
- 281 :今でもお世話になってる体験談[]:2009/01/19(月) 20:07:01 ID:CLl559030
- 段々速く動くようになってきて、
「俺、処女の子とやったの初めてだよ。こんなに気持ちいいって知らなかっ
たよ。おまえの○○○○最高だ」と言って、
それから10秒くらいたってものすごく大きな声で
「おおー」と言って、動かなくなりました。
そして、しばらくたってからやっと私から離れてくれました。
私は激痛から解放されて放心状態でした。
その後しばらくどうしていたのかわかりません。
男の人は部屋を歩き回り、机の引き出しを開けたりして
何かしていたと思いますが、気がついたら再び私にのしかかっていました。
- 282 :今でもお世話になってる体験談[]:2009/01/19(月) 20:07:38 ID:CLl559030
- 放心状態だった私は大した抵抗もできずまた入れられてしまいました。
2度目はさっきよりも痛くて、傷口に唐辛子を塗って擦られているような激痛で、
「痛い痛い。お願いもう許して」と言いましたが聞き入れてもらえず、
一度は逃げ出しましたが、仰向けに組み伏せられ
また強引に入れられてしまい、いいから逃げるな我慢してろと
往復ビンタされてしまいました。押し倒されてしまうと
力ではどうしようもないので、私は必死に痛みに耐えようと、
何とかこらえているつもりなのですが
相手の人はそんなことはお構いなしで、容赦なく腰を動かされてしまい、
痛くて痛くてどうしても声が出てしまうんです。
動かれないよう無意識に脚を閉じて抵抗してしまうんです。
その度に声を出すな、脚開けとビンタされました。
でもやはり痛みに耐えかねた私が抵抗すると、
男の人はベッドにあった私が着ていた制服の上着を私の口に突っ込み、
自分の脱いだズボンからベルトを抜き取りました。
そして両手首を頭の上のベッドの柱に縛り付けられました。
- 283 :今でもお世話になってる体験談[]:2009/01/19(月) 20:08:54 ID:CLl559030
- 抵抗できなくなった私は、もう相手の人のなすがまま、
しっかり腰を押さえられてまた入れられて。
男の人は「黙って言われたとおりしねぇからだ」と、
両手で胸をつかむと、ことさら激しく乱暴に動かれてしまいました。
私は大きな声を出さないように、服を噛みながら
「痛いよ痛いよ」と泣いてしまいました。
男の人はそんな私を見ながらずっと私の中で動いていましたが、
終わりそうになるとまた出して、しばらくすると入れられて…
何回もされてしまうんです。
そのたびにビリビリ耐えがたい激痛があそこから全身をかけめぐって、
私は泣きながら「うぅ、まだ・・・するの?」って聞いたら、
「だから我慢しろって言ってんだろ、死にてぇのか!?」と、
激しく動かれ、またナイフを喉に突きつけられました。
- 284 :今でもお世話になってる体験談[]:2009/01/19(月) 20:09:44 ID:CLl559030
- その時も絶えず男の人にガンガン腰を動かされていたので、
ナイフの先端が喉に当たって傷つけられてしまい、私は恐怖のあまり
「お願い刺さないで!ごめんなさい、好きなだけ‥していいから」
と言ってしまいました。。。
男の人は「お前可愛いなあ、もっとしてやるからな?」と言うと、
その後は、また何度も何度も出したり、入れたりを繰り返されました。
ものすごい激痛で、涙がどんどんこぼれてきて。
でも男の人は私を痛がらせるのが好きみたいで・・・
「痛い?俺はすごく気持ちいいよ」と言っては、
出し入れするたび私の様子を楽しむかのようにじっと見ていました。
頑張って声を出さずに耐えているのにいきなりビンタされたりもしました。
それでも大きな声を出すと刺されてしまうと思ったので、
服を噛みしめてなんとか我慢しました。
- 285 :今でもお世話になってる体験談[]:2009/01/19(月) 20:10:33 ID:CLl559030
- そのうちがっちり背中の方から肩を抱きかかえられて、全く体を動かすことが
できなくなってしまい、私はとにかくもう早く終わってくれることだけを願って
相手の人が動きやすいように脚を思い切り開いて、ひたすら耐え続けました。
男の人は私の耳や首筋を噛んだり舐めてきましたが、
耳元で何回も「やっぱ生は全然違う」とか「痛い?」とささやいては
「あぁ…」と気持ちよさそうなため息をついていたのが、
今でもしっかりと耳に残ってしまっています。
そんなことを、ずっと拷問みたいに続けられました。
本当に相手の人の好きなように好きなだけ、されてしまいました。
最後は男の人が激しく動きながら、
「処女ってたまんねえ。また中に出してやるからな」と言うので
「やめて、お願い」と言ったら、「まだしたいのか」と言われてしまい
これ以上耐えられないと思い、首を振りました。
でも男の人はまた出したり入れたりして意地悪するんです。
- 286 :今でもお世話になってる体験談[sage]:2009/01/19(月) 20:27:03 ID:HBEK56AG0
- 最初のときに中に出されてしまっていましたし、
痛みでもうどうでも良くなってしまい
「もう許してください、お願いします、本当にもうダメです。
痛いの、もうこれ以上我慢できません、もう出してください、
お願い。痛い痛い‥‥」泣きながら、何度もお願いしました。
男の人は「顔見せろ」と言い、私の顎に手を掛け顔をまっすぐ向かせると
涙ぼろぼろの私の顔をじっと見ながらしばらく激しく動き、
そのまますごいうなり声をあげるとビクビクッと痙攣すると
私の中に出し、ようやく終わってもらえました。
男の人はそれでやっと満足してくれたのか急に優しい顔になり、
私の顔や頭をなでながら肩で息をしていましたが、
しばらくすると少し動いてピクピクと私の中に全て出して、
ため息をついたり私の胸を触ったりしていました。
- 287 :今でもお世話になってる体験談[sage]:2009/01/19(月) 20:27:38 ID:HBEK56AG0
- そして私から離れると急いでズボンをはき、縛っていたベルトを解くと
「最高に気持ちよかったよ。処女の女子高生と生で2回もできて良かった」
のような事を言うと部屋を出て行き、玄関からも出ていく音がしました。
私は、まだあの部分に何か挟まっているような違和感が有り、
激しい痛みの後だったので、動くことができませんでした。
スカートとシーツには一面に血がついていて、
どうしようも有りませんでした。
5時30分頃母が帰ってきて、私は黙っていたのですが、
私があの時に唇を噛みしめすぎてできた下唇の傷と、
自分でも気づかなかったのですが、あの時に手を強く握り締めていたから
できた手のひらの傷(つめが食い込んでできたもの)、何度も首筋を吸わ
れてできた痕を見つかってしまい、大騒ぎになりました。
- 288 :今でもお世話になってる体験談[sage]:2009/01/19(月) 20:28:25 ID:HBEK56AG0
- この後、警察に行っていろいろなことを聞かれたり、
病院に行って色々検査されたり薬を飲まされたり、夏休みまでは、
学校にもあまり行けず、めちゃくちゃになりました。
長くなってすいません。今は、彼と楽しく過ごせています。
1年くらい前に彼にこの事を話したときびっくりしていましたが、
そんな事をされた私を余計に好きになったと言ってくれました。
長い文章を読んでくれてありがとう。強く生きようね。
- 289 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/21(水) 10:16:01 ID:R3fVqEUF0
- なかなかよかった またお願いします
- 290 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/21(水) 11:53:39 ID:MVV9JdJL0
- > そんな事をされた私を余計に好きになったと言ってくれました。
DV臭がw
- 291 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/21(水) 21:00:03 ID:HBeN00gQ0
- 続 メル友に会いに、週末上京。
翌日
彼女は仕事、自分は雑用を終えて再び夕方待ち合わせて自分の泊まってるホテルへと向かう
「いやー、今日は眠かったよぉ。んでさぁ、上司にちょっと具合が悪くてって言って
仮眠室で寝てたw」
「ハハハハ、俺昼まで寝てたしw」
「そうそう、○○すやすや寝てるから叩き起こしてやろうかと思ったもん。しなかったけど」
「うん起きたらいないし時計見たらお昼過ぎてたもんね」
酒を2、3本とつまみを買って部屋に戻り酒盛りが始まる
「今日は疲れてるだろうからさ、ルームサービスにして部屋で夕食にしない?」
「うんうん、そーしようお酒もあるし何より明日休みだもーん。のんびりするぞ〜」
「ん・・ていうか今日も泊まるの?いいの?」
「うん、そのつもりで待ち合わせの前に着替えとか化粧品とか買ったもんwダメだった?」
「いやいや、全然いいよ〜w。又、夜更かしできるね」
彼女が微笑みながら頷いて自分の唇をペロリと舐めた
- 292 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/21(水) 21:01:31 ID:HBeN00gQ0
- 夕食を済まし先にシャワーを浴びた自分は窓の傍に立ち都心の夜景を眺めながら煙草をふかしていた
酒を飲み夕食をとりながらもお互い昨日・・いや、今日の夜中の出来事に話は触れなかった
お楽しみはこれからとでもいうのだろうか、夜中の出来事を反芻して悶々としてたらムクムク半立ちになってきた
その時彼女が髪の毛を乾かし終え、自分の背中にぴったり引っ付いてきた
今日も酒をたらふく飲み夕食で満たされた彼女の下腹が自分のお尻にふわふわと当たってる
彼女は自分が履いていた室内着のポケットに両手を滑らせ
指先でポケットの中から肉棒の際を上下にゆっくりと愛撫してきた
少し触れるか触れないかの所を際どく愛撫し、そのうち袋の表面までも愛撫し始めた
予想してない行動と気持ちよさにブルブル震えてしまった
もうアソコがギンギンになってるのに彼女は触れてくれない
ものすごく焦らされてるのが分かる 早く触って扱いて欲しい要求に駆られた
- 293 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/21(水) 21:03:07 ID:HBeN00gQ0
- 「なんで肝心な所は触らないの?」
「・・コレ気持ちいいでしょ?」
「うん、ゾクゾクする気持ちよさだけど・・」
「コッチも触ってほしい?」
「うん」
「ダメぇ焦らしてやるの。夜、散々イジめた仕返し・・」
「えええ、そんなこと言わんと・・w」
「クスクス・・触って欲しい?」
「うんうん、できればひとつよろしく」
「あははは、・・・いいよ触ってあげる」
- 294 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/21(水) 21:05:11 ID:HBeN00gQ0
- 彼女の指先が肉棒の根元に触れ亀頭に向かって上がってきた
衣越しだけど滅茶苦茶気持ちいい、思わずビクついてしまった
亀頭に触れた時ちょっと声が出てしまった。反対の手の指先は袋を愛撫してて
肉棒と袋をかわるがわるゆっくりと愛撫し続けて快感の虜になった自分は窓に倒れそうになったりもした
Sな自分は攻める事が多い。自分が逆の立場になることは今まで頼んでしてもらう事もなかった
「どう○○?」
「・・気持ちいい」
股間を後ろから両手で弄れまくって我慢汁が時折クチュっと音を立てる
ひょっとして自分はMでもイケるんじゃないかと勘違いしそうになってると
スルリと室内着とパンツを下ろされてしまった
- 295 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/21(水) 21:07:14 ID:HBeN00gQ0
- 高層階の眺めのいいホテルの窓際で下半身丸出しで股間を弄られる
AVでそんなのは見たことはあるが大抵それは女の子だ
今はその逆で、自分が彼女に股間を弄られている
予想もしてなかったシチュエーションに興奮してしまう自分
彼女の手の動きにするどく敏感になってしまっている
散々弄られた後
「ねぇ少し足広げて・・」
言われた通り足を広げると袋を股間の間から愛撫してきた
肉棒の根元から袋に。そして愛撫してる指先は肛門にまで
ピクピク身体を震わせ快感に身を任せて彼女の攻めに耐えていた。
「こっちも気持ちいいの?」
指の腹で肛門をイジられ、気持ちよくて力が入らない
ここで彼女は右手で肉棒を初めて握りしめ上下に扱いてきた
- 296 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/21(水) 21:09:24 ID:HBeN00gQ0
- 思わず声を漏らして感じている自分に彼女が囁く
「先っちょからたくさん出てるねぇ、厭らしい音聞こえるよぉ」
唾を垂らした訳でもないのにクチュクチュと股間から窓に反響して音が響いてくる
「どう○○?・・気持ちいい?」
「すごく硬くなってるし・・」
後ろで彼女も興奮してるみたいだった、ドMとか言ってたくせにやってる事はSじゃねぇか
そう思ってると手が離れて自分の身体の向きを180度回転させられた
下着姿の彼女が目の前に現れた
上下白いフリルの付いた黒の下着に太股までのストッキング姿
ピンポイントで自分の好きなスタイルを見て興奮。彼女はにっこりと微笑んでた
右手で肉棒を扱きつつ、唇を重ねて舌を突っ込んできた
彼女の身体を触ろうとすると触っちゃダメと嫌がられ触らせてもらえず
されるがままの自分はそこに立ち尽くすことしかできなかった
- 297 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/21(水) 21:12:20 ID:HBeN00gQ0
- 彼女が一人がけのソファを移動し自分の前で腰掛けて自分を見つめ
そして肉棒をつかみつつ口を開け舌を出した彼女は自分を見つめながら亀頭を舐め始めた
亀頭を咥えては口の中で舐め上げ、チュポンチュポンと亀頭を出し入れしてる
右手で扱きながら左手で袋を弄っている。もう腰砕けな状態になってきた
彼女の口撃による快感に酔いしれてるとイキそうになってきた
彼女はプロ、もしくはプロだったんじゃないのかと本気で思いはじめてた
「すごい気持ちいいよ、イキそうだよ」
「うん、またたくさん出してぇ」
彼女の右手の動きが早くなって、亀頭のカリの部分に刺激が強まってくると
もう我慢できなくなってきた
「イク・・イクよ」
彼女の口に再びドクッドクッと精子が噴射された
続く
- 298 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/22(木) 16:28:25 ID:W9S7XLex0
- C
- 299 :えっちな18禁さん[sage]:2009/01/30(金) 17:50:17 ID:gqpSvZFq0
- 144 :えっちな18禁さん:2008/09/29(月) 10:01:21 ID:c9P0+0JLO
今まではあまり気持ちよくなかったけど、今の彼氏との騎乗位はすごい気持ちいい。
彼にお願いして、自分から乗って、ワレメに彼のをあてて、しばらく撫でつける
体を反りながら、ゆっくり挿入すると、すぐに気持ちいいところへあたって「ああぁン」って声が出てしまった。
奥まで入れないで、腰を動かして、彼のをアソコの中に感じながら、それに合わせて声も大きくなっちゃう。
「あぁ…アアン…気持ちいいよぉ…」って声を出したら、彼がクリを触りはじめた
おっぱいも下から触られゾクゾクしてすごい気持ちよかった。
- 300 :えっちな18禁さん[]:2009/02/02(月) 16:32:39 ID:fmhCnDysO
- 300age
- 301 :えっちな18禁さん[age]:2009/02/08(日) 23:30:32 ID:v8dmbzVMO
- あ
- 302 :えっちな18禁さん[]:2009/02/09(月) 05:19:30 ID:p8bFrM0XO
- この前初めて呼んだデリヘルで、69の体勢でお互いにやりあってる最中にデリヘル嬢のアナルに指を入れたらデリヘル嬢が
「あっ……………お尻ダメっ………………」って言ったのにめちゃめちゃ萌えた。
- 303 :えっちな18禁さん[]:2009/02/28(土) 17:57:01 ID:sXGnWczJ0
- 4円
- 304 :えっちな18禁さん[]:2009/02/28(土) 22:38:05 ID:ajHZ9xxQ0
- 不倫相手としたHの体験談を書きたいのですがどこに投稿すればいいのでしょう?
えっち板にきたのが初めてで検索したのですが分かりません
きくとこもわからなかったのでここできいてすみません
内容はひとりえっちでケンカで謝ってたら一人エッチを強要され
電マ使われて中だしされてって感じなのですが
別れが近くて切なくなって思い出したので書きたくなったのですが、
どなたか誘導していただけませんか?
- 305 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/01(日) 06:36:22 ID:rSU/HtRAO
- >>304
もう少し日本語勉強しようぜ
- 306 :えっちな18禁さん[]:2009/03/09(月) 22:48:27 ID:PgyVh6kXO
- 何年か前に見たものですが、幼なじみが二人いて一人と体育倉庫でして、もう一人にバレて最終的には三人でするといものを探しております。あと一人がもう一人の女を縛っているような描写があったと思います。
- 307 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/12(木) 03:22:24 ID:XTdzdjYg0
- http://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1170866239/
の301が凄く良かった、保管庫に入れといてちょーだい!
- 308 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/12(木) 14:46:52 ID:K55iBfj50
- >>307
はいよ!お待ち!でもこれ未完だよね
http://moemoe.homeip.net/view.php/16103
- 309 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/13(金) 15:31:19 ID:1keNP0l50
- 新婚の頃は、毎日お互いに貪り合う様に身体を求めて抱き合った。
わたしは或る夜、妻にバイブを使おうとした。だが、妻はかたくなに拒んだ。
「わたしはそんなの使うのは嫌、絶対にゆるせない。馬鹿にしてるの。」
それでも、どうしても使いたかったわたしは、嫌がる妻を捻じ伏せるように
して強引に外陰部に押し付けた。それから数分後、妻は信じられないような
喘ぎ声を出して果てていった。
その後は、妻の方から要求するようになった。どうも人一倍敏感な性感を
あそこに持っていたらしくバイブの虜になった。
- 310 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/13(金) 15:31:51 ID:1keNP0l50
- 妻が事故で死んで納棺する時に、誰にも知られないように、身体の下に妻の
お気に入りのバイブをそっと入れておいた。黄泉の国へ行っても不自由な思い
をさせたくはなかった。焼却前にそっと出せばいい。
焼却室に入って、簡単な読経が済んだ後、わたしは棺の蓋を少しをずらして
もらって、最後のお別れに妻の両脇をそっと抱いた。そして下に手を差し入れて
バイブを出そうとした。しかし、あるべきところになかった。車で搬送中に動いて
しまったに違いない。しかし、いつまでもゴソゴソ探している訳にはいかない。
妻の遺体から離れた。
- 311 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/13(金) 15:32:19 ID:1keNP0l50
- その時だ、どういう訳かバイブのスイッチが入ってしまったらしい。
ウイ〜ンという音がしたかと思うと、棺おけの底板が共鳴しだして、ガガガガガ、
ブルブルブルブル〜〜〜グイ〜〜と、あの独特なノイズが静かな焼却堂いっぱ
いに響きだした。
親戚縁者一同は、凍りついた様に固まってしまった。妻の妹を見たら、肩を揺す
らせて下を向いていた。泣いてるのではなく、必死に笑いをこらえているのだ。
何が起こっているのか分かっているのだ。他にも何名かは事態を察したらしく、
後を向いて肩を揺らしていた。
その時の、義父の顔は実に怖かった。
- 312 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/15(日) 05:36:28 ID:Tqw9qy510
- http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1235605061/
ここの>>273からの話希望
- 313 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/15(日) 09:34:40 ID:WtbsWKfq0
- >>312
はいよ!お待ち!
http://moemoe.homeip.net/view.php/16139
- 314 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/15(日) 21:11:34 ID:Tqw9qy510
- >>313
休日出勤から帰ってみたら・・・・、感謝!アリガト〜!
- 315 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/25(水) 02:01:37 ID:JfSiqjGu0
- 日本の優勝から数日後……
村田のもとに、原監督から小さな箱が届けられた。
「これは君の所にあるのがふさわしい」、添付のメモにはそうあった。
箱の中身は、監督含む出場メンバー分しかあるはずの無い、金色のメダルだった。
村田は目頭が熱くなるのを感じた。
3日後の祝勝パーティー。
怪我を押して出席した村田。胸元には、あの金メダルだ。
そんな彼が見たのは、
メダルを下げてみんなと談笑する原監督と
胸元の寂しい亀井だった
- 316 :えっちな18禁さん[]:2009/03/25(水) 07:47:56 ID:1R/uQk0y0
- くれくれです。
嫁が浮気するかどうか確かめる話しで
調査員役の友達(ネットで募集)と3人でコタツでビデオを見ながら実は触られていた
その時は気が付かなかったが後からの報告でいろいろ辻褄が合って興奮・・・
と言うような話覚えてませんか?
ご存知ならよろしく願いします。
- 317 :えっちな18禁さん[]:2009/03/25(水) 20:25:21 ID:grel/Jh7O
- 自分も探して欲しい話があります。
男(2人だったかな?)が、友人を驚かそうとして友人の部屋に忍び込むが、途中から友人と彼女が帰ってくる。
セックスが始まってしまい、タンスか何かに隠れて、帰りたくても朝まで脱出できなかったったって内容だったと思うんですが
- 318 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/25(水) 20:41:27 ID:vLI71Vu30
- もえたろう物ならそっちのスレの方が早いと思うが
- 319 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/25(水) 23:53:47 ID:75gvjR1Z0
- 敬語妹の長い話ってなんでしたっけ?
- 320 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/30(月) 23:33:02 ID:TEQHt2ZbO
- 今でも思い出すと興奮する出来事です。
高校卒業して一人暮らしするまでの間ずっとノーブラでした。
親が離婚して父親側についていったのはいいものの
中学に入ってもブラを買ってもらえませんでした。
父親にそういう相談をする事も小心者の私は
何か気が引けてずっと言えないままでした。
体育の着替えの時に限らず普段人と話す時も恥ずかしくその事もあってか、
女子高へ進学しました。
女子高に入ると、男子がいない安心からか
授業中にオナニーしたりもしました。
胸を触るだけで、あまりオナニーとは言えないかもしれませんが。
しかし教室でオナニーしているのがバレてからは、いじめの対象となりました。
休み時間に下の毛を全て抜かれたり
休み時間に全裸でほうきを入れる棚に入れられたりもしました。
その後の授業は、先生が棚に近づいてくるたび心臓が破裂しそうでした。
この行為は、卒業までの3年間ずっと続きました。
- 321 :>>320の続き[sage]:2009/03/30(月) 23:42:06 ID:TEQHt2ZbO
- 休み時間にリモコンバイブを下の方に入れられ、授業中にイくまでずっと放置された事もありました
授業中にイった後もずっと動き続け、
これ以上は危ないと思ってバイブを取った瞬間に潮を吹いてしまい
それが30秒程続いた後に誰かが
「気持ち悪!自分の服で拭けよ!」
みたいなことを言いました。
自分はYシャツを脱ぎ、チャイムが鳴るまでの5分ほど、ずっと這うように拭いていました。
先生はその間終始無言で、授業が終わり、先生が出ていった後は全裸にされ、
ベランダに追い出されました。
その後の授業は、体育着の上だけを着けさせられて授業を受けました。
下は何もはいていないので帰るまでずっと気分が悪かったです。
帰るときもその格好で、鞄を持つことも忘れ、急いで走って帰りました。
走って20分程の距離ですが、何時間にも感じました。
次の日からさすがにこれ以上の事はされませんでした。
- 322 :えっちな18禁さん[sage]:2009/03/31(火) 12:28:43 ID:LRqA5xt90
- そうですかー
- 323 :えっちな18禁さん[]:2009/03/31(火) 18:33:32 ID:z7vgfnN+O
- ここに書き込んでいいものか悩みましたが
この前呼んだデリヘルで四つん這いになってもらいクリを舐めまくった後で嬢が、
「もう…………いれて…………」
と言ってきたが、いれる気なんて更々なかったためにアナルに指をあてました
次の瞬間嬢が恥ずかしそうに振り返りながら
「そっちは………………ダメ……………」
と言われたが、まったく聞かずにアナルに指をいれつつクリを責めまくりました
続く
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